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戸松遥『Harukarisk*Land』発売記念インタビュー HMVアニメ インタビューへ戻る

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2015年3月12日 (木)

戸松遥

遊園地をテーマにした3rdアルバム『Harukarisk*Land』を3月18日にリリースする戸松遥さんにお話を伺いました。 構想2年にも及ぶ練りこまれたアルバムのコンセプトについて、アルバム用に書かれた新曲にまつわるエピソードについて・・・制限時間いっぱいまでたっぷりと語っていただきましたのでぜひ最後まで御覧ください!

HMV: まずは25歳のお誕生日おめでとうございます!

戸松遥: :ありがとうございます!

HMV: 25歳を迎えた心境はいかがですか?

戸松遥: :そうですねー。気持ち的には24歳と何が変わったかと言われると、そんなには無いのですが、でも数字で見ると、自分の中では結構“4”と“5”の数字の印象が違うな、と思いまして。例えば“戸松遥 女性 25歳”と文字に起こした時に重みというか、いよいよ25歳になったんだっていう実感がジワジワ湧いてきた感があります。

でも私は、歳を重ねていくのが毎年楽しいので。大人になってからできること、その年令だからこそやれることがたくさんあると思うので、25歳になったからこそできることっていうのが今年もあると思います。ずっとやってみたかったけれど、子供だったからできなかったなーみたいなことにも挑戦していけたらいいな、と思います!

あと、いよいよ自分も大人だなって…まぁ精神年齢は置いておきまして。えへへ(笑)。
四半世紀というだけあって節目なので大人の自覚を持って生活していけたらいいなと思います!

HMV: お誕生日当日はニコ生の配信も行っていましたね。

戸松遥: :そうなんです!

HMV: 物凄く楽しそうでした。

戸松遥: :全然、25歳のはしゃぎっぷりじゃないってくらい、はしゃいじゃいましたね(笑)。まぁ初めてのニコ生っていうのもあって、「やばい!今自分がやっていることが配信されている!」みたいな!

スタッフさんが用意してくれていたサメとかオレンジ色のものとか、好きなもので埋めつくされていたので凄くテンションが上がりましたね!素敵な25歳の皮切りなったかなと思っています。

HMV: 先日スフィアのベストアルバムとシングルもリリースされまして、次はいよいよ、戸松さんのソロアルバムですね。

戸松遥: :そうですね、アルバムタイトルは『Harukarisk*Land』、ハルカリスクランドと読みます。

HMV: アルバムタイトルに込められた意味や想いとはどういった感じでしょう。

戸松遥: :遊園地をコンセプトにした1枚を作りたいっていうのをずっと思っていました。自分の中では2年前からアイデアが浮かんでいまして、全然その時は、まだアルバム出しますっていうのも決まっていなくて、それこそ次のシングルもいつ出すか決まっていない中で、2ndライブのツアーが終わった後に、早くも私は次のことを勝手に妄想の延長線上で考え始めていて。

「もし次出させていただける機会があるなら何をやろうかしら?」ていうのをずっとウキウキウキウキゆっくり考えていたんですけど、ついに2年後にその時が来て、真っ先に、まずライブで遊園地を表現したいっていうのと、それを提げるアルバムは遊園地をコンセプトにしたいって案を出させていただきました。

その中で、曲の打ち合わせも進めつつ、レコーディングを進めていく中で、じゃあタイトル何にしますか?ってなったときに、最終的に遊園地感っていうのは出したいと思っていたんですけど、レコーディング中にディレクターさんとタイトルの話をしている時に、ある意味造語でもいいかもね、っていうアドバイスをいただきまして。

でも造語かーと。造語って造ろうと思っても中々難しいですね、ってなりました。それで遊園地っぽい単語とかを調べていると、結構、可愛い単語が色々あって、それと何かを合わせて作ってはみたんですけど、遊園地っぽいねっていうのはできても、戸松遥っぽいねっていうのが中々無くて、これだーっていう決め手が。

結局、ギリギリまで粘って締切日まできてしまい、それでも決まらず(笑)。これヤバイなってなった時に、記号とかからヒントを得られないかなって思って、見始めたんです。その時、ぱっとアスタリスクマーク(*)が目に入りまして、アスタリスクマークって凄く可愛いよなーって思って、このマークをタイトルに入れられないかなって考えていた矢先に、いきなり頭のなかにハルカリスクという単語が!

HMV: 降ってきた?

戸松遥: :そう!降ってきて!自分でハルカリスクとか思い浮かんじゃって、わっ!ちょっと恥ずかしいなって!(笑)。でもハルカリスクって私の名前でしか付けられないし、アスタリスクマークも付けたいのであれば凄く語呂も良いし。それで「Harukarisk*」。 でもそれだけでは何を表しているのか伝わらないので、タイトルから遊園地なんだぞっていうのを分かっていただくために、「Land」っていう単語を入れて戸松遥の遊園地へようこそ!という意味を込めて作りました。

HMV: アスタリスクには輝く星というような意味もあるらしいので戸松さんにピッタリですね。

戸松遥: :嬉しい!良かったです!よりキラキラ感が出ていますかね。

HMV: それでは今回のコンセプトでもある遊園地とかに思い出とかありますか。

戸松遥: :そうですね、テーマパーク大好きなので1年に何度かは足を運びますね。私が唯一永遠に子供心に戻れる瞬間だなというか(笑)、アトラクションに乗ったりするのも大好きです。なので、今回のアルバムで遊園地コンセプトっていうものをやれて凄く良かったなと思います。やっぱり好きな物を形にできるっていうのが嬉しかったです。

HMV: それではアルバム収録曲の中で新曲中心にお話を伺いたいと思います。まずは「Fan Fun Parade」について。

戸松遥: :そうですね!もう「Fan Fun Parade」は新曲の中でも一番コンセプト寄りになっているというか、色が強いものになっています。今回のアルバムの方向性がなかったら多分やれなかった曲だったと思います。お遊び曲というか、お祭り感のある歌が歌いたくて、アルバムの中だからこそできる挑戦的なことなので。

打ち合わせの時に、遊園地のお祭りっていうとパレードなんじゃないかっていうのもあって、コール&レスポンスもあって、ライブでも盛り上がって、聴いているだけでも楽しくて、もう何ていうか、とにかく「楽しいーっ!」みたいな曲を1曲歌いたいですっていうのを、お話させていただいたら、この「Fan Fun Parade」があがってきまして。

最初に聴いた時の衝撃が凄くて「お!凄い歌ですね!」って思わず言ってしまうくらい賑やかな曲だったので、これは楽しみだなと感じたのを凄く覚えています。

HMV: 最初の英語のセリフは発音がいいですね!パレードの幕開けだ!という感じが良く出ています。

戸松遥: :そうですか?!(笑)、ありがとうございます!英会話の知識も何もない私ですが、そこは『Harukarisk*Land』なので細かい発音はご愛嬌ください。うふふ(笑)。 でも楽しかったです!中々、「Ladies and gentlemen!」というふうに始められる歌って多分無いと思うので。

HMV: それでは「ラブ ローラーコースター」についてはいかがですか。

戸松遥: :レコーディングを進める中で一番最初に録らせていただいた曲なんです。遊園地コンセプトなので、コースターっていうのを歌詞に入れていただいていて、それに片思いの気持ちっていうのを乗せた疾走感がいいなぁって。すごく爽やかで、なんか、その…前向きな片思いだなって(笑)。私自身も曲の勢いと爽やかさと前向きさとっていうので歌っていて気持ちが良かったというか。

凄く一方通行な気持ちですけど、重みというか(笑)。そこだけ聴くと結構我が強い歌です。歌詞だけ見ると「覚悟しててね!向かうから覚悟しててね!」みたいな(笑)。でもその強さとか重みっていうのが、全然感じられない曲なので、凄く良いバランスで出来ている歌だなって思います。

HMV: 「No.1 GIRL」はブラスやリズムが心地よい楽曲ですね。

戸松遥: :新曲6曲入るうちの、これ以外の5曲は方向性をガッツリ決めていて、お祭り、片思い、恋愛曲、メルヘンとか、アトラクションに例えるならハッキリ決まっていました。 残り1曲は、今の戸松遥として、見せられる表現の仕方で、バランスになる曲っていうのも1曲欲しいなとなって、この曲ができました。

最初に聴いた時は、自分がこういう歌を歌ったらどうなるのだろう?って、一番未知数で想像ができなかったです。そして、いざレコーディングをしたら、リズムが思った以上に難しくて…。まぁ最初から「これは(難易度が)ヤバイぞ」とは言われていたので、覚悟して臨んではいましたが。確かにリズム感や、息継ぎの場所とかも難しくて。自分の中に入れるまでに時間がかかるなとは思いました。けど、逆に入れてさえしまえば、ササササササッと録れる感じの曲だったので、自分の中にグルーヴ感が入ってきた瞬間から、歌っていて楽しくなる1曲でした。

HMV: なるほど。敢えてテーマパークのアトラクションを設定するとしたらどんなものになりそうですか。

戸松遥: :そうですね…。ジェットコースターほどガーッとしたものではないとは思うのですが…(しばし考えこむ)

HMV: サウンド的にはバカンス風ではありますかね。

戸松遥: :そうですね!ジャングルクルーズ的な、ああいうボートみたいな刺激はないけど、外の風にも当たりつつみたいなイメージですかね!

HMV: 「アテンション☆プリ〜ズ」は最初のセリフがインパクトありますね。

戸松遥: :あれはレコーディングのその場で「ちょっと色々やって!」って言われまして、わ!ざっくり!って(笑)。「OK」っていうのと「1.2.3」ってカウントがあって。力を入れすぎず距離感が近いといいますか、そういうふうに録るのが楽しかったです。掛け声だと「ウヒャー!」みたいのが多いので(笑)。

HMV: その近い距離感がファンの方にはたまらないですよね。

戸松遥: :あはは!(笑)、そう思っていただけたら嬉しいですけどね!

HMV: 歌詞は宇宙とか星とかそういったワードが散りばめられていますね。

戸松遥: :宇宙旅行に行くようなスペーシーな曲になっています。アトラクションでいうとスペースマウンテンのような(笑)。そういう宇宙系のアトラクションのイメージなので想像しやすかったですね。自分の中ではちょっとメルヘンな宇宙で、色みはキラキラした感じです。 これは元々、1stと2ndアルバムのツアーの時にもやらせていただいた、サビをみんなで踊れるような振付曲の位置づけの曲を今回もやりたいですと、お話をしました。 掛け合いが多いので、もしかしたらお客さんと私が交互にやるのかもしれませんし、まだどうなるか分かりませんが、“戸松遥振付レクチャー曲第3弾”っていう意味も込めた歌が今回の「アテンション☆プリ〜ズ」になっています!

HMV: それはライブが楽しみです!振りコピとか、コール&レスポンスはかなり盛り上がりますからね。

戸松遥: :私がお客さんとしてライブに行く時に、そういうところが凄く好きなんです。自分もライブに来ているのだなって味わえるので。私が歌う側になった時にはお客さんも一緒に楽しさを知っていただけたらいいな、と思っています!

HMV: 続いて、「マリラレルラ」。こちらはタイトルを調べてみたのですが、造語ですか?

戸松遥: :完全に造語ですね。ただ私も何故「マリラレルラ」なのかはわからないです(笑)。友達になれる素敵な呪文のような造語です。仮歌の時はまた別の言葉でしたが、色々あって「マリラレルラ」になりまして。

HMV: なるほど、呪文なんですね。

戸松遥: :はい!呪文なんです!世界観的にはメルヘンで。動くクマやウサギのぬいぐるみたちが出てくるような。わーって出てきて輪になって「あははーうふふー」みたいなそういうイメージが私にはあるんですけど(笑)。そういう森の動物たちと友達になろう、この言葉を口にするだけでみんな友達だよ!ってそんな意味を込めた歌だと思います。

アトラクションで言うと、メリーゴーランドとかコーヒーカップのようなジャンルになる曲なのかな。自分の中だと、第2の「こいのうた」(※4thシングル)というか。当時は20歳くらいでしたが、5年経った25歳の私が、ちょっと大人なメルヘンな世界を表現したらどうなるのかなっていうのが自分でも楽しみで。うん。

HMV: こちらもラストの呪文の囁きがドキドキします。

戸松遥: :そうですね、あれ難しくて!実は結構な回数を録りました。

HMV: そうなんですね。

戸松遥: :はい。「強い」とか「もっとウィスパーでもいいくらい」とか。そんなに音にしなくてもいいみたいなアドバイスを頂戴しまして。これ(声を)拾えているのかな?というくらいの音量の小ささで録っていただきました。

HMV: ヘッドフォンで聴いたら脳が蕩けるような感じですね。

戸松遥: :(笑)。そうですね、いい意味で耳がこそばゆくなってもらえたらいいですね!

HMV: それではアルバムのリード曲である「恋ヲウチヌケ」はいかがでしょう。

戸松遥: :今回、満場一致で曲を書いてもらうことが決まったのがハニワさん(HoneyWorks)なんです。前にキャラソン(※僕じゃダメですか?〜「告白実行委員会」キャラクターソング集〜)でお世話になった時に、凄く素敵な世界観と曲を書いてくださる方だなって。その曲を歌いながら私自身もキュンキュンしていたのですが、このキュンキュンした気持ちを自分の歌で歌ってみたいって思っていて。

で、打ち合せの際に、「ちょっと(曲を)書いていただきたい方が…」って言った時に、スタッフの方が全員「それはもう思ってたんだよ!」みたいな(笑)。じゃあもう是非!ってお願いすることに決まりました。ハニワさんの心がキュンとなる恋愛曲がとても素敵だと思っていたので、せっかくなら恋愛の方向性に寄せたもので書けないですかね、とお願いしたところ「他に好きない人がいる年下の男の子への片思いの歌」という想像以上のキュンキュン曲が出来上がって!私も…大人になったんだな…って思いました(笑)。

歌詞的にはとても切なくてキュンとする部分もありつつ、でも応援したくなるような、がんばれって背中を押したくなるような歌だなって思います。曲が爽やかなので、恋が実らなくても終了です!みたいな重みもなく、前向きに聴けるというか。そこがハニワさんのいいところというか。このキュンとした感じは、多分女性が聴いたら共感していただけるものになるだろうなと思いました。あっ!この曲は、ミュージックビデオも撮らせていただいたのですが、監督とお話した時に、男性目線と女性目線で見たこの歌が全然見方が違うことに気が付いて。

HMV: あー、そうかもしれないですね。

戸松遥: :結構言われるんです!男の方から「この歌ってこうだよね」って言われて「えぇ!そうなんですか?!私こういう見方で見ていました!」って。そういう温度感が凄く面白いです。監督はこの歌を聴いて嬉しくなったって仰ってて。え?嬉しいんですか?って。

HMV: わかります。

戸松遥: :やはり男性なので、自分がもし年上の女性からこんなふうに思われていたら、とか自分の知らないところで、今何しているのかな?って自分のことを思われていたり、一生懸命恋のプランを考えてくれていたりするところがいいらしくて。

確かに男性の目線から見ると、そうも見えますねって。でも私は女性脳での見方しかしていなかったので、なんかこう、私だって好きって言いたいけれども…だけど君には別の好きな人がいるんでしょ?という視点でしか見ていなかったので、打ち合わせの時に、凄いですね!って感激しました。

HMV: きっと男性脳だと、年上のお姉さんに好きって迫られたら、コロっとそっちにいってしまう…ってパターンが多そうですしね。

戸松遥: :あははは!別の男性の方もそう仰っていました!やっぱりそうなんですねって話をしていました。なので、この曲を聴いた時に男性の方が思う感じ方と、女性が思う感じ方と結構真逆なんじゃないかと思いました。早く皆さんの反応が見てみたいですね。

HMV: 女性は切なくて、男性は嬉しく感じるという二面性が。

戸松遥: :切ないと嬉しいで全然違う!それが打ち合わせの時に発覚したことだったので、すっごく面白かったです!

HMV: アルバム発売後には3rdライブツアー開催も決定しましたね。戸松遥さんのソロ名義としては初めてライブをする場所もあるかと思います。ツアーファイナルは地元の愛知ですね。

戸松遥: :そうですね!初めてづくしですね。1人で行かせてもらうところが前回よりも増えて、公演数的にも一番多いですし、ファイナルが地元っていうのも初めてですし。 ユニット活動も含めて、ファイナルが東京じゃないところで過ごしたことが一度もないので、地元でのファイナルって一体どんな感じだろうっていうのもあり、ワクワクしています。新鮮な気持ちで臨ませていただけたらいいなと思っています。

元々、遊園地がやりたいっていうのもライブ発信で、こういうセットがあって、こういう世界観があって、曲とかまだ全然出来ていないけどこういう衣装着て、みたいな完全に世界観からできたものが今回のアルバムに繋がっているので、自分がやりたかった事がいよいよ実現できるのかなと思います。

移動遊園地とでも言いますか、皆さんには遊園地に遊びに来ていただいたような感覚で楽しんでもらえたらいいなと。ひとつひとつの曲がアトラクションに乗っているような気持ちで。静岡や福岡は初めて行くので、1人で行くとどんな感じになるのかっていうのも楽しみです。世界観も作りこむ感じになると思いますので、楽しみにしていただけたら嬉しいなと思います。

HMV: 最後にインタビューを御覧の皆様にメッセージをお願い致します。

戸松遥: :今回の3rdアルバムは私のやってみたかったことが実現できた1枚になっています。曲もそうですし、世界観もそうですし、ビジュアルもそうですし。いつもは行き当たりばったりで、思いついた感性で動いているようなタイプですけど、今回のアルバムに関しては、2年前からほこほこと暖めていたこともあって、しっかりと骨組みからプランを考えて作れたと思っています。ミュージックビデオは、ショートドラマのようなリアルなものになっています。なので、アルバムを作りこんだ私と、ミュージックビデオの等身大の自分っていうものが入っているので、私のことを知らない人でも、この1枚で戸松遥ってこういう感じなんだって、こういう人なんだっていうのを色んな視点から知っていただけると思います。とにかく自信のある1枚となっています!楽しみにしていてください。

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