Tuesday, January 29th 2013

1/15発行の月刊HMV『アイドルペディア』ページに掲載の東京女子流インタビューで、載り切らなかった部分を公開!また、月刊HMV『アイドルペディア』ページには、ここには無いインタビュー内容が掲載中!
[インタビュー : 商品・販促本部 馬場]
■今日(インタビュー日)は記念すべき武道館公演のちょうど一週間前なのですが、みなさんそれぞれ心境はいかがですか?
小西彩乃―武道館1週間前ということで、でもあんまり実感なくて、改めて一週間って言われると、すごいドキドキするし、すごい楽しみなことがたくさんあります。新曲も披露するので、今は武道館をどう盛り上げていこうかなと、楽しんでいきたいなと思っています。
山邊未夢―先週からリハーサルも始まったんですけど、より実感が湧いてきました。今回も生バンドでみなさんとやらせていただくんですけど、いつも「合わせられるかな」ってすごく心配になって、新曲についても、自分達の曲を聴いてちゃんときれいに合わせられるようにしたいなって思います。
新井ひとみ―この間までは、新曲のフリを固めたりしていて。ここからは、新曲も含めて通しで練習したりすると思うけど、武道館本番をイメージすることがすごい大切だと思うので、一本一本の練習を大切にしていきたい。集中して取り組んでいきたいと思います。
中江友梨―実感がない部分もあるけれど、ひとみが言った通り、新曲のフリを確認したり、リハもこれからいっぱいやる事になると思うんですよ。リハと本番だと、やっぱり環境もだいぶ違うんですが、自分のなかでうまく想像しながらやって、本番成功するといいなと思います。
庄司芽生―「は〜、もう1週間前だ〜!」と思って、いまでも心臓バクバクで緊張してるんですけど……(笑)。武道館公演が発表された頃は全然、武道館でパフォーマンスしている自分達がまったく想像できなくて。でもこうやって近づくにつれて実感も沸いてきているし、セットリストや構成とか振付とかが決まってくると、「あ〜、自分達は武道館でやるんだ」っていう気持ちになります。今回は今までにない位の大きなステージでやらせていただくということで、ファンの方たちも楽しみに待ってくださってると思うんですよ。なので、その期待に応えられるように、あと1週間リハーサルに集中して、自信を持ってパフォーマンスができるように、頑張っていきたいなと思います。
■ 武道館公演を終えた自分はどうなってると思いますか?
山邊未夢―武道館公演を終えたら、ちょっとは強くなってるんじゃないかな?っておもうんですけど(笑)。次へのステップにもなると思うし、今まで自信がなかったところも、自信を持てるようになるんじゃないかなと思うし、自信があるところは、今まで以上に自信がつくんじゃないかなって思います。
■ 最新アルバムの中で1番好きな曲とその理由をお一人ずつお聞かせいただいてもいいですか?
小西彩乃―TGS30の「幻」っていう曲です。想像していた感じじゃない曲でした(笑)。結構アップテンポだし、勢いがあるから、「幻」っていうのが意外で。歌詞は突き進んでいく感じ。ロックなんですけど、いつものロックとはまた違ったアレンジで、そういうところも良くて。いつも女子流って5人で歌ってるんですけど、1人ずつ歌っていくところもあって、聴き所がたくさんあるんじゃないかなと思います。
山邊未夢―TGS28の「約束」です。ミディアムな感じの曲調で、歌詞の内容も途中でくじけちゃったけど、もう一度目標に向かってスタートしようっていう、すごいいい歌で。前向きで、くじけた時とかに自分達で聴いてもすごい元気が出て、「もう一回ここからがんばろう!」という気持ちになれるので好きです。
新井ひとみ―TGS25の「ふたりきり」という曲なんですけど。この曲は恋愛がテーマなんですが、すごくわかりやすい歌詞になっていて、共感してもらえるんじゃないかなと思います。歌っている時に表情をつけたり、声に強弱をつけたりして、たくさんの人に伝えていきたい曲です。
中江友梨―TGS31の「月とサヨウナラ」っていう曲なんですけど、最初聴いたとき、「わ〜、オトナな歌詞だな〜」と思って。まだ私たちが経験したことのないような、大人の女性の物語が描かれているんですけど。レコーディングを終えて聴いてみると、今までで一番メンバーの声がオトナっぽく収録されてて、ファンの方にも結構、衝撃的なんじゃないかと思います。
庄司芽生―みゆと一緒で、「約束」が一番好きです。めいがこれまでで一番すきなのがデビュー曲の「キラリ☆」なんですけど、その曲からちょっと成長したミディアムな曲かなと思って。“新しいスタート”の意味が込められた曲で、女子流もこれから武道館を向かえて、“第二の女子流”じゃないけど、新しいスタートをしていくのかなというのが重なると思うし。歌詞も共感できたり、納得できるところが多いので、好きです。
■ 以前にも増してロックな楽曲が増えてきた中で、ダンスに関してファンキーな楽曲を踊る時との違いってどういった所でしょうか?
山邊未夢―前に比べたら最近の曲のダンスがどんどんレベルアップしていて。「ディスコード」という曲では、結構ガツガツ踊っていて、本格的なダンスというか、‘ダンスの中のダンス’というかそういうのが増えていて、すごい難しいんですけど、歌と一緒でダンスも、ミディアムだったらゆっくりきれいに踊って、かっこいい曲だったら大きく、あてるところはポンっとあてて、かっこよくダンスも分けて踊りたいなと思います。
■ 東京女子流さんの楽曲って、カッコイイ曲が多いと思うんですが、実際に歌って踊っているみなさんは自分達の楽曲ってカッコイイなー、と思ったりしますか?
新井ひとみーレコーディングする時に、先に音をもらって、その後に歌詞をもらうんです。合わせてみると、音と歌詞がマッチしててかっこいいな、と思ったりします。
中江友梨ーそれで言うとTGS31の「月とサヨウナラ」は結構びっくりしました。他の曲はサビの最後の音程が、そのまま伸ばすのが多いんですけど、下がるんですよ。それが大人っぽいっていうか。低めの音で終わるというのが初めてだったので、あー難しいなーと思いました。
■ みなさんはいわゆるアイドル界と言われる現在のシーンの中でも、突出した歌とダンスのクオリティーを誇っていると思うのですが、自分達は他のアイドルグループとここが違う!と自身を持って言える部分はどこでしょうか?
中江友梨―女子流は、控え室とステージとのギャップがすごくあって。控え室ではのほほ〜んとしてるんだけど、本番前は5人で輪になってしっかり声出しして、ステージでパフォーマンスしてるときはキリっとしています。その切り替えのギャップが、女子流の魅力のひとつなんじゃないかなって思います。
小西彩乃―そう、やっぱり女子流はギャップがあると思います!パフォーマンスのときとMCのときもそうなんです。踊り出すとキリッとするんですけど、MCのときはほわほわっとしていて。そこがライブでもすごく楽しんでいただける部分だと思います。その切り替えも、見ている方達は面白いんじゃないかなと思います。
山邊未夢―2人が言った通りで、みんなで「わー」みたいなところもあるけれど、パフォーマンスはかっこよくっていう。女子流はよくUSTREAMを配信しているんですけど、楽屋や本番での姿などそのギャップが見れるのも魅力だと思います。あとは、他のアイドルグループさんだとかわいい曲とか盛り上がれる曲が多いと思うんですけど、女子流はそういう曲もありつつ、ロックテイストのだったりかっこいい曲も多いので、そういうところが違うところかなと思います。
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