元ちとせ洋楽カヴァーアルバム投票企画!もれなくポイントプレゼント!
Wednesday, May 19th 2010
「100年に1人の歌声によって100年後も歌い継がれる洋楽曲は?」あなたのリクエスト投票でカヴァー曲が決まる!
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投票するとHMVポイントをもれなく10ポイントプレゼント中! 期間:5/24(月)〜6/4(金)24時まで! ※ページ中にあるキャンペーン注意点を確認のうえ、投票してください! 8月4日に2枚同時発売が決定した、元ちとせのカヴァー作品集、邦楽編「Orient」(オリエント)と、洋楽編「Occident」(オクシデント)。 これを記念して「元ちとせに歌って欲しい洋楽カヴァーは?」をテーマに、 下記、15曲の中からリクエストを募り、その人気上位5曲の中から元ちとせ自身の選 曲によりカヴァーする洋楽曲を決定します。 題して、「元ちとせ 洋楽カヴァー リクエスト投票企画!」 もちろんその曲は、洋楽編「Occident」に収録されます! 人気上位5曲と元ちとせが歌うカヴァー曲の発表は、6月14日を予定。 果たしてどの曲が上位5曲に選ばれ、実際に元ちとせがカヴァーする曲は何になるのか? 皆さま、是非リクエスト投票にご参加下さい! ⇒投票する ※ログインページに進みます。 |
候補曲とキャンペーン注意点
候補曲
・時代は変る(The Times They Are A-Changin') / ボブ・ディラン・I'll Be There / ジャクソン5
・オブ・ラ・ディ・ オブ・ラ・ダ / ザ・ビートルズ
・As tears go by / ローリング・ストーンズ
・Tide Is High / ブロンディ
・Human Nature / マイケル・ジャクソン
・If / ブレッド
・Human Behaviour / ビョーク
・ハートに火をつけて(Light My Fire) / ザ・ドアーズ
・Sing / カーペンターズ
・For The Longest Time / ビリー・ジョエル
・Moon River / オードリー・ヘプバーン
・Alone Again / ギルバート・オサリバン
・Listen / ビヨンセ
・You’ve Got A Friend / キャロル・キング
⇒投票する※ログインページに進みます。
■キャンペーン注意点
当キャンペーンはHMV ONLINE独自のキャンペーンとなります。
上記の「投票する」ボタンをクリックし、ログイン後、特設サイトにて投票した方が当キャンペーンの対象となります。
上記リンク先を経由しない場合は、キャンペーンの対象とはなりませんので、ご注意ください。
HMVの会員で無い方は会員登録後に上記ページより投票してください。
ポイントプレゼントは、お1人様一回限りとなります。複数回投票した場合でも、ポイントプレゼントは最大で10ポイントとなります。
ポイントプレゼントは2010年7月7日(水)・8日(木)を予定しています。(ポイントプレゼント時にメールにてご連絡いたします。)
当キャンペーンはHMV ONLINEでのみ実施しております。HMV店舗、HMV Yahoo!店、HMV楽天ストアでは実施しておりません。
候補曲の収録されたアルバムはこれ!
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時代は変る(The Times They Are A-Changin') / ボブ・ディラン 『Times They Are A-changin 』
全曲が自身のオリジナル曲で固められたボブ・ディランのサード・アルバム。1964年発表。ジャケット・デザインはプロテスト・ソングの師、ウディ・ガスリーの代表作と類似しているとの指摘もあり、前作辺りからのプロテスト・ソングをウディと同等なまでに極めたディランというイメージも浮かんでくる。ピーター・ポール&マリーのカヴァーでもお馴染みの表題曲M1”時代は変わる”収録。英国トラッドのメロディを拝借したM2やM10をはじめ、M8にもそうした影響が出ている。
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I'll Be There / ジャクソン5『Ultimate Collection』
多くのアーティストがサンプリング・ネタに使ったエヴァー・グリーンな名曲"I Want You"や元気溌剌"ABC"、ひたむきに歌うマイケルに思わず心打たれるバラード"I'll Be There"、グロリア・ゲイナーからデニス・ブラウン、ラヴ・タンバリンズからつじあやまでカヴァーした"Never Can Say Goodbye"、マイケル・ソロ作にも収録されていたリオン・ウェア作"I Wanna Be Where You Are"まで、マイケルが最も輝いていた頃の歌声を十分堪能出来る1枚です。さらにDavid T. Walkerのメロウ・ギターが心地よいジャーメインのソロ"Daddy's Home"も聴き逃せません!
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オブ・ラ・ディ・ オブ・ラ・ダ / ザ・ビートルズ 『Beatles (White Album) 』
68年に発表された唯一の2枚組スタジオ盤。大作「サージェント・ペパーズ」の後だけに、非常にプライベートな印象を受ける内容となっています。「オブ・ラ・ディ・オブ・ラダ」のようなポップな曲から、「ヘルター・スケルター」のようなヘヴィーな曲まで様々な曲調がある。ジョージの名曲「ホワイル・マイ・ギター・ジェントリーウィープス」収録。
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As tears go by / ローリング・ストーンズ 『December's Children』
1695年11月に発表された米国第5作目。彼らにとって2曲目となる全米ナンバーワン・シングル“一人ぼっちの世界”や、名バラードでマリアンヌ・フェイスフルにプレゼントしヒットした楽曲としても知られる“アズ・ティアーズ・ゴー・バイ”など収録。“アイム・ムーヴィング・オン”はライヴ・バージョンとなっている。
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Tide Is High / ブロンディ 『The Best Of Blondie』
NY・パンクきってのセックス・シンボル、デビー・ハリー(デボラ・ハリー)擁するブロンディは、英米はじめ世界的な規模での成功を手にした。こちらは彼/彼女達のベスト盤。1977年の”汚れた天使”から1980年”ラプチュアー”までのブロンディのヒット曲を網羅。映画『アメリカン・ジゴロ』に使用されヒットしながら、アルバムには未収だった”コール・ミー”も収録。
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Human Nature / マイケル・ジャクソン 『Thriller』
クインシー・ジョーンズとのコラボレイト作「Off The Wall」('79)でソロ・シンガーとしての新たなるキャリアをスタートさせたマイケルが、更なる飛躍を見せた'82年発表の最高傑作。言わずと知れた「Thriller」「Beat It」らのダンス・クラッシクス、そしてかの「Human Nature」と、問答無用のナンバーが並ぶ。シングル・カットこそされなかったが、マイケルが哀しげに歌う「The Lady In My Life」も珠玉の名曲だ。【1983年-37週連続全米No.1アルバム】
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If / ブレッド『The Best Of Bread』
フォーク〜カントリー〜ソフト・ロックと,懐の深いソフィスティケイトされたアメリカン・ロックを奏で続けたデヴィット・ゲイツを中心とする4人組"ブレッド"。洗練されたソングライティングと,全てを優しく包み込むコーラスワークは,C,S,N&Yやバーズ,アメリカなどのバンドと同様に評価され,ロック史に名を残す偉大なバンド。今作は,"2人の架け橋"や"イフ","愛の別れ道"など,日本でも絶大な人気を誇る楽曲全20曲で構成された,ベスト・オブ・ザ・ベスト。
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Human Behaviour / ビョーク 『Debut』
アイスランドの前衛アート集団KUKLを母体とする人気インディ・ポップ・バンド、シュガーキューブスの看板娘だったビョークのソロ・デビュー作。シュガキュー時代から定評のあったユニークなコフ゛シを持った彼女のヴォーカル・スタイル。個性の強い中心メンバーだったアイナーの手を離れ、ソロとなった本作では、実生活で母親であるビョークの”たおやかさ”と従来からの”少女性”が無理なく混ざりあっていて、バンド時代には味わえなかった歌の素晴らしさを堪能できます。
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ハートに火をつけて(Light My Fire) / ザ・ドアーズ 『Doors』
1967年発表、ドアーズの記念すべきデビュー・アルバムであり、ロック史上に残る名作!サイケというとフラワー的なものが一般的だった時代に西のドアーズと東のヴェルヴェッツのサウンドはやはり突出していた。ブギっぽいイントロから始まるM1の力強さにM3「水晶の船」という美しいイメージ、クルト・ワイル作M5(クルト・ワイル・トリビュートでは元NYドールズのメンバーが歌ってた)そしてレイ・マンザレクのオルガンが唸る永遠の名曲M6「ハートに火をつけて」、圧倒的なラスト曲M11と寸分の隙もない完全なるアルバム。
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Sing / カーペンターズ 『Now & Then』
1973年に発表されたカーペンターズの傑作。カレンとリチャードが子供時代に親しんだポップスとノスタルジーというテーマをモチーフにしたコンセプト・アルバムで、全体から醸し出される雰囲気を楽しみたい。オールディーズ・メドレーをはじめ、「セサミ・ストリート」でお馴染み”シング”の彼ら版や、レオン・ラッセルの名曲”マスカレード”、リチャード&ジョン・ベティスによる名曲”イエスタデイ・ワンスモア"等も収録。
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For The Longest Time / ビリー・ジョエル 『Innocent Man』
ヘヴィな感触が濃厚だった前作『ナイロン・カーテン』から一転、リラックスした好作品に仕上がった1983年度作。影響を受けた50年代のソウル、R&B、ロックンロールへ捧げるオマージュ的な内容だが、驚くことに全曲カヴァーではなく彼自身のオリジナルとなっている。ストリート・コーナーのアカペラ風”ロンゲスト・タイム”での柔らかな歌声や、軽快なビートでシャウトするさまなどに、ルーツを優しく見つめるビリー・ジョエルの姿がある。
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Moon River / オードリー・ヘプバーン 『ティファニーで朝食を』
61年に製作された誰もが知っているブレイク・エドワーズ監督の不朽の映画。この映画の知名度にはマンシーニも一役買っているのは言わずもがなでしょう。「ムーン・リヴァー」でオードリーの顔がパッと出てくる程の影響力ですから。これはマンシーニの最高傑作でしょう。バンジョーを使った曲やボレロ調の「SALLY‘S TOMATO」などなど全曲が素晴らしい。マンシーニならまずコレからお勧めです。
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Alone Again / ギルバート・オサリバン 『The Best Of Gilbert O'Sullivan』
サッポロ・ビール「ブロイ」のTV/ラジオCM曲”テイキング・ア・チャンス・オン・ラヴ”(書き下ろし新曲!)を含む、ギルバート・オサリバンのベスト盤が登場!永遠の名曲”アローン・アゲイン”を始め、”クレア”、”ゲット・ダウン”などエヴァーグリーンなメロディの名曲を多数収録。ポール・マッカートニーら先達からの影響を感じさせる美しくポップなメロディや伝統的なソングライティングの魅力など、70年代初頭から素晴らしいポップ・ミュージックを作り上げてきたギリバート・オサリバンの魅力がいっぱい詰まった一枚です。
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Listen / ビヨンセ 『B'day』
Jay Zをフィーチャーした先行シングル"Deja Vu"は日本大先行で着うた(R) 配信がスタートし、いきなり2万ダウンロードを突破する前代未聞の記録を樹立。Swizz Beatzが手がけたハードな"Ring The Alarm"も話題沸騰!アルバムには"Deja Vu"をプロデュースしたRodoney Jerkinsのほか、Rich Harrison、Neptunesが関り、Beyonce自身も共同プロデュース・作曲・アレンジに関わった意欲作です。アップテンポでもっと力強いものを求めていたという本人のコメントからもわかるように、女性の逞しさやパワーに漲った作品に仕上がっています。
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You’ve Got A Friend / キャロル・キング 『Tapestry』
ジェイムス・テイラーの「スウィート〜」と共に"シンガー・ソングライター"という言葉、イメージを一般的にした名作であり、70年代から現在まで売れ続ける大ヒット作!! 自分の気持ちに素直に生きようとする女心を歌い大ヒットしたシングル曲“イッツ・トゥ・レイト”、ジェームス・テイラーが取り上げた名曲“君の友だち”など全曲でダニー・クーチ(g)、チャールズ・ラーキー(b)ら気心知れた名手達がシンプルかつ味わい深い演奏で彼女の歌をサポートし、彼女が本来持っている作曲の才能をより引き立たせる形となって表れた名盤。















