ウーネリーズ 3rdALドロップ!
Friday, February 4th 2011
世界で奏でる彼氏と彼女。
それは豪快なローファイミュージック。 国内はもちろん海外からも高く評価されている孤高の男女ユニット、uhnellys(ウーネリーズ)が放つ待望の3rdアルバムが完成。Kimのバリトンギターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたmidi*のグルーヴを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた独自のサウンドを構築し、原点に帰る2人だけでの生演奏を実現。更に初のセルフプロデュースで鮮明に浮かび上がったのは、五感を鷲掴みされるような人力BLUES HIPHOP。ライブと音源の距離を限界まで近づけ、限りなくライブに近い空気感が詰まった全10曲。3rdアルバムにしてようやく沸点に達した最高傑作!これは最高にウネってる。 ウーネリーズの最新作がいよいよ登場!しかもリリースはsgt.率いるペンギンマーケットから。現在の日本のアンダーグラウンドシーンにおいて最も注目集めるレーベルとウーネリーズが邂逅を果たした! そして届けられた新作。様々な楽器を操るKimが、今回はバリトンギターを選んだ。オンタイムでサンプリングされていきながらもドープなグルーヴを奏でる。 乱暴にジャンル分けをするなら、彼らはヒップホップにはいるのだろうが、彼らの音から感じられるのはオルタナティブ的なアンダーグラウンドの匂い。それがロックリスナーをとりこにさせる理由のひとつであろう。 今回のアルバムも恐ろしくドープでざらついていて、サイケデリック。ストリーテラーとしてのKimのリリックも冴え渡る。現時点での彼らの最高傑作ができあがった! ≪Profile≫ 2007年、ヨーロッパツアーでのライブを収めた『Live in Europe』をリリース。2008年、2ndアルバム『MAWARU』発表。そして、ソウルコフィンのボーカル、Mike doughtyのJapan tour招聘や、アメリカ音楽番組への出演を経て、2009年、プロ デューサーにzero db(NINJA TUNE)の名で知られるTHE OKI BASSを迎え、ブレイクビーツに特化したミニアルバム『PIKA mood』をリリース。 更にTOKIEによるプロデュース・全曲アップライトベースでのコラボが実現し、ミニアルバム『BE BO DA』リリース。2010年には、お台場で開催された野外フェス『neutralnation2010』、オーストラリアの大型フェスOne Movement festivalへの出演、3都市を回るカナダツアーなど、活動を確実にステップアップさせている。 |
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for Bronze / Gold / Platinum Stage.
最高傑作!
to too two
UHNELLYS
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