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  • ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ全集
    レーナ・ノイダウアー、パウル・リヴィニウス

    ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲やシューベルトのヴァイオリン・ソナタ全集などのアルバムで高く評価されているヴァイオリニスト、レーナ・ノイダウアーが、満を持してベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全曲を録音。ドイツ古典派からロマン派作品を得意とする彼女の演奏は、初期の習作的な作品から有名な第5番『春』を経て、第9番『クロイツェル』で聴かれる力強さ、感情的な深さまで、それぞれの作品が持つ異なる特徴を描き出し、作曲された時代やベートーヴェンの心情を鮮やかに反映しています。
     ノイダウアーはザルツブルク・モーツァルテウム音楽院でヘルムート・ツェートマイアーに師事。2006年、15歳の時にアウグスブルクで開催された「レオポルト・モーツァルト国際コンクール」で第1位を受賞した後、ソリストや室内楽奏者として幅広く活躍しています。共演するピアニストのリヴィニウスは、2004年からモーツァルト・ピアノ四重奏団のピアニストも務め、北米、南米、アジアでの大規模なツアーを通じて国際的な評価を得ています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    Disc1
    ベートーヴェン:
    ● ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ長調 Op.12-1
    ● ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調 Op.12-2
    ● ヴァイオリン・ソナタ第3番変ホ長調 Op.12-3
    ● ヴァイオリン・ソナタ第4番イ短調 Op.23

    Disc2
    ● ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調 Op.24『春』
    ● ヴァイオリン・ソナタ第6番イ長調 Op.30-1
    ● ヴァイオリン・ソナタ第7番ハ短調 Op.30-2

    Disc3
    ● ヴァイオリン・ソナタ第8番ト長調 Op.30-3
    ● ヴァイオリン・ソナタ第9番イ長調 Op.47『クロイツェル』
    ● ヴァイオリン・ソナタ第10番ト長調 Op.96

     レーナ・ノイダウアー
    (ヴァイオリン)
     パウル・リヴィニウス(ピアノ)

     録音時期:2022年1月3-8,19-21日、7月25-28日
     録音場所:ドイツ、ザールブリュッケン、Funkhaus Halberg, SR Sendesaal
     録音方式:ステレオ(デジタル)

    【レーナ・ノイダウアー】
    1984年ミュンヘン生まれのヴァイオリニスト。3歳でヴァイオリンを弾き始め、10歳でオーケストラと初共演を果たす。若い学生として、すなわち、ザルツブルクのモーツァルテウムに入学し、11歳でヘルムート・ツェートマイヤーが指導するクラスに入り、続けてトーマス・ツェートマイヤーのもとで手ほどきを、のちにクリストフ・ポッペンに師事。長年にわたり、フェリックス・アンドリエフスキー、アナ・チュマチェンコ、五嶋みどり、今井信子、小澤征爾からもまた重要なアドヴァイスを受ける。
    2006年にアウグスブルクのレオポルト・モーツァルト国際コンクールで第1位を獲得すると同時に、モーツァルト賞、R.シュトラウスのヴァイオリン協奏曲のベスト・パフォーマンスによりR.シュトラウス賞と聴衆賞も獲得。
    以降、クリストフ・ポッペンのほか、マリス・ヤンソンス、デニス・ラッセル・デイヴィスといった指揮者のもと、MDR響、ミュンヘン室内管、ノイス・ドイツ・カンマーアカデミー、ベルギー国立管といったオーケストラと共演を果たす。出演コンサートの模様はドイツ国内外で幾度も放送される。ここ数年、ノイダウアーはまた現代作品の演奏にも専念しており、アンサンブル・アンテルコンタンポランや、ピエール・ブーレーズ、新しい音楽のためのオーストリアのアンサンブル(OENM)などとも共演。ソロ活動とともに室内楽での活動も重要な位置を占めており、ザルツブルクのモーツァルト週間、メックレンブルク=フォアポンメルン、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン、ブラウンシュヴァイク・クラシックス、ホーエンシュタウフェン室内楽、トゥン・ガイア室内楽などの数々の音楽祭にも出演。(輸入元情報)

  • アリ・ラシライネン&トゥルク・フィル/メラルティン:交響曲第5番、第6番

    フィンランドの作曲家・指揮者・教育者エルッキ・メラルティンは、ヘルシンキ音楽院でシベリウスと同じくヴェゲリウスに学び、後にウィーンでロベルト・フックスにも師事しました。マーラー作品を北欧で初めて指揮するなど先進的な芸術潮流を積極的に取り入れ、1911年から25年間はヘルシンキ音楽院の校長として後進の育成に尽力。ロマン派を基盤としながらも、フィンランド民謡、印象主義、モダニズムなどを融合させた個性的で多彩な作品群を残しています。
     1914〜15年に作曲された交響曲第5番は、「brevis(短い)」という副題に反して演奏時間33分、全4楽章の堂々たる作品。精緻で壮大な構造を持ち、メラルティンの交響曲中もっとも完成度が高いと評価されています。チェロによる抒情的な第1主題に始まり各主題が対位法的に展開される第1楽章、ソロ・ヴァイオリンと鳥のさえずりを思わせるフルートの旋律が印象的な第2楽章、素朴な舞曲による民謡風の第3楽章、そして4つの主題が精巧に絡み合い壮大なクライマックスを築く終楽章で構成されます。
     第6番はメラルティンが完成させた最後の交響曲。1918年末に構想され、1925年、作曲者の50歳の誕生日に初演されました。激動の時代に生まれたこの作品は、第5番とは対照的に内面的・神秘的で悲劇的な色合いを湛え、智学や薔薇十字団の思想と関わりを持つとされています。第1楽章のモットー主題が全体を貫き、印象派的な第2楽章、五音音階に基づいた第3楽章、そして終楽章では主題が回帰し、勝利のようなクライマックスに至ります。緩緩急急という異色の4楽章構成で、調性感が希薄になり、メラルティンの新境地を感じさせます。彼はこの後も交響曲の創作に取り組みますが、完成させることなく世を去りました。(輸入元情報)

    【収録情報】
    メラルティン:
    1. 交響曲第5番イ短調 Op.90『シンフォニア・ブレヴィス』
    2. 交響曲第6番 Op.100

     トゥルク・フィルハーモニー管弦楽団
     アリ・ラシライネン
    (指揮)

     録音時期:2022年3月3-5日(1)、10月26-29日(2)
     録音時期:フィンランド、Turku concert Hall
     録音時期:ステレオ(デジタル)

  • イヴァン・レプシッチ&ミュンヘン放送管弦楽団/ヴァンハル:交響曲集
    評価:5点
    ★
    ★
    ★
    ★
    ★
    (1)

    ヴァンハル (1739-1813)

    Ponta2倍

    価格 (税込)
    ¥3,740
    会員価格 (税込)
    ¥2,712
    発売日
    2025年08月21日
    まとめ買い価格(税込)
    ¥2,712

    ヴァンハル(ヴァニュハルとも)はウィーンを拠点に作曲家として高い名声を得た人物で、音楽教師の活動を経て、作曲のみで生計を立てた最初の作曲家のひとりとされています。彼の交響曲は短期間でヨーロッパからアメリカまで広まり、極めて高い需要に応じる形で交響曲73曲以上、弦楽四重奏曲100曲ほど、宗教曲90曲以上などを残しました。
     この録音に収められた4つの交響曲は、構成の巧みさ、豊かな色彩感、劇的効果、記憶に残る旋律を兼ね備え、ヴァンハルの才能をよく示しています。作品番号を付した研究家ブライアンによると、ト短調とヘ長調の作品は1769年のイタリア渡航前、イ長調とイ短調はドイツに帰国した1770年以降の作品と推定され、これらはヴァンハルの作風の変化を検証する資料ともなります。特に短調の2作品は、ハイドンの「シュトゥルム・ウント・ドラング」期の作品と比較されてきました。また、ヴァンハルのホルンの使用は非常に革新的であったことでも知られており、彼のオーケストレーションの柔軟性と響きの豊かさを際立たせています。彼の交響曲は同時代のディッタースドルフやモーツァルトにも影響を与え、18世紀ウィーンの交響曲発展において重要な位置を占めています。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ヴァンハル:
    ● 交響曲 ト短調(Bryan g1)
    ● 交響曲 イ長調(Bryan A4)
    ● 交響曲 イ短調(Bryan a1)
    ● 交響曲 ヘ長調(Bryan F5)

     ミュンヘン放送管弦楽団
     イヴァン・レプシッチ
    (指揮)

     録音時期:2020年9月28日〜10月2日
     録音場所:ミュンヘン、バイエルン放送第1スタジオ
     録音方式:ステレオ(デジタル)

  • オランダの作曲家ボスマンスの
    世界初録音となる2曲のチェロ協奏曲を名手ウォルフィッシュが演奏!

    ピアニストの母と、コンセルトヘボウ管の首席チェリストであった父のもとに生まれたヘンリエッテ・ボスマンスは、幼い頃に父を亡くし、母やヤン・ヴィレム・ケルスベルゲン、さらにコルネリス・ドッパーに学んで作曲家としての基礎を築きました。
    1919年にコンセルトヘボウ管弦楽団の首席チェロ奏者マリックス・レーヴェンゾーンの依頼により、チェロとピアノのための『詩曲(ポエム)』を作曲。初演の成功を受けて1927年に管弦楽版を発表し、こちらはピエール・モントゥー指揮のもと初演されました。スペイン風の旋律とリズムが印象的なこの作品は高く評価されましたが、第二次世界大戦後は長く忘れられていました。
     1922年に作曲されたチェロ協奏曲第1番もレーヴェンゾーンが初演を務め大きな成功を収めました。批評家たちは旋律の独創性、形式の巧みさ、管弦楽の扱い、そしてチェロの書法に高い評価を与えており、特に第2、第3楽章にはボスマンスが愛した歌劇『カルメン』の影響とされるスペイン風の要素が見られます。
     一方、1923年作曲の第2番は若きチェリスト、フリーダ・ベリンファンテに献呈されたもので、第1番とは異なり劇的な要素や物語的手法は控えめで、チェロの独奏による静かな序奏や田園的なスケルツォ、神秘的な中間部が特徴的ですが、終楽章でタンバリンを活躍させるところにボスマンスらしさが垣間見えます。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ボスマンス:
    1. 詩曲
    〜チェロとオーケストラのために
    2. チェロ協奏曲第1番
    3. チェロ協奏曲第2番

     ラファエル・ウォルフィッシュ
    (チェロ)
     BBCスコティッシュ交響楽団
     エト・スパンヤールト
    (指揮)

     録音時期:2024年2月5-7日
     録音場所:スコットランド、Glasgow City Halls
     録音方式:ステレオ(デジタル)

     収録時間:79分
     世界初録音(2,3)

  • アロン四重奏団が奏でるエゴン・ヴェレスの弦楽四重奏曲全集、第1集

    ウィーン生まれの作曲家・音楽学者エゴン・ヴェレスはシェーンベルク門下で、後期ロマン派から現代音楽への架け橋となる重要な存在です。教師としても名高く、日本の作曲家、橋本國彦も彼の弟子のひとりとして知られています。
     第一次世界大戦中に構想された弦楽四重奏曲第2番は、ヴェレス自身が「平和の崩壊」に深く影響を受けたと語り、調性感がギリギリのところで保たれた内面的で重厚な作品です。第5番は、ナチスによる亡命を経験したヴェレスが5年間の沈黙を経て「故郷と過去への追悼」として書き上げたもの。第1楽章は不協和音を織り交ぜつつも調性感を保っていますが、第2楽章と第3楽章にはシェーンベルクの十二音技法が完全な形で用いられています。1948年に作曲された第7番は伝統的な形式を踏まえながらも調性の限界に挑戦した意欲作です。対位法の技法が駆使された第1楽章が特徴的です。(輸入元情報)

    【収録情報】
    ヴェレス:
    1. 弦楽四重奏曲第2番ト短調 Op.20
    2. 弦楽四重奏曲第5番 Op.60
    3. 弦楽四重奏曲第7番 Op.66

     アロン四重奏団

      Ludwig Muller(ヴァイオリン)
      Barna Kobori(ヴァイオリン)
      Georg Hamann(ヴィオラ)
      Christophe Pantillon(チェロ)

     録音時期:2019年6月(2)、2019年10月(1)、2022年12月(3)
     録音場所:ウィーン、Konzertsaal der Musikschule Brauhausgasse
     録音方式:ステレオ(デジタル)

  • インスブルック古楽音楽祭 2024年のハイライト、
    神聖ローマ皇帝カール6世を称える華やかなるセレナータ!

    フィレンツェに生まれたフランチェスコ・バルトロメオ・コンティは10代からテオルボ奏者として名声を博し、1701年、弱冠20歳でその腕を見込まれハプスブルクの宮廷楽団に雇われました。また作曲家としてもメキメキと頭角を現し、1713年には宮廷作曲家に任命されるなど同楽団で重要な地位を確立しました。
     トランペットとティンパニが加わる祝祭的な合唱で始まる1幕のセレナータ『名声の凱旋』は、1723年にプラハで行われたカール6世聖名祝日の祭典で上演されました。一般的な歌劇に含まれる登場人物たちの対話や重唱がほとんどなく、名声、栄光、才能、運命、剛勇といった擬人化された登場人物たちが順番に現れてはカール6世の偉大な功績を称える内容となっており、当時のハプスブルク宮廷が擁していた世界最高の実力を持つ歌手たちが代わる代わる登場し、皇帝を称えて歌いに歌った壮麗な舞台が偲ばれます。
     若き実力派カウンターテナーのバルドゥッチをはじめとする今をときめく実力派歌手たちが揃った当録音の陣容は、往時のハプスブルクの宮廷歌手もかくやと思わせるもの。指揮のオッターヴィオ・ダントーネ率いるアカデミア・ビザンティーナは長年に渡り古楽演奏を牽引してきたオーケストラで、オペラやオラトリオなどバロック時代の劇作品の復活上演も数多く手がけ、2024年からはインスブルック古楽音楽祭のレジデントを務めています。この録音ではダントーネが音楽学者ベルナルド・ティッチと共同で作成した批判校訂版を使って演奏し、18世紀のハプスブルク家の威容を示した華やかな祝祭音楽を彷彿させます。
     ジャケット絵画 ヨハン・ゴットフリート・アウエルバッハ「カール6世肖像」 1735年(輸入元情報)

    【収録情報】
    ● コンティ:セレナータ『名声の凱旋』
    (ティッチ&ダントーネによる批判校訂版)

     名声/ニコロ・バルドゥッチ(カウンターテナー)
     栄光/ゾフィー・レンメルト(メゾ・ソプラノ)
     才能/ベネデッタ・マッツカート(アルト)
     運命/マルティン・ファンベルク(テナー)
     剛勇/リッカルド・ノヴァーロ(バリトン)

     ノヴォ・カント
     ラ・スタジョーネ・アルモニカ
     アカデミア・ビザンティーナ
    (コンサートマスター:アレッサンドロ・タンピエーリ)
     オッターヴィオ・ダントーネ(指揮)

     録音時期:2024年8月5-7日
     録音場所:オーストリア、インスブルック、ハウス・デア・ムジーク
     録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

  • 『アムステルダムのオルフェウス』と称賛された
    スヴェーリンクの詩篇集をルネサンス音楽の泰斗が録音

    鍵盤音楽の歴史において大変重要な位置を占めるヤン・ピーテルスゾーン・スヴェーリンクですが、教会音楽の分野においても重要な貢献を果たしました。その中でも有名な作品が、カルヴァン派のジュネーヴ詩篇に作曲した全4巻に及ぶ『ダヴィデ詩篇集』です。1604年の第1巻を皮切りに、1613年に第2巻、1614年に第3巻、そして死後の1621年に第4巻が出版されました。ジュネーヴ詩篇集にはオランダ語訳が存在していたのですが、スヴェーリンクはおそらくその訳の不完全さを避けて、原典のフランス語訳に曲を付けました。各曲は詩篇の旋律を基にしながらも、最大8声部に至るさまざまな編成で作曲され、スヴェーリンクの精巧な作曲技法が発揮されています。
     この録音には、スヴェーリンクが生涯の長い間に渡って作曲したラテン語による教会音楽集『カンツィオーネス・サクレ』から詩篇をテキストとした作品も併せて収録されています。作曲家晩年の1619年に、当時カトリックの都市であったアントワープでカトリック教徒の友人に献呈する形で出版した当曲集は、フランス語による『ダヴィデ詩篇集』とは言語が異なるだけでなく作曲技法も異なっており、聴き比べることでスヴェーリンクの教会音楽作曲技法の多様さを知ることができます。教会音楽の合間にはスヴェーリンクの鍵盤音楽の名曲が挿入されており、当時のオランダの礼拝における音楽のあり方を偲ばせるプログラムとなっています。
     コルデス率いるヴェーザー=ルネサンスの精緻な歌唱は、楽曲の魅力を存分に堪能させてくれる上に、『ダヴィデ詩篇』と『カンツィオーネス・サクレ』の作曲技法の違いも明快に示されているので、スヴェーリンクの教会音楽を多角的に知ることができます。当アルバムは、この録音で見事なオルガン独奏を披露しながらも、録音からわずか1ヶ月後の2022年の2月に急逝した歴史的オルガン演奏の名手エドアルド・ベッロッティに捧げられています。
     ジャケット絵画 エマヌエル・デ・ヴィッテ(1617年頃-1692年)アムステルダム旧教会の内部(輸入元情報)

    【収録情報】
    スヴェーリンク:
    01. 私はあなたを目覚めさせ
    02. 主に向かいて新しい歌を歌え
    03. 主よ、我が神よ
    04. トッカータ ニ短調 SwWV285
    05. いかに幸いなことでしょう、弱いものに思いやりのある人は
    06. 深き淵より
    07. 主をほめたたえよ
    08. エコーによるファンタジア SwWV275
    09. 哀れな罪人を憐れんでください
    10. 苦難の日に主があなたの祈りを聞かれ
    11. いかに幸いなことでしょう。背きを赦され、罪を覆っていただいた者は
    12. ファンタジア ヘ長調 SwWV265
    13. 主よ、御もとに身を寄せます
    14. いざ、主を祝福せよ
    15. 主に向かいて喜び歌おう
    16. すべて主を畏れ
    17. 我が青春はすでに過ぎ去り
    18. 主をほめたたえよ、その聖所で神をほめたたえよ

     04,08,12,17:オルガン独奏

     出典:
     09,10,11:ダヴィデ詩篇集 第1巻(アムステルダム、1604年)
     01:ダヴィデ詩篇集 第2巻(アムステルダム、1613年刊)
     05,18:ダヴィデ詩篇集 第3巻(アムステルダム、1614年刊)
     02,03,06,07,13,14,15,16:カンツィオーネス・サクレ(アントワープ、1619年刊)

     ブレーメン・ヴェーザー=ルネサンス
     エドアルド・ベッロッティ
    (オルガン独奏)
     マンフレート・コルデス(指揮)

     録音時期:2022年1月31日〜2月2日
     録音場所:ドイツ、バッスム、シュティフト教会
     録音方式:ステレオ(デジタル)

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