please enable JavaScript on this site.
Guest
Platinum Stage
Gold Stage
Bronze Stage
Regular Stage
Buy Books, CDs, DVDs, Blu-ray and Goods at HMV&BOOKS online
Advanced Search
TOP > My page > Review List of ponta-kai
Showing 1 - 12 of 12 items
%%header%%
%%message%%
1 people agree with this review 2009/11/30
はっきりいって「cafe apres-midi Rose」と曲がほとんどかぶっているんですよ・・・。 いちおうコレも持っておいてもいいかもしれませんね。
1 people agree with this review
Agree with this review
0 people agree with this review 2009/11/30
このシリーズのソニー盤は非常に楽しいですね。 派手な曲が前面に押し出されている感じがします。 「cafe apres-midi Rose」の続編というふうに捉えるといいと思います。 ですから、「cafe apres-midi Rose」買って聴いてから買っていただきたいです。
0 people agree with this review
独特の空気です。 始めの辺りは「ヴォセ・イ・エウ」をはじめ、クールで静かな曲ですが、「クラウドバースト」あたりからアップテンポでブラジリアンスな感じの音楽がかなり出てきますね。 後半なんかは「グラン・クリュ」シリーズで出してくれたほうが納得できたかも。
0 people agree with this review 2009/10/27
音は加工したわけではない。 サウンドとしてもそれほど珍しいわけではない。 -今で考えると。 コレが録音された当時、この音は「日本のモダン・ジャズ」のど真ん中であっただろう(特に「茶切節」)。 原信夫&シャープス・アンド・フラッツが、当時どれだけ日本のジャズ・シーンを牽引していたかも伺える名盤。
0 people agree with this review 2009/10/19
SAMBA DE ORFEU(BLACK SUNDAY)でのエゴ・ラッピンの独特の歌唱、レゲエに似ているようで似ていないなんともいえないリズム感がすばらしい。 タイトルの通りのすばらしいアルバムではないだろうか。
0 people agree with this review 2009/10/08
このアルバムが再発されるんだから、チタがオデオンに残した音源もいち早くCD化してもらいたい。 「デウス・ブラジレイロ」「無意味な風景」など、ボサノヴァ・ナンバーを歌い上げる彼女の声は独特。
1 people agree with this review 2009/10/07
クレモンティーヌを「ヘタウマ」に分類するのは変だと思う。 フレンチの香りが半端無い。 フランス人がうらやましくなる。
「自分はボサ・ノヴァの女神なんかじゃない」という発言でも有名な(?)ナラだが、生涯の中では5枚しかないボサ・ノヴァアルバムは永遠に輝き続けるはず。ちなみに、このサニー・サイドはサンバが大半。 「マルシャ・ドス・ガファニョトス」はブラジルの童謡(うろおぼえ)だが、ここまでサンバにアレンジできるのかと感心。 ナラのマルコス・ペレイラ盤もCD化熱望する。
0 people agree with this review 2009/10/06
コレクターは絶対に持っておかないといけない。 「酒とバラの日々」はボサノヴァ・タッチで聴かせてくれるが、 アップ・テンポの曲ばかりだと思ってはいけない。 「思い出のサンフランシスコ」など、スタンダードも歌いこなす、コケティッシュ女王。 ちなみに、裏にレヴューも何も無いのは、当時のLPを再現したため。 ブルー・ノートのちょっと荒くなった音のようにも思える。 清涼飲料水会社が特典として配布したLP。1962年。
アップテンポのボサ・ノヴァを想像したものは負けだ。 「ミス・ユニヴェルソ」は、「カフェ・アプレミディ・ルージュ」にも収録されているが、(多分)リマスターなどの関係でこちらのほうが音が低め。 シンバルは非常に鮮明だが、そこだけ・・・、というようにも思える。 チタの独特の歌唱は必聴。
「ブラジル」から始まる魅惑の空間。 しかし、前後の曲と曲の頭の部分と終わりの部分ををオーバーラップさせすぎるのはどうかと思う。 ブラジル色がやや勝っているかもしれない。ジャズはジャズで見事な選曲。「ジャスト・ア・リトル・タイム」は特にお勧め。
実際のところ、そこまでお勧めすることができるか、と言われるとそうでもない。70〜80年代の曲が多く、電子音が初っ端からドカーン。 カフェ・アプレミディ・シリーズでも、P-VINEのシリーズだけは他の作品とは一味違う。 「カフェ・アプレミディの変り種」と呼べるだろう。
Back to Top