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ACADEMY AWARDS® STORE - 主要部門 過去受賞作品

Tuesday, January 25th 2011

       
アカデミー賞® 主要部門 過去受賞作品 年表
年度
作品賞
主演男優賞
主演女優賞
監督賞
 2011年  『アーティスト』  ジャン・デュジャルダン
  『アーティスト』
 メリル・ストリープ
  『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』
 ミシェル・アザナヴィシウス
  『アーティスト』
 2010年  『英国王のスピーチ』  コリン・ファース
  『英国王のスピーチ』
 ナタリー・ポートマン
  『ブラック・スワン』
 トム・フーパー
  『英国王のスピーチ』
 2009年  『ハート・ロッカー』  ジェフ・ブリッジス
  『クレイジー・ハート』
 サンドラ・ブロック 
  『しあわせの隠れ場所』
 キャスリン・ビグロー
  『ハート・ロッカー』
 2008年  『スラムドッグ$ミリオネア』  ショーン・ペン
  『ミルク』
 ケイト・ウィンスレット
  『愛を読むひと』
 ダニー・ボイル
  『スラムドッグ$ミリオネア』
 2007年  『ノーカントリー』  ダニエル・デイ=ルイス
  『ゼア ウィル ビー ブラッド』
 マリオン・コティヤール
  『エディット ピアフ 愛の讃歌』
 イーサン・コーエン兄弟
  『ノーカントリー』
 2006年  『ディパーテッド』  フォレスト・ウィッテカー
  『ラストキング オブ スコットランド』
 ヘレン・ミレン
  『クィーン』
 マーティン・スコセッシ
  『ディパーテッド 』
 2005年  『クラッシュ』  フィリップ・シーモア・ホフマン
  『カポーティ』
 リース・ウィザースプーン
  『ウォーク ザ ライン: 君につづく道』
 アン・リー
  『ブロークバック マウンテン 』
 2004年  『ミリオンダラー ベイビー』  ジェイミー・フォックス
  『レイ』
 ヒラリー・スワンク
  『ミリオンダラー ベイビー』
 クリント・イーストウッド
  『ミリオンダラー ベイビー 』
 2003年  『ロード オブ ザ リング: 王の帰還』  ショーン・ペン
  『ミスティック リバー』
 シャーリーズ・セロン
  『モンスター』
 ピーター・ジャクソン
  『ロード オブ ザ リング: 王の帰還』
 2002年  『シカゴ』  エイドリアン・ブロディ
  『戦場のピアニスト』
 ニコール・キッドマン
  『めぐりあう時間たち』
 ロマン・ポランスキー
  『戦場のピアニスト』
 2001年  『ビューティフル マインド』  『デンゼル・ワシントン
  トレーニング デイ』
 ハル・ベリー
  『チョコレート』
 ロン・ハワード
  『ビューティフル マインド』
 2000年  『グラディエーター』  ラッセル・クロウ
  『グラディエーター』
 ジュリア・ロバーツ
  『エリン ブロコビッチ』
 スティーヴン・ソダーバーグ
  『トラフィック 』
 1999年  『アメリカン ビューティー』  ケヴィン・スペイシー
  『アメリカン ビューティー』
 ヒラリー・スワンク
  『ボーイズ ドント クライ』
 サム・メンデス
  『アメリカン ビューティー』
 1998年  『恋におちたシェイクスピア』  ロベルト・ベニーニ
  『ライフ イズ ビューティフル』
 グウィネス・パルトロー
  『恋におちたシェイクスピア』
 スティーヴン・スピルバーグ
  『プライベート ライアン』
 1997年  『タイタニック』  ジャック・ニコルソン
  『恋愛小説家』
 ヘレン・ハント
  『恋愛小説家』
 ジェームズ・キャメロン
  『タイタニック 』
 1996年  『イングリッシュ ペイシェント』  ジェフリー・ラッシュ
  『シャイン』
 フランシス・マクドーマンド
  『ファーゴ』
 アンソニー・ミンゲラ
  『イングリッシュ ペイシェント』
 1995年  『ブレイブハート』  ニコラス・ケイジ
  『リービング ラスベガス』
 スーザン・サランドン
  『デッドマン ウォーキング』
 メル・ギブソン
  『ブレイブハート 』
 1994年  『フォレスト ガンプ: 一期一会』  トム・ハンクス
  『フォレスト ガンプ: 一期一会』
 ジェシカ・ラング
  『ブルー スカイ』
 ロバート・ゼメキス
  『フォレスト ガンプ: 一期一会』
 1993年  『シンドラーのリスト』  トム・ハンクス
  『フィラデルフィア物語』
 ホリー・ハンター
  『ピアノ レッスン』
 スティーヴン・スピルバーグ
  『シンドラーのリスト 』
 1992年  『許されざる者』  アル・パチーノ
  『セント オブ ウーマン: 夢の香り』
 エマ・トンプソン
  『ハワーズ エンド』
 クリント・イーストウッド
  『許されざる者』
 1991年  『羊たちの沈黙』  アンソニー・ホプキンス
  『羊たちの沈黙』
 ジョディ・フォスター
  『羊たちの沈黙』
 ジョナサン・デミ
  『羊たちの沈黙』
 1990年  『ダンス ウィズ ウルブズ』  ジェレミー・アイアンズ
  『運命の逆転』
 キャシー・ベイツ
  『ミザリー』
 ケヴィン・コスナー
  『ダンス ウィズ ウルブズ』
 1989年  『ドライビング Miss デイジー』  ダニエル・デイ=ルイス
  『マイ レフトフット』
 ジェシカ・タンディ
  『ドライビング Miss デイジー』
 オリヴァー・ストーン
  『7月4日に生まれて』
 1988年  『レインマン』  ダスティン・ホフマン
  『レインマン』
 ジョディ・フォスター
  『告発の行方』
 バリー・レヴィンソン
  『レインマン』
 1987年  『ラストエンペラー』  マイケル・ダグラス
  『ウォール街』
 シェール
  『月の輝く夜に』
 ベルナルド・ベルトルッチ
  『ラストエンペラー 』
 1986年  『プラトーン』  ポール・ニューマン
  『ハスラー 2』
 マーリー・マトリン
  『愛は静けさの中に』
 オリヴァー・ストーン
  『プラトーン 』
 1985年  『愛と哀しみの果て』  ウィリアム・ハート
  『蜘蛛女のキス』
 ジェラルディン・ペイジ
  『バウンティフルへの旅』
 シドニー・ポラック
  『愛と哀しみの果て』
 1984年  『アマデウス』  F・マーレイ・エイブラハム
  『アマデウス』
 サリー・フィールド
  『プレイス・イン・ザ・ハート』
 ミロシュ・フォアマン
  『アマデウス 』
 1983年  『愛と追憶の日々』  ロバート・デュヴァル
  『テンダー マーシー』
 シャーリー・マクレーン
  『愛と追憶の日々』
 ジェームズ・L・ブルックス
  『愛と追憶の日々』
 1982年  『ガンジー』  ベン・キングズレー
  『ガンジー』
 メリル・ストリープ
  『ソフィーの選択』
 リチャード・アッテンボロー
  『ガンジー』
 1981年  『炎のランナー』  ヘンリー・フォンダ
  『黄昏』
 キャサリン・ヘプバーン
  『黄昏』
 ウォーレン・ビーティ
  『レッズ 』
 1980年  『普通の人々』  ロバート・デ・ニーロ
  『レイジング ブル』
 シシー・スペイセク
  『歌え! ロレッタ愛のために』
 ロバート・レッドフォード
  『普通の人々』
 1979年  『クレイマー クレイマー』  ダスティン・ホフマン
  『クレイマー クレイマー』
 サリー・フィールド
  『ノーマ レイ』
 ロバート・ベントン
  『クレイマー クレイマー』
 1978年  『ディア ハンター』  ジョン・ヴォイト
  『帰郷』
 ジェーン・フォンダ
  『帰郷』
 マイケル・チミノ
  『ディア ハンター 』
 1977年  『アニー ホール』  リチャード・ドレイファス
  『グッバイガール』
 ダイアン・キートン
  『アニー ホール』
 ウディ・アレン
  『アニー ホール』
 1976年  『ロッキー』  ピーター・フィンチ
  『ネットワーク』
 フェイ・ダナウェイ
  『ネットワーク』
 ジョン・G・アヴィルドセン
  『ロッキー 』
 1975年  『カッコーの巣の上で』  ジャック・ニコルソン
  『カッコーの巣の上で』
 ルイーズ・フレッチャー
  『カッコーの巣の上で』
 ミロシュ・フォアマン
  『カッコーの巣の上で』
 1974年  『ゴッドファーザー PartII』  アート・カーニー
  『ハリーとトント』
 エレン・バースティン
  『アリスの恋』
 フランシス・フォード・コッポラ
  『ゴッドファーザー Part II 』
 1973年  『スティング』  ジャック・レモン
  『セイブ ザ タイガー』
 グレンダ・ジャクソン
  『ウィークエンド・ラブ』
 ジョージ・ロイ・ヒル
  『スティング』
 1972年  『ゴッドファーザー PartI』  マーロン・ブランド
  『ゴッドファーザー Part I』
 ライザ・ミネリ
  『キャバレー』
 ボブ・フォッシー
  『キャバレー 』
 1971年  『フレンチ コネクション』  ジーン・ハックマン
  『フレンチ コネクション』
 ジェーン・フォンダ
  『コールガール』
 ウィリアム・フリードキン
  『フレンチ コネクション』
 1970年  『パットン大戦車軍団』  ジョージ・C・スコット
  『パットン大戦車軍団』
 グレンダ・ジャクソン
  『恋する女たち』
 フランクリン・J・シャフナー
  『パットン大戦車軍団』
 1969年  『真夜中のカーボーイ』  ジョン・ウェイン
  『勇気ある追跡』
 マギー・スミス
  『ミス・ブロディの青春』
 ジョン・シュレシンジャー
  『真夜中のカーボーイ 』
 1968年  『オリバー!』  クリフ・ロバートソン
  『アルジャーノンに花束を』
 キャサリン・ヘプバーン
  『冬のライオン』

  バーブラ・ストライサンド
  『ファニー・ガール』
 キャロル・リード
  『オリバー! 』
 1967年  『夜の大捜査線』  ロッド・スタイガー
  『夜の大捜査線』
 キャサリン・ヘプバーン
  『招かれざる客』
 マイク・ニコルズ
  『卒業』
 1966年  『わが命つきるとも』  ポール・スコフィールド
  『わが命つきるとも』
 エリザベス・テイラー
  『バージニア ウルフなんかこわくない』
 フレッド・ジンネマン
  『わが命つきるとも』
 1965年  『サウンド オブ ミュージック』  リー・マーヴィン
  『キャット バルー』
 ジュリー・クリスティ
  『ダーリング』
 ロバート・ワイズ
  『サウンド オブ ミュージック』
 1964年  『マイ フェア レディ』  レックス・ハリソン
  『マイ フェア レディ』
 ジュリー・アンドリュース
  『メリーポピンズ』
 ジョージ・キューカー
  『マイ フェア レディ 』
 1963年  『トム ジョーンズの華麗な冒険』  シドニー・ポワチエ
  『野のユリ』
 パトリシア・ニール
  『ハッド』
 トニー・リチャードソン
  『トム ジョーンズの華麗な冒険 』
 1962年  『アラビアのロレンス 完全版』  グレゴリー・ペック
  『アラバマ物語』
 アン・バンクロフト
  『奇跡の人』
 デヴィッド・リーン
  『アラビアのロレンス 』
 1961年  『ウエスト サイド物語』  マクシミリアン・シェル
  『ニュールンベルグ裁判』
 ソフィア・ローレン
  『ふたりの女』
 ロバート・ワイズ, ジェローム・ロビンス
  『ウエスト サイド物語』
 1960年  『アパートの鍵貸します』  バート・ランカスター
  『エルマー ガントリー: 魅せられた男』
 エリザベス・テイラー
  『バターフィールド 8』
 ビリー・ワイルダー
  『アパートの鍵貸します』
 1959年  『ベン ハー』  チャールトン・ヘストン
  『ベン ハー』
 シモーヌ・シニョレ
  『年上の女』
 ウィリアム・ワイラー
  『ベン ハー 』
 1958年  『恋の手ほどき』  デヴィッド・ニーヴン
  『旅路』
 スーザン・ヘイワード
  『私は死にたくない』
 ヴィンセント・ミネリ
  『恋の手ほどき』
 1957年  『戦場にかける橋』  アレック・ギネス
  『戦場にかける橋』
 ジョアン・ウッドワード
  『イブの三つの顔』
 デヴィッド・リーン
  『戦場にかける橋』
 1956年  『80日間世界一周』  ユル・ブリンナー
  『王様と私』
 イングリッド・バーグマン
  『追想』
 ジョージ・スティーヴンス
  『ジャイアンツ』
 1955年  『マーティ』  アーネスト・ボーグナイン
  『マーティ』
 アンナ・マニャーニ
  『バラの刺青』
 デルバート・マン
  『マーティ』
 1954年  『波止場』  マーロン・ブランド
  『波止場』
 グレイス・ケリー
  『喝采』
 エリア・カザン
  『波止場』
 1953年  『地上より永遠に』  ウィリアム・ホールデン
  『第十七捕虜収容所』
 オードリー・ヘプバーン
  『ローマの休日』
 フレッド・ジンネマン
  『地上より永遠に』
 1952年  『地上最大のショウ』  ゲイリー・クーパー
  『真昼の決闘』
 シャーリー・ブース
  『愛しのシバよ帰れ』
 ジョン・フォード
  『静かなる男』
 1951年  『巴里のアメリカ人』  ハンフリー・ボガート
  『アフリカの女王』
 ヴィヴィアン・リー
  『欲望という名の電車』
 ジョージ・スティーヴンス
  『陽のあたる場所』
 1950年  『イヴの総て』  ホセ・ファーラー
  『シラノ ド ベルジュラック』
 ジュディ・ホリデイ
  『ボーン イエスタデイ』
 ジョセフ・L・マンキウィッツ
  『イヴの総て』
 1949年  『オール ザ キングスメン』  ブロデリック・クロフォード
  『オール ザ キングスメン』
 オリヴィア・デ・ハヴィランド
  『女相続人』
 ジョセフ・L・マンキウィッツ
  『三人の妻への手紙』
 1948年  『ハムレット』  ローレンス・オリヴィエ
  『ハムレット』
 ジェーン・ワイマン
  『ジョニー ベリンダ』
 ジョン・ヒューストン
  『黄金』
 1947年  『紳士協定』  ロナルド・コールマン
  『二重生活』
 ロレッタ・ヤング
  『ミネソタの娘』
 エリア・カザン
  『紳士協定』
 1946年  『我等の生涯の最良の年』  フレデリック・マーチ
  『我等の生涯の最良の年』
 オリヴィア・デ・ハヴィランド
  『遥かなる我が子』
 『第七のヴェール』
 1945年  『失われた週末』  レイ・ミランド
  『失われた週末』
 ジョーン・クロフォード
  『ミルドレッド・ピアース』
 ウィリアム・ワイラー
  『我等の生涯の最良の年』
 1944年  『我が道を往く』   ビング・クロスビー
  『我が道を往く』
 イングリッド・バーグマン
  『ガス燈』
 ビリー・ワイルダー
  『失われた週末』
 1943年  『カサブランカ』  ポール・ルーカス
  『ラインの監視』
 ジェニファー・ジョーンズ
  『聖処女』
 レオ・マッケリー
  『我が道を往く』
 1942年  『ミニヴァー夫人』  ジェームズ・キャグニー
  『ヤンキー ドウードゥル ダンディ』
 グリア・ガーソン
  『ミニヴァー夫人』
 マイケル・カーティス
  『カサブランカ』
 1941年  『わが谷は緑なりき』  ゲイリー・クーパー
  『ヨーク軍曹』
 ジョーン・フォンテイン
  『断崖』
 ウィリアム・ワイラー
  『ミニヴァー夫人』
 1940年  『レベッカ』  ジェームズ・スチュワート
  『フィラデルフィア物語』
 ジンジャー・ロジャース
  『恋愛手帖』
 ジョン・フォード
  『わが谷は緑なりき』
 1939年  『風と共に去りぬ』  ロバート・ドーナット
  『チップス先生さようなら』
 ヴィヴィアン・リー
  『風と共に去りぬ』
 ジョン・フォード
  『怒りの葡萄』
 1938年  『我が家の楽園』  スペンサー・トレイシー
  『少年の町 / 感激の町』
 ベティ・デイヴィス
  『黒蘭の女』
 ヴィクター・フレミング
  『風と共に去りぬ』
 1937年  『ゾラの生涯』  スペンサー・トレイシー
  『我は海の子』
 ルイーゼ・ライナー
  『大地』
 レオ・マッケリー
  『新婚道中記』
 1936年  『巨星ジーグフェルド』  ポール・ムニ
  『科学者の道』
 ルイーゼ・ライナー
  『巨星ジーグフェルド』
 フランク・キャプラ
  『オペラハット』
 1935年  『戦艦バウンティ号の叛乱』  ヴィクター・マクラグレン
  『男の敵』
 ベティ・デイヴィス
  『青春の抗議』
ジョン・フォード
  『男の敵』
 1934年  『或る夜の出来事』  クラーク・ゲイブル
  『或る夜の出来事』
 クローデット・コルベール
  『或る夜の出来事』
 フランク・キャプラ
  『或る夜の出来事』
 1933年  『グランド ホテル / ガヴァルケード』  チャールズ・ロートン
  『ヘンリー八世の私生活』
 キャサリン・ヘプバーン
  『勝利の朝』
 フランク・ロイド
  『大帝国行進曲』
 1932年  『グランド ホテル』  フレデリック・マーチ
  『ジキル博士とハイド氏』
 ヘレン・ヘイズ
  『マデロンの悲劇』
ヘレン・ヘイズ
  『バッド・ガール』
 1931年  『シマロン』  ライオネル・バリモア
  『自由の魂』
 マリー・ドレスラー
  『惨劇の波止場』
 ノーマン・タウログ
  『スキピイ』
 1930年  『西部戦線異状なし』  ジョージ・アーリス
  『DISRAELI』
 ノーマ・シアラー
  『結婚草紙』
 ルイス・マイルストン
  『西部戦線異状なし』
 1929年  『ブロードウェイ メロディー』  ワーナー・バクスター
  『懐しのアリゾナ』
 メアリー・ピックフォード
  『コケット』
 フランク・ロイド
  『情炎の美姫』
 1928年  『つばさ』  エミール・ヤニングス
  『肉体の道/最後の命令』
 ジャネット・ゲイナー
  『第七天国』
 フランク・ボーゼージ
  『第七天国 』

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