ホール&オーツ最新ライヴ!
Monday, February 2nd 2015
伝説のデュオ“ホール&オーツ”最新ライヴ!【収録内容】
○2014年、キッスやニルヴァーナとともにロックの殿堂入りを果たしたホール&オーツが、その同年7月アイルランド/ダブリンのオリンピア・シアターで行った最新ライヴ作品!
○「マンイーター」に始まり、「シーズ・ゴーン」「サラ・スマイル」「リッチ・ガール」、そして最後の「プライベート・アイズ」まで、彼らの代表曲ばかりを収録したまさにベストヒット・ライヴ!
○決定版というべきライヴ作品のなかったホール&オーツの代表的な作品となり得る洋楽リスナーにはマストな1枚、さらに撮影は4Kで行われ、映像・音声ともに最高のクオリティ!
○日本先行発売(海外盤は3月末発売予定)/日本盤限定ボーナス映像追加収録/日本語字幕(MC/ボーナス映像)付き/日本語解説書封入!
【解説】
80年代、「サラ・スマイル」に始まり「シーズ・ゴーン」「リッチ・ガール」「キッス・オン・マイ・リスト」「プライベート・アイズ」「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」「マンイーター」などのヒット曲を次々と放ったホール・アンド・オーツは、当時、人気最高のコンビだった。
60年代、フィラデルフィアで知り合いになったダリル・ホールとジョン・オーツがデュオを結成し、72年にアルバム『ホール・オーツ(Whole Oats)』でデビュー、翌年の『アバンダンド・ランチョネット(Abandoned Luncheonette)』に収録の「シーズ・ゴーン」がスマッシュ・ヒットしたことから知られるようになり、76年に「サラ・スマイル」が全米4位の大ヒットとなって人気を確立し快進撃が始まる。77年の「リッチ・ガール」、81年の「キッス・オン・マイ・リスト」「プライベート・アイズ」「アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット」、82年の「マンイーター」、84年の「アウト・オブ・タッチ」と、なんと6曲もの全米No.1ヒットを次々と放ち、それ以外にも数多くのヒットを連発して最高の人気を誇るデュオとして大活躍する。
日本でも非常に高い人気を獲得して80年の初来日以来、たびたび来日を果たし、多数の武道館公演や東京ドームなど大会場でステージを披露してきている。ダリル・ホールの柔らかでいて力強い歌声、卓越したヴォーカル・テクニック、そして主にハーモニーを付けるジョン・オーツとのコンビネイションによるパフォーマンスは常に高い評価を浴びてきた。デュオは91年からの一時期、コンビ活動を停止していたが95年からふたたび一緒になってレコーディング、ツアーを行うようになり、世界中で大歓迎を受けている。とくに2014年に<ロックの殿堂>入りしたことから活動が活発化し、今もアメリカ、ヨーロッパ各地のツアーを精力的にこなしている。
このライヴ映像は、“Soul Stirrin'”と名付けられたヨーロッパ・ツアー中の2014年7月15日、アイルランドの首都ダブリンのオリンピア・シアターでのライヴを収録したもので、「マンイーター」に始まり、まさに<ベスト・オブ・ベスト>と呼ぶにふさわしい代表曲がずらりと並んだセットリストとなっていて、円熟のきわみと言えるパフォーマンスが記録されている。これほどの人気コンビであり、またミュージック・ビデオでは素晴らしいものも多いのだが、ことライヴ映像では決定版と言えるものがなかった。4Kで撮影された美しい映像で彼らの代表曲が記録されたこれこそ最高のライヴ作品だ。
【Blu-ray/DVD収録曲】
01.マンイーター(『H2O』1982年)
02.アウト・オブ・タッチ(『ビッグ・バン・ブーム』1984年)
03.セイ・イット・イズント・ソー(『ロックン・ソウル パート1(邦題:フロム・A・トゥ・ONE)』1983年)
04.ファミリー・マン(『H2O』1982年)
05.イッツ・アンキャニー(『ノー・グッドバイズ(邦題:サヨナラはいわないで)1977年』)
06.バック・トゥゲザー・アゲイン(『ビガー・ザン・ボス・オブ・アス(邦題:ロックン・ソウル)』1976年)
07.ラスベガス・ターンアラウンド(スチュワーデス・ソング)(『アバンダンド・ランチョネット』1973年)
08.シーズ・ゴーン(『アバンダンド・ランチョネット』1973年)
09.サラ・スマイル(『ダリル・ホール&ジョン・オーツ(邦題:サラ・スマイル)』1975年)
10.ドゥ・ホワット・ユー・ウォント、ビー・ホワット・ユー・アー(『ビガー・ザン・ボス・オブ・アス(邦題:ロックン・ソウル)1976年』)
11.アイ・キャント・ゴー・フォー・ザット(ノー・キャン・ドゥー)(『プライベート・アイズ』1981年)
12.リッチ・ガール(『ビガー・ザン・ボス・オブ・アス(邦題:ロックン・ソウル)』1976年)
13.ユー・メイク・マイ・ドリームス(『ヴォイシズ(邦題:モダン・ヴォイス)』1980年)
14.キッス・オン・マイ・リスト(『ヴォイシズ(邦題:モダン・ヴォイス)』1980年)
15.プライベート・アイズ(『プライベート・アイズ』1981年)
-ボーナス映像-
『インタビュー・ウィズ・ダリル・ホール&ジョン・オーツ』
○ザ・バンド(約7分)
○ダブリン・コーリング(約7分)
○ジャパン(約3分)[日本盤限定ボーナス映像]
(メーカー・インフォメーションより)
for Bronze / Gold / Platinum Stage.
featured item
Live In Dublin
Hall and Oates
Price (tax incl.):
¥7,700
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥6,545
%%header%%![]()
%%message%%

featured item
Live In Dublin
Hall and Oates
Price (tax incl.):
¥6,600
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥5,478
%%header%%![]()
%%message%%

featured item
Live In Dublin
Hall and Oates
Price (tax incl.):
¥5,500
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥4,675
%%header%%![]()
%%message%%

featured item
Live In Dublin
Hall and Oates
Price (tax incl.):
¥4,400
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥3,652
%%header%%![]()
%%message%%

featured item
Live In Dublin
Hall and Oates
Price (tax incl.):
¥3,300
Member Price
(tax incl.):
¥3,036
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥2,805
%%header%%![]()
%%message%%


