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Review List of オーラは恋人 

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     2013/09/08

    シングルヒットには恵まれなくなってきた(でも,「季節の翳りに」はいい詩だと思いますが)後期の作品ですが,このアルバムは名曲揃いですよ。どの曲を聴いても,彼女の作曲の才能があふれていて,最後まで飽きさせません。最後の2曲は,また彼女のボーカリストとしても実力発揮という素晴らしい曲だと思います。ぜひ,聴いてみてください。

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     2013/09/08

    シングル発売曲が「たとえば…たとえば」と「別れてそして」の2曲入ってます。正直言って,あまりヒットしませんでしたが(特に後者)。このアルバムにはその2曲を超える名曲が入ってます。「空港」は私のお気に入りのひとつです。渡辺真知子のテーマである「海」の雰囲気もいくつかの曲に入っていて,全体としては彼女の魅力がわかる1枚だと思います。

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     2013/06/26

    かわいいと言うよりは美人系で,しかも歌が上手いアイドルでした。同郷のよしみもあり,ちょっと懐かしくて,でも知ってる曲と言えば「グラジュエーション」と「Howワンダフル!」くらいだな…と思いながら,視聴ボタンを次々押してみると,何と前半の10曲は全部「聴いたことがある!」「これ,倉田まり子の曲だったのか」って感じで,ぜひ欲しくなり,ついに買いました。麻丘めぐみのCDと一緒に買ったんだけど,倉田まり子さんの曲が頭から離れなくなりました。とても魅力的な,キャッチーな曲が満載です。買ってよかった,と心から思えます。彼女のいろんな歌声が楽しめます。ぜひ,聴いてみてください1

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     2011/12/31

    トップアイドルだった頃のジリオラが,ディズニー映画をはじめとして子供のための歌を集めた,楽しいアルバムです。出だしでびっくりしますよ!曲は「白雪姫」から「ハイ・ホー」なんだけど。ファンとして一番うれしいのは,「ピノキオへの手紙」かな? イタリアではスタンダードとなっている曲で,オーラの歌唱も決まってます。是非,聞いてください。

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     2011/06/19

    正直,すごくほしいです。ただ,CDですでに5枚中3枚は持ってるので…。2枚は国内盤,1枚は輸入盤(ジャケット写真がちょっと残念!)。レコードでは4枚(「夢見る想い」以外)持っていて,CDとしては5枚目のの「日本語で歌う」が是非ほしいのだけど。ジリオラ初期からの日本語録音で,だんだん日本語がうまくなってるのがわかるというアルバムですよね。もう少しポイントがたまったら,買おうかな,と思ってます。

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     2011/06/19

    日本のファンにはおなじみ,1972年の日本でのライブ録音です。日本語での挨拶,大ヒットの「雨」に始まり,日本の歌「さくら」そして,ステップを踏みながら歌う「三人姉妹」など,ヒット曲からアルバムの曲まで,そして何よりサービスなのは,ヒット曲「落ち葉の恋」をギターの弾き語りで歌います。最初にちょっとミスするのもご愛敬。ライブならではと思いましょう。最後は,ジャンニ・モランディとのデュエットで,イタリアの民謡を3曲で締めくくりです。…でも,今は紙ジャケで日本版が出ているので(他5枚組ですが),そちらも同じ音源なので,どちらか好きな方を。とにかくお勧めですよ。

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     2011/05/20

    2枚組イタリアのベスト盤 日本のファンとしては,「つばめのようにVolano Le Rondini」などが入ってないのが残念ですが,それなりのラインナップですね。初CDではないかと思われる曲が,「風に寄せて(Amarti e Poi Morire)」と最後の「This Is My Prayer」…おなじみ「夢見る想い」の英語版…ですかね。私としてはこの2曲を聴きたくて(LPでは持っていた)購入しました。ジャケットの写真は,イタリアで出されたシングル盤のレコードジャケットをコラージュしてます。なかなか良いですね。

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     2010/11/27

    一部本物の録画フィルムを使っていて,その場面が思わず目を背けたくなるようなところで,ちょっと…という感じがしました。ストーリー(実話)的には,最初のうちおどろおどろしい感じで,進むにつれて,「エッ?こっちの話か?」となっていきます。終わってもすっきりしない話ですが,本当にあったことだとすれば,これは…。あまり書くとネタバレするので。この辺で。全然レビューになってませんね。

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     2010/08/21

    あの若さにしてあの歌唱力。素晴らしかったですね。その彼女のベスト盤,売れた順に21曲,どれも良い歌ばっかりで,熱唱系といえば「聖母たちのララバイ」「想い出の木の下で」宏美ワールドですね。そしてセンチメンタルに歌う「思秋期」「すみれ色の涙」は,もはやアイドルというくくりには属しないことを証明した曲です。また,「春おぼろ」や「ファンタジー」などの歌詞の世界に描かれたドラマも印象に残ります。最初だけ売れて,落ちて消えていくアイドルに対して,彼女は右上がりに歌が上手くなり,さらに安定した歌唱力で大人の歌を歌うようになっていきました。そんな彼女のベスト盤ですから,どの曲を聴いてもそれぞれに飽きが来ないし,お勧めです。でも,しかし…,私個人的には「あざやかな場面」が入ってないのが悔しいです!確かにあまりヒットはしなかったけど,彼女にしか歌えないそして歌詞も素晴らしい名曲ですから。というわけで,☆一つ減らしますが…。

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     2010/02/10

    晩年は児童虐待などのニュースが多くて、マイケルのアーティストとしての偉大さが忘れ去られていたように思えます。ジャクソンファイブ時代からのファンとしては悲しいことでした。亡くなってから彼の音楽や映像が見直され、この映画に至りました。この映画を見て彼のことを悪く言う人はいないでしょう。本当に生きていてほしかった、このステージを見られた人は実際にはいませんが、実現していたらとても幸せな人たちだったでしょう、そんな気持ちになりました。人間や地球に対する彼の愛情をこの映画を通して感じ取ってください。

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