未発表カヴァー4曲追加!ダイアナ・クラール『Wallflower』コンプリート・セッションズ
Sunday, February 21st 2016
2016年2月には11年ぶりの来日公演も!未発表カヴァー4曲を追加収録した『Wallflower』 コンプリート・セッションズが登場!
今年の2月にリリース、発売後4か月で世界で60万枚枚以上のセールスを記録している本作は現Verveの社長デヴィッド・フォスターがプロデュースを手掛けており、クラールが大好きで大きな影響を受けてきた60年代からこれまでのポップ・ソング・クラシック集『Wallflower』。
本デラックス・エディションはこれまで未収録のボーナストラックを4曲収録。ジョニ・ミッチェルのカヴァー 「A Case of You」 、クラールと同じカナダ出身のニール・ヤングの代表曲「Heart of Gold」、サラ・マクラフランとデュエットしているゴードン・ライトフットのカヴァー「If You Could Read My Mind」、さらにナッシュビルのスーパースター、ヴィンス・ギルと一緒に歌うフレッド・ニールのクラシック「Everybody's Talkin'」という最高のラインナップ!!
フォスター曰く「みんなが本作セッションの全貌を聴いてもらえることができてうれしい。サラ・マクラクリンとヴィンス・ギル、誰もが知っている有名曲に彼ら独自の特別な魔法をかけてくれているよ。クラールのピアノとヴォーカルにヴィンス・メンドーサのオーケストラ・アレンジが融合した『A Case of You」は本当に素晴らしいよ」。
また、9月、10月にヨーロッパ・ツアーを行ない、2016年には、日本を含むアジア、オーストラリア、ラテン・アメリカを回ることが正式に決まった。11年ぶりとなる日本公演は以下の通り。
東京公演
追加公演決定!
【日程/会場】
2016年2月27日(土) 東京芸術劇場 コンサートホール 16:00 open/17:00 start
【料金】
S ¥15,000(1階席・2階席・3階席[座席指定]/税込)
A ¥14,000(3階席後方数列[座席指定]/税込)
【主催】フジテレビジョン/J-WAVE
【後援】tvk
■ お問い合せ先
ウドー音楽事務所 03-3402-5999
【日程/会場】
2016年2月24日(水) 昭和女子大学 人見記念講堂 18:30 open/19:00 start
2016年2月25日(木) 昭和女子大学 人見記念講堂 18:30 open/19:00 start
【料金】
S ¥15,000(1階席・2階席[座席指定]/税込)
A ¥14,000(2階席後方数列[座席指定]/税込)
【主催】フジテレビジョン/J-WAVE
【後援】tvk
■ お問い合せ先
ウドー音楽事務所 03-3402-5999
大阪公演
【日程/会場】
2016年2月29日(月) グランキューブ大阪 18:00 open/19:00 start
【料金】
S ¥15,000(1階・2階[座席指定]/税込)
A ¥14,000(2階後方数列[座席指定]/税込)
【主催】FM COCOLO/FM802
【協力】関西テレビ
■ お問い合せ先
大阪ウドー音楽事務所 06-6341-4506
ローチケHMVでチケットお取り扱い中!
『Wallflower』 コンプリート・セッションズ収録曲
- 01. California Dreamin' (The Mamas & Papas 1965年)
- 02. Desperado (Linda Ronstadt 1973年)
- 03. Superstar (Delaney & Bonnie 1969年)
- 04. Alone Again (Naturally) feat. Michael Buble (Gilbert O'Sullivan 1972年)
- 05. Wallflower feat. Blake Mills (Bob Dylan 1971年)
- 06. If I Take You Home Tonight (Paul McCartneyによる書き下ろし新曲)
- 07. I Can't Tell You Why (Eagles 1979年)
- 08. Sorry Seems To Be The Hardest Word (Elton John 1976年)
- 09. Operator (That's Not The Way It Feels) (Jim Croce 1972年 )
- 10. I'm Not In Love (10cc 1975年)
- 11. Feels Like Home feat. Bryan Adams (Bonnie Raitt 1995年)
- 12. Don't Dream It's Over (Crowded House 1986年)
- 13. In My Life (The Beatles 1965年)
- 14. Yeh Yeh Featuring Georgie Fame (Georgie Famee & The Blue Flames 1965年)
- 15. Sorry Seems To Be The Hardest Word - Live From Paris France
- 16. Wallflower - Live From Paris, France
- 17. A Case Of You (Joni Mitchell 1971年)
- 18. If You Could Read My Mind (Gordon Lightfoot 1970年)
- 19. Everybody's Talkin' (Fred Neil 1966年)
- 20. Heart Of Gold (Neil Young 1972年)
ポール・マッカートニー書き下ろしによる新曲も収録!
女王ダイアナ・クラール 2年ぶりの新作はデヴィッド・フォスターpro.のポップス・カヴァー集!
ジャズ・ヴォーカルの女王=ダイアナ・クラールの2年ぶりの新作は、巨匠=デヴィッド・フォスターとタッグを組んだポップス・カヴァー作品!
ママス&パパス「夢のカリフォルニア」、イーグルス「言い出せなくて」、リンダ・ロンシュタット「デスペラード」、エルトン・ジョン「悲しみのバラード」、10cc「アイム・ノット・イン・ラヴ」、クラウデッド・ハウス「ドント・ドリーム・イッツ・ オーバー」といった日本でも長年愛されているロック、ポップスの名曲カヴァーに加え、ポール・マッカートニー書き下ろしによる新曲「イフ・アイ・テイク・ユー・ホーム・トゥナイト」を収録した全12曲。ゲストにマイケル・ブーブレ、ブレイク・ミルズ、さらにはダイアナのティーン時代のアイドルでもあったブライアン・アダムスが参加。

音楽的活躍に関しては、本作のタイトル”Wallflower(パーティの主役になれず、壁際にポツンと咲く花になっているような女性の意)”とは全く異なるダイアナ・クラール。
レコーディング・アーティスト、パフォーミング・アーティストとしても本当に広く深く活躍し、成功している上にこの30年間最も多くのセールスを売り上げた現代最も活躍している女性ジャズ・アーティストで、これまで8枚のアルバムがBillboard Jazz Albumチャートで初登場No.1を獲得している唯一のジャズ・シンガー。5度のグラミー受賞、8度のJuno賞を受賞、ゴールド・アルバムは9枚、プラチナム・アルバムに3枚、7枚のマルチ・プラチナムを獲得。 自身の作品以外にも、バーバラ・ストライサンドのアルバムのプロデュース、ポール・マッカートニーの『キス・オン・ザ・ボトム』にミュージカル・ディレクター/アレンジャーとして参加、ニール・ヤングのツアーに参加したりと大忙し。本作は2012年にリリースのTボーン・バーネット・プロデュースによる『Glad Rag Doll』以来の作品。
本作はLAとNYの2都市で録音。「いつも『一緒に何かやろうよ』と言ってくれていたデヴィッド・フォスターとようやく一緒に、ベストなタイミングで作ることができた作品。彼は全てのアレンジを手掛けてくれて、ピアノもたくさん弾いてくれたのだけど、私は本当にぶっ飛んだわ。デヴィッドは素晴らしいってもちろん今までも分かっていたのだけど、プロデューサー、さらにミュージシャンとしての才能も私が思ってたところなんてもんじゃなかったのよ」とダイアナ。
デヴィッドも以下のようなコメントを。「ダイアナとの仕事は素晴らしかったよ。いつも一緒に働いたらどうなるのかなぁと思ってたんだ。僕はポップの世界に、ダイアナはジャズの世界に生きていると周りは思っているだろうからこんなことが叶うとは思っていなかったんだ。でも25年以上知っているダイアナについて素晴らしいと思うことの一つは、彼女は極めて優れた真のポップ・シンガーだということ。彼女がポップにクロスオーヴァ―していく様を見つけた時は僕にとって素晴らしい発見だったよ。もちろん彼女自身はこのことをずっと心の中でそっと確信していたはず。彼女は僕らよりも大抵ずっと先にいるんだよ」。
ダイアナは「今回ヴォーカルに専念して、デヴィッドにプロデュースを任せることが純粋にうれしかった。というのは、デヴィッドが最も得意とするポップ作品を作りたいと思ったから。今回取り上げた曲やミュージシャンに関するインプットは全部出しきったけれど、ピアノやアレンジのほとんどは彼に任せたわ、全くこれまでとは違う体験にしたかったから。で、それがかなったの」。
それに対しフォスターは言う。「ミュージシャンのダイアナに歯向かうってことは冗談でもしなかったよ。だって、彼女はとても才能があるにもかかわらず僕にプロデュースを任せてくれたんだもの。彼女は自分がしたいことしたくないこともはっきりわかっているから、そういったことも教えてくれた。彼女はこれまで深くジャズの世界で走り続けていたから、僕をピアノ奏者やミュージシャンとしてみてくれて、そこには何ひとつ文句もないよ。彼女が僕のいうことをきいてくれたのはとても興奮したよ。僕たちはお互いに取って食べたみたいな感じっていうのかな」。
今回取り上げられた曲にいわゆるジャズは1曲もない。「ジャズの才能があるからってジャズだけを聴くわけじゃない。ダイアナは僕と同じヴァンクーヴァ―で他のティーネイジャー同様TOP40をラジオで聴いて育ったんだ。今回歌っている曲は彼女が子供のころから大好きでよく歌ってきた曲ばかり。ダイアナはとても音楽的人間だから、こういった曲への思い入れがとっても強いんだ。本作は、彼女がどんな人で、どんなことができるかを、これまで以上の次元で引き出すことのできた作品になったんじゃないかな」とデヴィッド。
ダイアナ曰く「この作品に収録されたほとんどの曲は、ラジオやレコードで子供の頃に家で聴いたものばかり。もう何年にも渡って自分で歌ってきた曲なんだけど、歌詞をこれまで間違えて歌ってきていないかを確認するために今回改めて歌詞をもらったの。10ccの曲は45rpmシングル盤で持ってるし、ブライアン・アダムスはずっと聴いてきた。私の家族はみんなリンダ・ロンシュタットが大好きで、『Desperado』は彼女からインスパイアされたわ。ピーター・フランプトンのポスターだって自分の部屋にある。私は普通のティーンでジャズを聴くだけではなく友達と遊んでいたのよ。
私が一番影響を受けたアーティストは、オスカー・ピーターソンともう一人がエルトン・ジョンなの。クリスマスの朝にアルバム『Blue Moves』をもらって撮った写真が今でもあるの。クリスマス・プレゼントでもらった16歳の私と、そのアルバムをお父さんとお母さんが持っている写真。私はそのアルバムが欲しくてしょうがなかった。1階にあったレコードプレーヤーでよくそのアルバムを聴いてたわ。フェンダーローズもあったから一緒に弾きながら歌っていて、エルトンはまるで私の家族みたいに思えたわ。『Sorry Seems to Be the Hardest Word』は夫のエルヴィス・コステロのTV番組『Spectacle』で一緒に歌うことができた。エルトンの曲で私の一部になっている曲はたくさんあるんだけど、この1曲は中でも特別なものよ。
22歳の時に当時住んでいたパセデナの小さなアパートの床の上で寝ながらずっと聴いていたニール・フィンの曲『Don't Dream It's Over』はただただ好きでいつか歌いたいと思ってたの。詞の世界も今の世の中にもピッタリくると思ったわ。

唯一の書き下ろし曲は、ポール・マッカートニーの『Kisses On The Bottom』で一緒に仕事をした時に初めて聴いた曲で、ポールにこの曲をレコーディングしたいと言ったとき「もちろんいいよ」って。ただ、男女の違いがあるから歌詞を変えた方がいいのではという話になって・・・でも最終的に何一つ変えなかったわ。この経験は私の人生、音楽において一生忘れられないものになった」。
そして最後は、アルバム・タイトルにもなっているボブ・ディラン。ディランの曲の中では有名ではないが、クラールの大好きな1曲。
ボブ・ディランは死ぬほど好き(笑)。数えるぐらいしか会ったことないけど、彼のピアノの弾き方が大好きと彼に伝えたら、『君はピアノを弾くから分かるんだろうね』と言ってくれたわ。ディランの音楽はとっても深いの。この曲のデモ・ヴァージョンを初めて聴いた瞬間(後ろで犬が吠えてたりする中で歌ってるんだけど)大好きになったわ。もうこの曲を1年半以上私は歌ってきていて、この曲はどうしても今回のアルバムに入れたかったの。とっても自分にしっくりとくる曲で、少し自分でも役になりきった女優みたいな感じなんだけど、この曲は”演じてみたい”と思わせる曲名なのよ」。
ダイアナのピアノが聴けるのは「California Dreaming」と「I Can't Tell You Why」の2曲。美しくてシンプル、メロディに満ちたソロに耽ることができる。
こちらもどうぞ!国内盤をミッドプライスでリイシュー
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Diana Krall (ダイアナ・クラール)
カナダの最西部ブリティッシュ・コロンビア州のナナイモ生まれ。父親が熱心なジャズ・ファンで、父の好きなファッツ・ウォーラーをはじめとするジャズ・レコードを聴いて育った。幼少の頃からクラシック・ピアノを、スクール・バンドではジャズを演奏していた。15歳の頃には、地元のレストランでジャズ・ピアニストとしてプロ活動を開始。バンクーバー・ジャズ・フェスティバルの奨学金を得て、バークリー音楽大学へ進学。その後、地元に戻ったダイアナのライブをジャズ・ベースの巨人レイ・ブラウンが聴き、感銘を受けた彼の助言により、西海岸で本格的にプロ活動を開始。当時、西海岸でジャズ・ピアノの名人ジミー・ロウルズに師事。出演していた店のオーナーから要求されたことがきっかけとなりボーカルを始める。シンガー&ピアニストとして自信の付いたダイアナ・クラールは、90年代に入るとニューヨークに活動の拠点を移す。そして、93年にカナダのマイナー・レーベル、Justin Timeに初めてのアルバム『ステッピング・アウト』を録音。数年後、当時GRPレーベル社長、その後ヴァーヴ・ミュージック・グループ社長となったトミー・リピューマに才能が認められ、95年にアルバム『オンリー・トラスト・ユア・ハート』でGRPからメジャー・デビューを果たす。翌96年、アルバム『オール・フォー・ユーナット・キング・コールへ捧ぐ』をリリース。ビルボード誌ジャズ・チャートの第1位を獲得、100週にわたってランクインするという大ヒットを記録。また、このアルバムは日本ではスイングジャーナル誌選定ゴールド・ディスクを獲得。ダイアナはスイングジャーナル社主催の96年度ジャズ・ディスク大賞ニュー・スター賞を受賞しました。それに続くアルバム『ラブ・シーンズ』(97年)は、さらにビッグ・セールスを更新。母国カナダでジャズ・アーティストでは史上初のプラチナ・ディスクを獲得したのをはじめ、世界各地で大ヒットを記録。
そして、いよいよジャズ界の大スターから世界のスーパースターへ飛翔することになったのが、次のアルバム『ホエン・アイ・ルック・イン・ユア・アイズ』(99年)。アメリカとポルトガルでプラチナ、カナダでダブル・プラチナ、フランスでゴールドなど、世界各国でスーパースターの名にふさわしいベストセラーを記録。さらに、99年度のグラミー賞「アルバム・オブ・ザ・イヤー」にノミネートされて、ダイアナは名実ともに最高の称賛を得ることになる。惜しくも、その年の最優秀アルバムはサンタナが獲得しましたが、ジャズ・シンガー&ピアニストのダイアナ・クラールの名前を世界の音楽ファンに知らしめるには十分な快挙だったといえます。このアルバムは日本でもスイングジャーナルのジャズ・ディスク大賞で「ジャズ・ボーカル賞」を獲得、また同誌の読者人気投票では「アルバム・オブ・ザ・イヤー」に輝いています。
新世紀を迎え、最初に発表したアルバム『ルック・オブ・ラブ』(2001年)も世界各国で大ヒット。出すアルバムが次々に世界各国でミリオンセラーを超える大ヒットを記録する、押しも押されもしない世界のスーパースターになった。また、ダイアナはこの年の夏に開催されたメジャー・リーグのオールスター戦で、カナダ国歌を斉唱して大きな話題を呼んだ。2002年には初のライブ・アルバム『ライブ・イン・パリ』をリリース。このアルバムも大ヒットを記録。同作のDVDも発売。
2003年12月に、ダイアナは英国ロック界のスター、エルヴィス・コステロと結婚。公私ともに絶好調にあるダイアナは、翌04年4月に最新作『ザ・ガール・イン・ジ・アザー・ルーム』を発表。収録曲の半数がダイアナとコステロの共作によるオリジナルとなり、米英音楽界の最強カップルが組んだ超話題盤として話題を得た。2005年10月には初のクリスマス・アルバム『クリスマス・ソングス』を、2006年8月にはスタンダードジャズをビッグ・バンドと録音した『フロム・ディス・モーメント・オン』を発売。
2009年には、第52回グラミー賞にて、アレンジを担当したクラウス・オガーマンが「最優秀インストゥルメンタル・アレンジメント・アカンパニング・ヴォーカリスト賞(編曲賞)」を受賞した『クワイエット・ナイツ』、また2012年には、Tボーン・バーネット プロデュースによる『グラッド・ラグ・ドール』を発売している。
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Jazz VocalLatest Items / Tickets Information
for Bronze / Gold / Platinum Stage.
輸入盤はまとめ買いでさらにお得!
Import
Wallflower: The Complete Sessions
Diana Krall
Price (tax incl.):
¥3,740
Member Price
(tax incl.):
¥3,254
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥2,805
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SHM-CD国内盤
Wallflower(The Complete Sessions)
Diana Krall
Price (tax incl.):
¥3,080
Member Price
(tax incl.):
¥2,834
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥2,618
In Stock
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『Wallflower』各種
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Limited Edition Wallflower (+DVD)(Deluxe Edition)
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,630
Member Price
(tax incl.): ¥3,340
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥3,085Release Date:28/January/2015
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Import Wallflower (Deluxe Edition)
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,740
Member Price
(tax incl.): ¥3,254
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥2,805Release Date:30/January/2015
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Import Wallflower (通常輸入盤)
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,740
Member Price
(tax incl.): ¥3,254
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥2,805Release Date:30/January/2015
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Wallflower
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥2,860
Member Price
(tax incl.): ¥2,631
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥2,431Release Date:28/January/2015
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国内初Blu-ray&プラチナSHM再発
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Live In Paris
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥5,500
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥4,675Release Date:04/March/2015
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Limited Edition The Girl In The Other Room
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,630
Member Price
(tax incl.): ¥3,340Release Date:28/January/2015
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Limited Edition Live In Paris
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,630
Member Price
(tax incl.): ¥3,340
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥3,085Release Date:28/January/2015
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その他のリーダー作品/ゲスト参加作品など
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Import Glad Rag Doll (Deluxe Edition)
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥2,200
Member Price
(tax incl.): ¥1,914Release Date:02/October/2012
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Import Quiet Nights (+DVD)
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥5,170
Member Price
(tax incl.): ¥4,498Release Date:22/September/2009
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Import From This Moment On
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥2,200
Member Price
(tax incl.): ¥1,914Release Date:11/September/2006
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Import Christmas Songs
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,740
Member Price
(tax incl.): ¥3,254Release Date:28/October/2005
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Import Girl In The Other Room
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,740
Member Price
(tax incl.): ¥3,254Release Date:13/April/2004
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Import Live In Paris
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,740
Member Price
(tax incl.): ¥3,254
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥2,805Release Date:01/October/2002
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Import Only Trust Your Heart
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥3,740
Member Price
(tax incl.): ¥3,254Release Date:14/February/1995
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Live In Rio
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥4,180
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥3,469Release Date:27/May/2009
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Import Live At The Montreal Jazz Festival
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥2,860
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥2,202Release Date:23/November/2004
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Greatest Hits Import Very Best Of
Diana Krall
Price (tax incl.): ¥2,090
Member Price
(tax incl.): ¥1,818Release Date:07/September/2007
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Import Kisses On The Bottom
Paul McCartney
Price (tax incl.): ¥3,740
Member Price
(tax incl.): ¥3,254
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥2,805Release Date:07/February/2012
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Duets An American Classic
Tony Bennett
Price (tax incl.): ¥2,640
Member Price
(tax incl.): ¥2,429
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥2,244Release Date:18/October/2006
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Import Sophisticated Ladies
Charlie Haden
Price (tax incl.): ¥2,134
Member Price
(tax incl.): ¥1,857Release Date:22/October/2010
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Import Love Is The Answer
Barbra Streisand
Price (tax incl.): ¥2,530
Member Price
(tax incl.): ¥2,201Release Date:29/September/2009
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Import American Classic
Willie Nelson
Price (tax incl.): ¥3,190
Member Price
(tax incl.): ¥2,775Release Date:26/August/2009
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Collection Import Chimes Of Freedom: The Songs Of Bob Dylan Honoring 50 Years Of
Price (tax incl.): ¥3,190
Member Price
(tax incl.): ¥2,775Release Date:17/February/2012
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Import We All Love Ella: Celebrating First Lady Song
Price (tax incl.): ¥3,190
Member Price
(tax incl.): ¥2,775
Multi Buy Price
(tax incl.): ¥2,392Release Date:05/June/2007
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ダイアナ・クラールの11年ぶりとなる来日公演(東京・大阪)が2016年2月に決定!この来日を記念し、ダイアナ・クラールのカタログ作品を初のミッドプライスでリリース。いずれも生産限定となります。
「もし過去に行けるなら、荒削りな魅力にあふれた1920年代を選ぶわ」。ダイアナ・クラールの3年ぶり新作は、T・ボーン・バーネットら新たなスタッフとともに、1920〜30年代の世界を描く。国内盤はDVD付き初回限定仕様。 (2012年9月)




