ホルヘ・ボレット/パリ・リサイタル1985 第1集&第2集
2026年04月15日 (水) 18:45 - HMV&BOOKS online - Classical
初出! ホルヘ・ボレット、1985年パリ・リサイタル Vol.1
ピアノの巨人ボレットの、1985年1月31日パリでのリサイタルの前半。大変素晴らしい内容で録音も文句なしの抜群音質。それにしてもボレットのこのライヴ、ほんとうに絶品です。この伝説のパリ・ライヴ全編は第1集と第2集で完全発売いたします。
ホルヘ・ボレットは1914年ハバナ生まれの親米キューバ人、アメリカのカーティス音楽院でゴドフスキに学び、指揮はフリッツ・ライナーに師事 。1942年、アメリカ人として陸軍に入隊、戦後は日本にGHQのアメリカ軍音楽監督として駐留、サリヴァンの最高傑作『ミカド』を東京で指揮、日本初演いたしました。除隊後ピアニストとしてアメリカでは不思議なことにあまり批評家には評価されず、1978年デッカと契約し数々の録音を開始、世界的名声を獲得いたしました。1990年に亡くなりますが、1985年のこのライヴいまだ技巧衰えず、味わいと技巧が絶妙のこのパリ・ライヴ。まさに逸品です。(輸入元情報)
【収録情報】
● リスト:6つのコンソレーション S.172
● シューベルト:幻想曲ハ長調 Op.15, D.760『さすらい人幻想曲』
● シューベルト/リスト:水の上で歌う S.558-2
● シューベルト/リスト:シェイクスピアのセレナード『ほら、ほら! ひばりが』 S.558-9
● シューベルト/リスト:美しき水車小屋の娘〜さすらい S.565-1
● シューベルト/リスト:美しき水車小屋の娘〜粉屋と小川 S.565-2
ホルヘ・ボレット(ピアノ)
録音時期:1985年1月31日
録音場所:パリ、放送会館スタジオ104、大ホール
録音方式:ステレオ(ライヴ)
INA/ラジオ・フランス ライセンス、初出音源
初出! ホルヘ・ボレット、1985年パリ・リサイタル Vol.2
ピアノの巨人ボレットの、1985年1月31日パリでのリサイタルの後半。大変素晴らしい内容で録音も文句なしの抜群音質。それにしてもボレットのこのライヴ、ほんとうに絶品です。この伝説のパリ・ライヴ全編は第1集と第2集で完全発売いたします。
ホルヘ・ボレットは1914年ハバナ生まれの親米キューバ人、アメリカのカーティス音楽院でゴドフスキに学び、指揮はフリッツ・ライナーに師事 。1942年、アメリカ人として陸軍に入隊、戦後は日本にGHQのアメリカ軍音楽監督として駐留、サリヴァンの最高傑作『ミカド』を東京で指揮、日本初演いたしました。除隊後ピアニストとしてアメリカでは不思議なことにあまり批評家には評価されず、1978年デッカと契約し数々の録音を開始、世界的名声を獲得いたしました。1990年に亡くなりますが、1985年のこのライヴいまだ技巧衰えず、味わいと技巧が絶妙のこのパリ・ライヴ。まさに逸品です。(輸入元情報)
【収録情報】
● シューベルト/リスト:別れ S.563-1
● シューベルト/リスト:滞在 S.560
● リスト:超絶技巧練習曲〜夕べの調べ S.139-11
● リスト:超絶技巧練習曲〜荒野の狩 S.139-8
● ショパン:夜想曲 第15番ヘ短調 Op.55-1
● ショパン:練習曲 変イ長調 Op.25-1『エオリアン・ハープ』
● ショパン:練習曲 ヘ短調 Op.25-2
● ショパン:バラード第3番変イ長調 Op.47
ホルヘ・ボレット(ピアノ)
録音時期:1985年1月31日
録音場所:パリ、放送会館スタジオ104、大ホール
録音方式:ステレオ(ライヴ)
INA/ラジオ・フランス ライセンス、初出音源
ピアノの巨人ボレットの、1985年1月31日パリでのリサイタルの前半。大変素晴らしい内容で録音も文句なしの抜群音質。それにしてもボレットのこのライヴ、ほんとうに絶品です。この伝説のパリ・ライヴ全編は第1集と第2集で完全発売いたします。
ホルヘ・ボレットは1914年ハバナ生まれの親米キューバ人、アメリカのカーティス音楽院でゴドフスキに学び、指揮はフリッツ・ライナーに師事 。1942年、アメリカ人として陸軍に入隊、戦後は日本にGHQのアメリカ軍音楽監督として駐留、サリヴァンの最高傑作『ミカド』を東京で指揮、日本初演いたしました。除隊後ピアニストとしてアメリカでは不思議なことにあまり批評家には評価されず、1978年デッカと契約し数々の録音を開始、世界的名声を獲得いたしました。1990年に亡くなりますが、1985年のこのライヴいまだ技巧衰えず、味わいと技巧が絶妙のこのパリ・ライヴ。まさに逸品です。(輸入元情報)
【収録情報】
● リスト:6つのコンソレーション S.172
● シューベルト:幻想曲ハ長調 Op.15, D.760『さすらい人幻想曲』
● シューベルト/リスト:水の上で歌う S.558-2
● シューベルト/リスト:シェイクスピアのセレナード『ほら、ほら! ひばりが』 S.558-9
● シューベルト/リスト:美しき水車小屋の娘〜さすらい S.565-1
● シューベルト/リスト:美しき水車小屋の娘〜粉屋と小川 S.565-2
ホルヘ・ボレット(ピアノ)
録音時期:1985年1月31日
録音場所:パリ、放送会館スタジオ104、大ホール
録音方式:ステレオ(ライヴ)
INA/ラジオ・フランス ライセンス、初出音源
初出! ホルヘ・ボレット、1985年パリ・リサイタル Vol.2
ピアノの巨人ボレットの、1985年1月31日パリでのリサイタルの後半。大変素晴らしい内容で録音も文句なしの抜群音質。それにしてもボレットのこのライヴ、ほんとうに絶品です。この伝説のパリ・ライヴ全編は第1集と第2集で完全発売いたします。
ホルヘ・ボレットは1914年ハバナ生まれの親米キューバ人、アメリカのカーティス音楽院でゴドフスキに学び、指揮はフリッツ・ライナーに師事 。1942年、アメリカ人として陸軍に入隊、戦後は日本にGHQのアメリカ軍音楽監督として駐留、サリヴァンの最高傑作『ミカド』を東京で指揮、日本初演いたしました。除隊後ピアニストとしてアメリカでは不思議なことにあまり批評家には評価されず、1978年デッカと契約し数々の録音を開始、世界的名声を獲得いたしました。1990年に亡くなりますが、1985年のこのライヴいまだ技巧衰えず、味わいと技巧が絶妙のこのパリ・ライヴ。まさに逸品です。(輸入元情報)
【収録情報】
● シューベルト/リスト:別れ S.563-1
● シューベルト/リスト:滞在 S.560
● リスト:超絶技巧練習曲〜夕べの調べ S.139-11
● リスト:超絶技巧練習曲〜荒野の狩 S.139-8
● ショパン:夜想曲 第15番ヘ短調 Op.55-1
● ショパン:練習曲 変イ長調 Op.25-1『エオリアン・ハープ』
● ショパン:練習曲 ヘ短調 Op.25-2
● ショパン:バラード第3番変イ長調 Op.47
ホルヘ・ボレット(ピアノ)
録音時期:1985年1月31日
録音場所:パリ、放送会館スタジオ104、大ホール
録音方式:ステレオ(ライヴ)
INA/ラジオ・フランス ライセンス、初出音源
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