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TOP > My page > Review List of YOSHI
Showing 1 - 4 of 4 items
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0 people agree with this review 2010/02/11
恐らく今年のベストアルバムTOP10に入るくらい良くできている。 メロディセンスそして上手く取り入れたエレクトリックビート。 Pet Soundsのようなポップからポップへの変調。 ただ、giving uo the gunがQururiのワンダーフォーゲルに似てるのが驚く。 やっぱマニアックなアーティストは日本音楽も聴くのかな? 事実グレアムコクソンは日本のメタル聴いてたし、リバースはパフュームだし。
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0 people agree with this review 2009/09/21
正直前半のアルバム構成は完璧だが、3人が同等にソングライティングに参加したことによりアルバムの流れが後半からよろしくない。それにJETらしくないサウンドもあるし、ビートルズかぶれした曲もあってアルバムを聴いた感想は買って少々損した感じだった。いうならばoasisのDig out your soulを聴いた気分。アルバムの後半のノリがたるい。次ではもっと暴れても良いと思う。
2 people agree with this review 2009/09/21
正直初期の直球ロックをぶつけてきたMonkeysが好きな人なら聴きにくい作品かもしれない。しかしながらこのアルバムは非常に音楽性が高く芸術的である。前作から比べるとアルバムの流れを完全に重視した曲選で完全にHumbugという世界を繰り広げている。感想としてはPink Floydの炎を聴いた後の感覚とも近い。とにかく曲のバリエーションが豊かでくどくない。いうならばビートルズがアイドルからアーティストに変わったようにArctic Monkeysもより音楽に対して深い部分に到達している。明らかに前作品とは異なるライティング能力。Last Shadow Puppetsに少々近いサウンドがたまに気になるが、次のアルバムでは明確に真実のArctic Monkeysをぶつけてくるだろう。とにかく、この時代の名盤としか言いようがない。
2 people agree with this review
8月のライブに行ったが、感想としてはお決まりのストロークスサウンドって感じで新鮮さがあまり感じられなかったが、2,3曲はオーケストレーションのようなジュリアンとしての曲が聴けて純粋にカッコよかった。ただ、会場の狭さのせいかもしれないがジュリアンの声がこもって聴こえボーカルが聴きとりにくい箇所が多く存在した。先行シングルもHard to explainとBetween love and hate,Razorbladeを足して割ったような感じで”う〜ん”という感じだった。こういうサウンド形態はMGMTにそっくりに感じたので衝撃があまりない。しかしながら期待してしまう作品だし、隠し玉が存在する可能性もあるので今の段階では★×3としか言えない。とりあえずStrokesのメンバーが揃わないとマジックは生まれない。
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