無人島 〜俺の10枚〜 【Shiggy Jr. 編】

2014年7月18日 (金)

Shiggy Jr.

ご購入はこちら

2014夏を独占するPOPでPOPなニューバンド Shiggy Jr.(シギー・ジュニア)

ヘッドフォンから流れてきたサウンドはキラキラのディスコPOP!!!
思わず海岸線をドライブしたくなるようなとびきりのシティーポップ!!!
80〜90年代を想起させるようなポップソングに胸キュンです!!!

絶妙にキュートなボーカルでサウンドに色彩を加える池田智子の存在をtofubeatsが見逃すはずは無く、自身の最新作『ディスコの神様 feat. 藤井隆』で、既にコーラスとして起用されていたり。
さらにはShiggy Jr.の今作『LISTEN TO THE MUSIC』には、DJ WILDPARTYによるREMIXが収録されていたりと、その界隈では話題の様相。

で、極めつけは、今作のジャケットは、なんと江口寿史による描き下ろし!!!!!!!!!

そんな多方面から愛されるShiggy Jr.!
サウンドクラウドに音源が多数UPされてるんで、まずはcheck this out!!!






 Shiggy Jr. 『LISTEN TO THE MUSIC』[2014年07月16日]

Shiggy Jr. 『LISTEN TO THE MUSIC』 アイドル、ヒップホップ、シティーポップとさまざまなジャンルが渾然一体となってますます熱を帯びるサブカルシーンに「2013年の裏アンセム」とでも言うべき神曲“Saturday Night to Sunday Morning”で一気にスターダムにのし上がったShiggy Jr.がまたまた超アッパーなディスコ・チューンを引っさげて帰ってきた!!前作のバンドサウンドならではのハイスクール感を維持しつつ打ち込みの多用で、よりダンサブルに、よりキラキラ感を増した Shiggy Jr. サウンドを確立!! 2014 年型パーティーバンドの金字塔!!

【HMVオリジナル特典】 ステッカー

Shiggy Jr. LISTEN TO THE MUSIC
※ ボーカル池田智子さんがデザイン!!!


※特典は無くなり次第終了となります。ご購入前に必ず商品ページにて特典の有無をご確認下さい。

『LISTEN TO THE MUSIC』収録楽曲

  • 01. LISTEN TO THE MUSIC
  • 02. summer time
  • 03. day trip
  • 04. oyasumi
  • 05. baby I love you
  • 06. dance floor
  • 07. LISTEN TO THE MUSIC (DJ WILDPARTY remix)

Shiggy Jr. プロフィール

Shiggy Jr. メンバー Vo…池田智子 / G&Cho…原田茂幸 / Ba&Cho…森夏彦 / Dr…諸石和馬
2013 年 11 月に発売された 1st ミニアルバム『Shiggy Jr. is not a child』がリリースされた直後に、今や DJ としてもリスナーに圧倒的な影響力を及ぼす大谷ノブ彦(ダイノジ)が「2013 年 3 本の指に入る傑作!」と豪語したことで Twitter を中心に凄まじい勢いで口コミが拡散し、YouTube や SoundCloud では異例の再生回数を誇った。その後、出演するイベントはいずれも満員!と、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの 4 人組バンド。

 オフィシャルサイト

■ Shiggy Jr. インタビューも掲載中!

【HMVインタビュー】 Shiggy Jr. 『LISTEN TO THE MUSIC』  
ヘッドフォンから流れてきたサウンドはキラキラのディスコPOP!!! 思わず海岸線をドライブしたくなるようなとびきりのシティーポップ!!! 80〜90年代を想起させるようなポップソングに胸キュンです!!!

無人島 〜俺の10枚〜 【PANICSMILE吉田肇 編】

無人島 〜俺の10枚〜 【Shiggy Jr. 編】

音楽好きには、超定番の企画“無人島 〜俺の10枚〜” !!なんとも潔いタイトルで、内容もそのまんま、無人島に持って行きたいCDを10枚チョイスしてもらい、それぞれの作品に込められた思い入れを思いっきり語ってもらいます!ミュージシャンとしてルーツとなるもの、人生を変えた一枚、甘い記憶がよみがえる一枚、チョイスの理由にはそれぞれのアーティストごとに千差万別です!今回のお客様は、2014夏を独占するPOPでPOPなニューバンド Shiggy Jr.が登場!なんとメンバー4人全員が10枚ずつチョイスしてくれました!彼らのPOPの素が見えてきそうな興味深いセレクト!!!
 無人島 〜俺の10枚〜 過去のArchiveseはこちら!

無人島 〜俺の10枚〜 【Shiggy Jr. 池田智子 編】

チャットモンチー

チャットモンチー 「告白」

バンドをやりたい!と思ったきっかけがチャットモンチーなので、チャットモンチーは外せません。高校生の時、音大進学を目指すクラスにいて、それを目標に日夜練習に励んでいたのですが、高3の夏にテレビで観たチャットモンチー出演の番組(NHKの「トップランナー」)に心を鷲掴みにされて、「バンドやりたいから、音大じゃなくて軽音部のある普通の大学に行こう…!」って決意したんです。人生の大きな転機でした。どのアルバムにするかすごく迷ったけど、このアルバムは楽しい曲も切ない曲も盛り沢山でバラエティにも富んでいるし、CAT WALKを聴きながらリビングで号泣した想い出があるので、無人島でも池田を支えてくれそう…ということでこの一枚にしました! えっちゃんは永遠に私のヒーロです。

Eastern Youth

Eastern Youth 「感受性応答セヨ」

もう、なんていうか、最高に男臭くてかっこいいですよね。まずタイトルからしてかっこいいんですけど、歌詞も音も歌い方もすごくまっすぐで心に突き刺さってきます。『夜明けの歌』をアラームにして無人島で目覚めたいです…。うまく言えないんですけど、1枚を通して“切実”って言葉がぴったりなアルバムだなって思います。本当はこういう骨太なかっこいい曲をコピーしてみたくて、軽音部時代にも色々と挑戦してみたのですが、私が歌うとどれも軽〜くなってしまって、ダメでした。最初はその事実に落ち込んで、自分の声がちょっと嫌になったりもしましたが、私は私の持ってるもので、私に合うやり方で、このくらい魂のこもったものを作ればいいんや!って気付いてから、迷いなくどんどんPOPな方に傾いていきました。

岡村靖幸

岡村靖幸 「エチケット(パープルジャケット)」

ピンクジャケットにするかパープルジャケットにするか、これもすごく悩んだのですが、どんなに落ち込んでいるときでも『あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう』→『だいすき』の流れを聴くとテンションがぐっと上がって元気になれるので、こっちを選びました。岡村ちゃんも私の永遠のヒーローの一人なのですが、自分らしさをとことん貫いているところにぐっときます。私も岡村ちゃんみたいに、真っ直ぐで、純粋で、繊細なんだけど強くて、でも物腰は全てを包み込んじゃうくらい柔らかい、そういう人になれたらいいなー思います。そのために修行を積んでいる毎日です。がんばります。岡村ちゃん、好きです。

YUKI

YUKI 「megaphonic」

YUKIちゃんは言わずもがなみんなのアイドルですよね。YUKIちゃんがMステに出演する度にtwitterのTLが“天使”って言葉でいっぱいになって、たくさんの人がYUKIちゃんのキラキラな笑顔と歌声で明るい方へ導かれているんだなーと思います。私も例に漏れずその一人です。このアルバムは打ち込みっぽいアッパーな曲が多くて、たくさん聴いたしたくさん練習しました。YUKIちゃんの歌には盗みたいところがいっぱいあるので、アルバムを買ってしばらく聴いてメロディが身体に馴染んできたなーと思ったら、徹底的にモノマネします。良いところを全部吸収したいなーって気持ちです。可愛さと格好良さ、お母さんみたいな包容力と少女みたいな儚さっていう対極にある要素の全部を、1フレーズにさらり詰め込めちゃうのが、本当に凄いです。

久石譲

久石譲 「宮崎駿アニメThe BEST」

記憶の中で一番古い「お気に入りのアルバム」がこれです。まだ保育園に通ってた頃、車に乗るときはこれを持っていって、大きい音で流してもらって、あんまり読めない歌詞カードを握りしめてずーっと歌っていました。で、車から降りるときにはまたこれを持って降りて、家のコンポに入れてもらって、お家でもずーーっと歌っていました。両親は特別音楽に詳しい人ではなかったですが、いつもわたしの歌を褒めてくれたし、大声で歌っていても全く注意せずに忍耐強く聴いてくれて(笑)、そういう環境で育ったから歌がどんどん好きになっていったのかなぁと思います。いつかジブリやディズニーの映画に関わりたいという夢があるのも、この小さい頃の想い出があるからかもしれません。ちなみに、歌詞カードは毎日握りしめすぎてある日ビリビリに破れてしまったので今は手元にありません!(笑)

ゆらゆら帝国

ゆらゆら帝国 「空洞です」

大学にはいってすぐに友達から教えてもらって聴きました。ずっと田舎に住んでいたので、TSUTAYAが遠いとかネット環境がよくないとかのいろんな理由で、所謂“流行もの”以外の音楽に触れる経験をあんまりしてこなかったのですが、大学進学のタイミングで上京してからは、そのブランクを埋めるために、色んな音楽を好き嫌いせず聴いてみてました。その中でも衝撃的だったのがゆらゆら帝国で、それまでわりとポップな音楽しか聴いていなかった私にとっては、なんていうか、今まで自分の知らなかった新しい“かっこよさ”に出会ってしまった…みたいな感覚があって、すごく感動しました。音がかっこいいのは勿論なのですが、歌詞がとにかくかっこよくて。あと、ベースの亀川さんのオーラが…もう…もう…

宇多田ヒカル

宇多田ヒカル 「First Love」

しげゆき君も選んでましたが、私もこのアルバムを持っていきたいです。小学生の頃って1枚のCDを何回も何回も、もしかしたら今よりずっと大切に聴いていたような気がするんですけど、宇多田さんのこのアルバムはその中でも特にたくさん聴いたんじゃないかなと思います。これを10代の半ばで作るってことの凄さが、20代の自分がこうやって音楽をするようになってより身に沁みるようになりました。これはまだどこでも言ったことなかった気がするんですけど、私1月19日生まれで、宇多田さんの誕生日が同じなんです。さらには松任谷由実さんもこの日に生まれていて、しかも記念日検索をするとどうやらこの日は「のど自慢の日」らしいんですね。その事実を知ったときから「池田はやっぱり歌を歌う星に生まれたんだな…」っていう、訳の分からない、根拠のない自信が私の中に根を下ろしていて、いつもそれに支えられています。(笑)

V.A.

V.A. 「This Must Be The Place」

「This Must Be Place」という、ショーン・ペン監督/主演の映画のサントラです。映画はそんなに詳しくないのですが、この映画はすごく好きです。なんとなくうまくいかないことが続いていたときに、なんとなーく映画館に観に行って、観終わった頃にはなんとも言えないあったかい気持ちで心がいっぱいになってました。その気持ちを忘れたくなくて、劇場を出てからすぐにサントラを買いました。サントラって買ったことに満足しちゃってあんまり聴かないってパターンが多かったんですが、これはよく聴きました。若い時にものすごい栄光を掴んだにも関わらず、ある事件がきっかけでその世界から姿を消してしまったロックバンドのボーカルが主人公なのですが、人生というものを静かに見つめ直して行く過程にいつもスペシャルな音楽が寄り添っていて、とっても素敵なんです。無人島でそれまでの人生を思い返すときに聴きたい一枚です。…あ、勿論島じゃないところで聴いてもとっても沁みるので是非聴いて下さい!

V.A.

V.A. 「カードキャプターさくら主題歌コレクション」

私の人生に多大な影響を与えた、というか、全ての価値観の元になっていると言っても過言ではないのが「カードキャプターさくら」です。小学校中学年くらいの頃にアニメの放送が始まって、火曜日18時からの放送と土曜日18時からの再放送を欠かさず観ていました。もちろんマンガが連載されている「なかよし」も毎月買って、きちんと単行本も揃えて、近所の本屋さんで「さくらフェア」が始まった暁にはメモ帳とかノートとか、勿体なくて使えないことはわかりきっているのに、お父さんにねだって買ってもらっていました。このアルバムの中でも特に好きなのが1曲目の『Catch You Catch Me』で、OPを観ながらいつも一緒に歌っていました。アニメソングって、明るくて可愛くてPOPなものが多くて、すごく良いですよね。この曲を聴くと、カードキャプターになりたい(なれる)と本気で信じていた自分を思い出して、よし、頑張ろう、と思います。クロウカード編とさくらカード編、どちらも良いんですけどあれが表しているのってつまり…みたいな話をすると収まりきらない気がするのでこれはまたの機会に。さくらちゃんの口癖「絶対大丈夫だよ」は、池田の座右の銘です。

fishmans

fishmans 「Aloha Polydor」

最後の1枚はこちらです。Fishmansは、高校生のときに初めて聴いて、(そのときは確かベストを聴いたんだったと思うのですが)、その頃の自分にはちょっと時期早々だったようで「???」ってなってしまって。「なんか…不思議なの聴いちゃった…」みたいになってしまったんです。でも、それから数年経ってもう一度聴いてみたら、その良さがすんなり自分の中に入ってくるようになっていて。それが嬉しくて、それから貪るようにfishmansを聴いていました。これがあったら他のものはいらないかもしれないな〜って心境になって、2年くらい、ほとんど新しい音楽を聴かずにfishmansばかり聴いていました。その中でも特にこのアルバムが好きで、“晴れた日のベランダ感”がお気に入りポイントです。『BABY BLUE』は最高のラブソングだと思うし、『それはただの気分さ』の歌詞の意味がわかったとき、身体が震えるくらい感動したのを覚えています。楽しいでも悲しいでも明るいでも暗いでもない、そういう“真ん中にあるのに言葉でまるっと包めない感情”みたいなのを歌っているのが、私にとってのfishmansかなと思います。宝物みたいな一枚です。

無人島 〜俺の10枚〜 【Shiggy Jr. 原田茂幸 編】

Michel Jackson

Michel Jackson 「Xscape」

最近一番聴いているから。1曲目のLove Never Felt So Goodが名曲すぎて無限リピートしてしまう。デモバージョンのこの曲もすごく良い。アレンジャーの編曲バージョンとマイケルのデモと比べられる点でもこのアルバムは勉強になります。アレンジャーが付くと確かに曲が良くなるような感じします。これマイケル生きてたらこうじゃなくてこうしたかっただろうなっていう感じの編曲になってたりもして面白いと思います。マイケルは小学生の頃にヒストリーのビデオを持っていてそれをひたすら家で見てました。スリラーが怖すぎて最後の方はいつも飛ばしてました。笑
当時、父がマイケルマネをして踊り始めてテレビを見てる僕の邪魔をするという嫌がらせを思い出しました。
マイケルの凄さは曲もいい歌もダンスもすべてが完璧。それにしても歌のグルーヴがすごいです。ダンスだってまわりの雇ってるダンサーより格段に上手いし本当にこの人以上に凄い人出てこないぞ。 歌もブレスの位置とか切りぎわの感じも完璧に気持いいところにハマっています。なによりも曲によって声がちがくてバリエーションが多いですよね。かっこいい〜。

Daft Punk

Daft Punk 「Random Access Memories」

これも最近聴いているから。結局Get Luckyが最高。
daft punkに関しては実はこれまでほとんど聴いて来てなかったです。
本来はもっとエレクトロなんですよね。このアルバムは生楽器をフィーチャーした感じになっているわけで、本物のプレイヤーを連れて来ているわけですので演奏が完璧にかっこいい。これが出来なくちゃダメですよ本当は。これくらいのクオリティーを目指して音楽を作りたい。生楽器を録るならば。たまにプロだから出来るみたいな言い方する人がいてすごく悲しい気持になるんですが、プロだから出来るんじゃなくて出来るからプロになれるんですよね。角松敏生さんもなにかのインタビューか映像で「録る価値のない音は録らないよ」みたいな事をおっしゃってて全くその通りだなと。そういうこだわりみたいなのを思い出す一枚です。

Maroon 5

Maroon 5 「Songs About Jane」

ちょっと前に繰り返し聴いていたアルバム。このアルバムはもう捨て曲がない。This Love,Sunday Morning,She Will Be Loved。声が最高だし曲もアレンジも凄く好き。声は大事ですよね。この一枚はMaroon5の確か一枚目で普通のバンドサウンド。このアルバムからだんだんシンセを駆使し始めるのですがソレはソレでかっこいいし今っぽい。それでやっぱり売れ続けるし成長しているなって感じがします。ライブも武道館へ観に行きました。アダムのイケメンっぷりヤバかったです。

Jamiroquai

Jamiroquai 「High Times The Singles 1992〜2006」

ファンキーでソウルフルでjay keyの歌のグルーヴがすごく心地よい。Space Cowboy,Virtual Insanityの流れが好き。ここには入ってないけどTraveling Without Movingもかっこいい。なんだろ、これも声が凄く良い。あとはビジュアルイメージも凄くかっこいいんですよね。アディダスのオーバーサイズなパーカーとスニーカー、派手なかぶり物。jay keyの不思議なダンスも魅力的です。ライブいってみたいです。

山下達郎

山下達郎 「OPUS〜ALL TIME BEST」

とりあえずこれをもっていけば達郎さんは聴ける。こだわって作られた音源が沢山詰まっている。歌も演奏も日本では達郎さんが一番かっこいいと思わされる1枚。確か4枚組。「WINDY LADY」のリズムの感じめっちゃ良いです。。。あらためてRIDE ON TIMEとか聴くとどんだけ演奏上手いのと思ってしまいます。このぴったし感。「蒼茫」なんかは歌詞がとても良いです。はっきりなにかを言う訳ではないにしても何かを想像させられるような感じ。歌詞はやっぱりこういう想像させる物が書きたいなと改めて思いました。

森広隆

森広隆 「いいんです」

森さんの声がとても良くて歌もすごくかっこいいし演奏してるミュージシャンも本物で心地いいアルバム。デモバーションの「ひとりじゃないさ」がYouTubeに上がってたときからこの曲はきいてて何度もループしました。好きなアーティストも何かで見たのですがjamiroqai,スガシカオ,山下達郎とかで完全に自分の好きなものとかぶっていて、そりゃ森さんの曲好きになると思いました。

宇多田ヒカル

宇多田ヒカル 「First Love」

これは自分が小学校のころくらいに車の中で流れ続けていました。そのせいかすごく懐かしい気持にさせられる一枚です。あらためて聴くとアレンジとか凄くかっこよくて、このアルバムが宇多田ヒカルのなかでもっともR&Bだなと思いました。当時確か本人は15歳くらいでしたよね。この歌詞とかその年齢の子が書くような内容なのだろうか。天才なのか。「First Love」が最高なのはわかりきっているのですが個人的には「time will tell」が気持いいです。歌詞も好きだしコーラスワークが素敵です。Boyz U Menを思い出す。

V.A.

V.A. 「Now That’s What I Call Music! 43」

コンピレーションアルバム。これはヒットソングしか入ってないので当然最高に楽しい音楽がつまってます。個人的にこの2012年版が好きで当時聴いてました。Carly Rae Jepsen,Ketty Perry,Maroon5そのあたり。これの26番の2007年版も好き。特に後半の生楽器の音楽の方が好き。2007年版は当時大学に通っててその頃電車で2時間近く学校まで通ってたその移動時間になんどもリピートして聴いた覚えがあります。なつかしいい!この時代は僕はバンドでボーカルをしていてこんな音楽やりたいなとか思いながら聴いてた覚えがあります。聴きながら書いているのですが生ドラムでアコギがしゃりっとした乾いた音でなっていてサビはエレキギターがオープンコードをがっつりならしてボーカルが芯のあるしっかりした声でパワフルに歌ってるのがかっこいい。このCDには入ってないですけどFoo Fightersとか思い出しました。ああいう深い男の声もいいですよね。よくよく考えたらこのCDの中の人、声みんな超いい。声大事。

The Beatles

The Beatles 「1967-1970(Disk1)」

ビートルズで一枚って無理ですよ。どう考えても。無理矢理選ぶならこれかな。。。。
このアルバムは中学生の頃に死ぬほど聴きました。何故この一枚かというとLusy In The Sky With Diamonds,All You Need Is Love,Hey Judeあたりが入ってるからです。当時これらを頑張って歌おうとしても高い声が出なくて悔しい思いをした覚えがあります。ビートルズ最高だな。改めて聴き直しても全然聴ける。Magical Mystery Tour聴いているのですが、最近のEDMとかで使われるテクニック的な物が既にここにあるとは。本当に懐かしいですねlady madonna。中学生の頃これだけピアノでなんとか弾けるようになりたくて頑張った記憶があります。まさか将来ガンガンにシンセをつかって音楽を作っているとは、当時の自分は思ってないでしょうね。

Aerosmith

Aerosmith 「Just Push Play」

最高。懐かしさマックス。高校生のころひたすら聴きましたこれも。学校へ向かうときはこれでした。このころは既に曲を作ってバンドで自分で歌ってました。この高音がやっぱり出ないのですよ。それに憧れてめっちゃうた練習しました。出たとしても体力的に最後まで歌えなかったりしました。高校すっごい楽しかった思い出がヤバい。。。今のところ自分の人生の中のハイライトは高校です。このアルバムの最後の曲I Dont want to miss Thingはアルマゲドンの映画の曲でしたよね。小学校低学年の頃マレーシアにすんでいたことがあって、友達のマンションに小さい映画館がついていたんです。そこで映画見て小学生ながらに凄く感動した覚えがあります。良い映画。本当に良い曲。歌詞もすごい良い。。。このCDは確かブックオフですごく安くて中身も知らずに買ったものでした。買って本当に良かった。出会ったって感じ。(ドヤ
Steven Tylerのボーカル好きだ。ドイツとインドの血が入ってるみたいです。なんかすごい。

無人島 〜俺の10枚〜 【Shiggy Jr. 森夏彦 編】

QUEEN

QUEEN 「GREATEST HITS」

僕が小学校4年生の頃、ハッチポッチステーションという子ども向け番組を観ていたときに、グッチ裕三が「Bohemian Rhapsody」をパロディーで歌っているのを聴いて、翌日親に買ってきてもらった一枚。 その日から、毎日寝る前に45分のセットリストを勝手に作り、そのライブ模様を脳内妄想して寝るのが日課となった。
「ボーカル誰なんだろ、、、ただ、ジャケットの真ん中に鎮座しているマリオみたいなおっさんだけは嫌だな。」と思ってたら、そのマリオがフレディで、すごいがっかりした記憶がある。
とはいえ、僕が本格的に音楽にのめり込むきっかけになった一枚。

LED ZEPPELIN

LED ZEPPELIN 「BBC Sessions」

僕は中学生に上がり、いわゆるハードロックと言われるジャンルをあさり始めた。そこには、順調に厨二病への道を歩んでいた僕の「ん?俺?最近は洋楽かな。ハードロックとか」と言いたい精神があったことは否定できない。そんな中、出会ったのがLED ZEPPELINだった。特にこのアルバムは、「ロックとはなんたるか」がバリバリに詰め込まれており、健全な厨二病だった僕の心を鷲掴みにするにはベストマッチングだった。そう、あの録音の生々しい空気感がたまらなく好きだったのだ。ロックンロール!
家族で行った熱海旅行で一人でイヤホンして終日聴いていたことを今思い出したが、「本当に厨二病だったんだ」と実感した。

Guns n ` Roses

Guns n' Roses 「Welcome to the Jungle」

中学2年、塾でU君という人と仲良くなった。彼はBON JOVIが好きなハードロッカーで、唯一音楽の話ができる友達でもあった。ただ、その時厨二病全盛期だった僕には「人に薦められたものは聴きたくない!」というとてもめんどくさい掟的なものがあった。そして、U君に薦められたBON JOVIがとても良かったので、僕は悔しがっていた。そう、BON JOVIをムカつきながら聴くというシーズンがあったのだ。そんな状況から僕を救ってくれたのがこのアルバム。サウンドのハードさ、カリスマ性、演奏、どれを取ってもピカイチ。しかもキャッチー。この一枚によって僕はアイデンティティーを取り戻したのである。ありがとうガンズ。

Alan Parsons Project

Alan Parsons Project 「Eye in the Sky」

おそらく中2くらいのとき、叔父に薦められて聴いたのがこのアルバム。ロックばっかり聴いていた僕にとって、そのアルバムはあまりにも難解であり、初めて聴いたときは正直ぜんっぜんピンとこなかった。
だが、そのことが悔しくもあり、しつこく流し続けていると「なんかハマってきた」。本当に、「なんかハマってきた」としか言い様がない。こうやって人は成長するのだろう。今まで聴いてきたロックにはない音の少なさ。聴いた感じは無機質なんだけど、音の選びがすごい有機的というか、とりあえずセンスがよすぎ。
調べてみたら、アランパーソンズはビートルズ第5のメンバーとも言われていたようで、その点でもテンション上がってずっと聴いてました。

The Strokes

The Strokes 「First Impressions of Earth」

おそらく高校受験前だったと思う。毎月買っていた「Rockin'on」でチラっと見たのでなんとなく手にとった一枚。これがもうドンピシャで、完全にやられちゃいました。本当に全てが新鮮で、エモーショナルだし、クールだし、なんかロックなのにクレバーというか、余裕がある感じもまたかっこよかったりして。
本当に毎日ずっと聴いてた覚えが。このアルバムをきっかけにUKロックにのめり込んでいくことになったのです(ストロークスはUSだけど)。
かなり影響を受けた、いや、受けまくっている一枚と言えます。

相対性理論

相対性理論 「シフォン主義」

高校に入った僕は、ようやく邦楽を聴き始めた。正直、中学生の頃は「フッ、邦楽なんて、、、」と思っていたが、しっかりとハマっていた。邦楽は僕にとってとても新鮮な音楽だったんだと思います。
そんな中、ネットで偶然知ったのが当時無名の相対性理論であった。聴いた瞬間に「え?」ってなった。さすがに音楽を聴いて「え?」ってなったのは初めてだったし、そのくらいの衝撃だった。しかもみんなその存在を知らないという。方程式が成り立った。
それはもう狂ったように聴きましたよ。誇張なく、本当に1年間ずっとこのアルバム聴いてました。しかも全く飽きない。もちろん、ベースも全曲コピーしました。人生で一番衝撃と影響を受けた一枚。

Fishmans

Fishmans 「空中キャンプ」

これは確か高校1年の終わりくらいの頃、ベースを始めた僕は練習曲を探していた。親にオススメを聞いたところ「Fishmansがいい」とのこと。とりあえず、YOUTUBEで検索して聴いたのがBaby Blueだった。
翌日にCDを買ってきて、一枚通して聞いてみた。「うーん、、、」しかし、ここで折れるのは悔しいので流し続けていたら「なんかハマって」きた。いや、むしろ、Fishmansは僕のマイ・ベスト・フェイバリットアーティストの1組にノミネートされたのであった。
全てのセンスが洗練されすぎていて、恐怖すら感じる。このときのFishmansは日本最強のクリエイティブ集団だった。と思う。

Bill Evans

Bill Evans 「Waltz for Debby」

高校も終わりに近づくころ、僕はブラックミュージックにどっぷりはまっていた。ベーシストやドラマーには「リズム隊がカッコイイ→ブラックに行き着く」という流れがある(よね?)。例に漏れず僕もその道に進んだわけだが、その中でジャズに出会うきっかけになったのがこのアルバム。
ジャズの入口はたくさんあると思うが、当時の僕にとって「ジャズ=ピアノトリオ」だった。
1曲目のMy foolish heartをかけた瞬間に「うわ、ジャズじゃん!」となった。今思うと当たり前のことだが、当時はエラく感動した気がする。今でも人にジャズを薦めるときはこのアルバムを選ぶ。理由は「うわ、ジャズじゃん!」ってなるからだ。

D'Angelo

D'Angelo 「Brown Sugar」

大学に入り、ブラックミュージックにのめり込んだ僕は、D'Angeloに出会った。揺れまくりのビート、スモーキーな空気感、シズル感たっぷりのグルーヴィーな演奏。何をとっても新しかった。
「最近のソウルはやばいな、、、」そう思って発売年を見たら1995年。その時の衝撃はちょっと尋常じゃなかった。
ジャズや、ヒップホップのエッセンスを盛り込んだこんな怪物作が15年以上前のものだとは到底考えられなかった。
そこからはさらにブラックミュージックにのめり込み、ドラムの諸石とともに黒人のビート感やリズムの揺れについて研究したり議論したりする日々が続いたような気がします。

Negicco

Negicco 「Melody Palette」

アイドルの曲がいいというのはよく周りから聞いていたけど、実際ちゃんと聴く機会はあまりなかった。だが、最近は少しずつ聴き始めるようになって、その中で最も気になっているのがNegiccoだ。
とりあえずみんな可愛い。そして曲がめちゃくちゃいい。なんというか、時代を跨ぐクオリティーというか。「良い曲は良い」って感じがとても好きです。あと、歌詞もめちゃくちゃいい。歌詞とメロディーの融解感がエモみ成分を引き出してる。
そう、なんかエモいんだ!なんなんですかね、このエモさは、、、すごいライブに行きたいです。

無人島 〜俺の10枚〜 【Shiggy Jr. 諸石和馬 編】

THE BLUE HEARTS

THE BLUE HEARTS 「HIGH KICKS」

THE BLUE HEARTSは僕の青春です。このアルバムがなければ、ブルーハーツがいなければ、今の自分はここにはいません。自分の目指している方向性が分からなくなったとき、このアルバムを聴けば初心を思い出させてくれます。中学校の頃、クラスで自由に曲を決めて合唱をする、いわばお決まりの学校行事がありました。このアルバムの中でも特に12曲目の「TOO MUCH PAIN」が好きだった僕は、一人だけ「この曲をやりたい!」とゴリ押しし、CDコンポを持参して全員の前で聞かせました。結局意見は通らず、センチメンタルな気分になったのはいい思い出です。無人島では「闘う男」を聴きたいですね。

中島みゆき

中島みゆき 「大吟醸」

中島みゆき氏のベストアルバム「大吟醸」。中島みゆき氏の魅力、美しさを感じられる一枚です。人間生きていれば、誰しも苦しい時や別れの季節が訪れると思います。その時々の、自分では言葉で言い表せない想いを、美しい日本語で代弁してくれます。CDの最後に収録されている、「ファイト!」は言わずもがなの名曲ですね。何度この曲に助けられたことか。色々な思い出が詰まっています。無人島にたどり着いて数週間、ついに食料が底をついた。食わねば生きられぬ、生きる方法を編み出さねばならない。そんな状況の中で、どんな猛獣がいるかも分からない森の中に入り、拾ってきた枝で釣り竿を作って、海に向かうことを決心させてくれるような名盤です。

サンボマスター

サンボマスター 「サンボマスターは君に語りかける」

僕の大好きなサンボマスター。初めて観たのはミュージックステーションでした。テレビの中で汗だくで楽器をかき鳴らし、大声をあげて「美しき人間の日々」を歌う姿をみて、かつてない衝撃を受けました。突然の出会いに、ドキドキして寝付けなかったのを今でも覚えています。朝起きても興奮は収まらず、次の日に地元のCDショップに駆けこんで購入したのが「サンボマスターは君に語りかける」でした。帰ってから聴いて更なる衝撃を受け、友達に「やばい!やばすぎる!絶対聴いてくれ!」とオススメして回ったのを覚えています 。最初から最後まで全力で駆け抜けていく、熱量がはんぱない一枚。音楽と言葉の持つ力を再認識させてくれます。アルバムを聴きながら、誰もいない海辺を全力疾走で叫びながら走りたいです。

NIRVANA

NIRVANA 「Nevermind」

幼少期から家族の影響でハードロックを聴いて育ちましたが、自分の意志で洋楽を聴き始めたきっかけはNIRVANAでした。圧倒的なカリスマ。初めて聴いたのは中学生の頃で、全身の細胞が「これだよこれ!これを求めてたんだよ!」と語りかけてくるのを感じました。メロディも演奏も、等身大のまま土足で入り込んでくる感じがとにかく大好きで、「ロック・ミュージックってこうゆうものなんだ!」と幼いながら思いました。初めてライブハウスに出た時に、友達と組んだコピーバンドでBREEDを演奏したのは今でも記憶に残っています。緊張で力が入ってスティックを握りすぎてしまって、腕に乳酸が溜まっているのを感じながら叩いていました。無人島に辿り着いた時、まず初めに聴きたい一枚です。道を切り開きながら、全力で生き抜くためのモチベーションが詰まっています。

Metallica

Metallica 「Master of Puppets」

一曲目の「Battery」が始まり、「テレーン♪テーンテテーン♪」とアコースティックギターの音が聴こえた瞬間に、メロイックサインを上げながら「STAY METAL!」と叫びたくなるような一枚。押し寄せてくるガチムチなサウンドに「漢のロマン」を感じます。メタルというジャンルは、日本ではあまり定着していませんが、中でもこのアルバムは聴きやすく、無骨さと繊細な美しさを持ちあわせています。僕がメタルにハマるきっかけになったのがMetallicaで、音楽に対する世界観を広げてくれたバンドでもあります。無人島でどんなに過酷な状況に置かれても、力強く生きる「鉄の精神」を与えてくれるでしょう。メタルジャスティス!

THE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEY 「SICKS」

母の影響で好きになり、今でも大ファンです。中でもこのアルバムは、最も聴いた一枚であると言っても過言ではありません。僕がTHE YELLOW MONKEYを知った時には活動休止をしてしまいましたが、最高にクールでイケてるバンドだと今でも思います。中でもSICKSは、THE YELLOW MONKEYの魅力が集約されているアルバムで、日本国内におけるグラム・ロックの完成形であると感じます。イケメンで全員の身長が高く、その上音楽まで最高だと来たら、もう無敵ですよ。毎年恒例、「ガキの使いやあらへんで」に登場する蝶野正洋氏のような無敵感があります。無人島にたどり着いて数十年後、「天国旅行」から「人生の終わり」を聴きながら最期の時を迎えたいです。

忌野清志郎

忌野清志郎 「青山ロックン・ロールショー2009.5.9」

僕が一番尊敬するボーカリスト、忌野清志郎。RCサクセションはもちろん、歌声や思想も含めて昔からずっと清志郎が大好きでした。知るきっかけになったのは「スローバラード」で、音楽を聴いて初めて涙したのを覚えています。沢山の名盤がありますが、このアルバムに対する想い入れが一番強いです。「絶対にライブを観に行こう!」と思っていた矢先、2009年、彼は旅立ってしまいました。当時のことは今でもハッキリと覚えています。このアルバムにも収録されている、「君が僕を知ってる」は、僕にとって最高のラブソングです。清志郎は僕の永遠のロックスター。ただただ好きだからこそ、無人島に持って行きたい一枚です。

はっぴいえんど

はっぴいえんど 「風街ろまん」

大学時代、先輩からオススメされて初めてはっぴいえんどを知りました。僕が生まれるずっと前に発売されたアルバムですが、メロディやリズムに今まで聴いてきた音楽にはない新しさを感じました。何故新しく感じるのか、それは未だに分からない疑問であり、それがまた魅力でもあると思います。普段はドラムを叩いている僕ですが、弾き語りに憧れて初めて挑戦したのが「風をあつめて」でした。難しすぎて結局は断念しましたが、今となってはいい思い出です。はっぴいえんどの歌詞はどこか叙情的で、ひとつひとつが短編小説のように綺麗にまとまっていて、曲によって別々の風景が浮かんできます。夕暮れ時にはっぴいえんどを聴きながら、無人島から見える綺麗な景色の中をゆっくりと歩きたいです。

Kamomekamome

Kamomekamome 「HAPPY REBIRTHDAY TO YOU」

ボーカルの向達郎氏の大ファンで、伝説のバンド「ヌンチャク」が解散した後、新しく向さんがバンドを始めた、という情報を友人から得たのがキッカケで聴き始めたのがKamomekamomeです。とにかくカッコいい。初めて聴いたときの感動は今でも忘れません。音楽に対してひたすら積極的なアプローチを繰り広げていて、絶対に他のアーティストでは表現できないような、全く別次元のサウンドであるように感じます。自分には思いつかない世界観だからこそ、聴けば聴くほどクリエイティブが刺激されて、新しい引き出しを生み出してくれます。0からなにかを生み出そうとするとき、感覚を研ぎ澄ますために無人島に持っていきたい一枚です。

ウルフルズ

ウルフルズ 「ベストだぜ!!」

明るく前向きに!これでもかと言わんばかりに真っ直ぐに!強烈なアッパーカットで全てをポジティブに変えてくれる、ウルフルズの哲学が詰まった名盤です。自分ではなかなか口に出せないような言葉も、トータス松本氏の男気溢れるハスキーな声でガツンと歌ってくれます。聴きながら筋トレをして、張り切りすぎて翌日筋肉痛に悩まされたとしても「まあいいか!明日があるさ!」って気持ちになれます。以前ドラマーのサンコンJr.氏にいただいたスネアヘッドへのサインは宝物です。ドラムを叩きに出かけるとき、エンジンを全開にするために玄関に飾っています。無人島で生活する中で、悩んだり、困ったり、そんな感情を全部ふっ飛ばすために聴きたい一枚です。ガッツだぜ!
Twitter【 最新J-POP情報つぶやき中! HMV J-POP Twitter!】
HMVの邦楽バイヤーによる、邦楽専門アカウントです。独自の視点でオススメ作品をご紹介!特集・連載企画などもバシバシUpしていきますよ。
※表示のポイント倍率は、
ブロンズ・ゴールド・プラチナステージの場合です。

featured item

LISTEN TO THE MUSIC

CD

LISTEN TO THE MUSIC

Shiggy Jr.

価格(税込) : ¥1,650
会員価格(税込) : ¥1,518
まとめ買い価格(税込) : ¥1,402

発売日:2014年07月16日
在庫あり

  • ポイント 1 倍
    欲しい物リストに入れる

%%header%%閉じる

%%message%%

featured item

Shiggy Jr.is not a child.

CD

Shiggy Jr.is not a child.

Shiggy Jr.

価格(税込) : ¥1,650
会員価格(税込) : ¥1,518
まとめ買い価格(税込) : ¥1,402

発売日:2013年11月13日
在庫あり

  • ポイント 1 倍
    欲しい物リストに入れる

%%header%%閉じる

%%message%%

featured item

ディスコの神様 (+カセットテープ)【初回限定盤】

CD

ディスコの神様 (+カセットテープ)【初回限定盤】

tofubeats

価格(税込) : ¥2,200
会員価格(税込) : ¥2,024

発売日:2014年04月30日

  • 販売終了

%%header%%閉じる

%%message%%

フィーチャー商品