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TOP > My page > Review List of ジョアン・ジルベルト・ジル
Showing 1 - 7 of 7 items
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0 people agree with this review 2013/12/17
コンゴだけどリンガラ(ルンバ・ロック)ではありません。でも黒〜いアフロミュージック。軽く流せるけど本質は濃いです。カッコイイ。本年(2013年)発売された世界中全てのアルバムの中でNo.1でしょう。本気です。
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0 people agree with this review 2013/06/17
何所から聴いてもマラヴォワ。シャッフルしてもコンサートとしてまとまってます。これって盛り上がりが無いってこと?正直オーケストラのバックの意味は不明。でも安心してください。良いです。オケが邪魔しません。ヴォーカルもラルフだけじゃなくて後期の2人も頑張ってます。みなさん!いつものマラヴォワです。追記:ルーベン。ブラデスの「ブスカンド・アメリカ」もやってます。
0 people agree with this review 2012/12/04
新しさはありません。ジルの歳から考えると難しいのですが、いつも同年代のカエターノやミルトンと比較しても一番尖っていた人ですからこのライブでも何かやらかすのかを期待してました。感想ですが、昔のジルのような高揚感はありません。しかしいつもより丁寧に歌っているように感じます。私は合計5回聴きましたが、聴けば聴くほど好きになってます。
2 people agree with this review 2011/09/05
2011年秋、遂に「スマイルセッション」が公けにされます。長いセッションが行われたのですがアルバムは完成しませんでした。その後、復活したブライアンウィルソンによって完成されたアルバムがこれ!「ブライアンウィルソンプレゼンツスマイル」。初めて聴いた時には、感動のあまりしばらく動くことが出来ませんでした。それからの半年間、他の音楽を聴く気にならず200回以上繰り返し聴きました。遂には頭の中で完全再生出来るまでになりました。素晴らしいアルバムです。なにやら「セッションズ」の中から「ブライアンウィルソンプレゼンツ」の曲順に整理したものだけを抽出しスタンダード盤などと命名し、それを本物のスマイルとして位置づけようとする不穏な動きがあります。だけどブライアンウィルソンが完成させた「スマイル」はこのアルバムだけです。必聴盤です。
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4 people agree with this review 2011/09/04
「スマイルセッションズ」考えてもいなかった日本版発売を英断したEMIミュージックジャパンに感謝!しかし判らないことがある。邦題は「スマイル」なのか?世の中に存在する「スマイル」は「ブライアン ウィルソン プレゼンツ スマイル」のみ。ビーチボーイズ版「スマイル」は無いのである。今回のは「セッション」を公けにするのが目的のCDである。だから正式名称は「スマイルセッションズ」である。そうするとセッションを省いた日本のみで発売されるスタンダード盤の意味は?ひょっとしてこれを正式盤「スマイル」にでも据えようというのだろうか?これは問題だと思う。ブライアンが怒るよ。よって私はEMIミュージックジャパンに以下2つに提案をする。1.スタンダード盤の発売中止。2.邦題を正式名の「スマイルセッションズ」に戻す。長年ビーチボーイズを愛してきたEMIミュージックジャパンにはきっと判ってもらえるだろう。
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0 people agree with this review 2011/02/05
同時発売の「ADOBRO」の裏盤。リズムよりメロディー、サウダージを追及している。それが成功している。気持ちの良い音の流れ、哀愁、なごみます。「ADOBRO」の場合は気合を入れて聴かなければこちらが負けてしまうが、このアルバムはそういうことはない。何気に聴くことが出来る。女性にもおすすめのアフロ系ブラジル音楽です。
カルリーニョス・ブラウンが直球真っ向勝負した自信作。サンバヘギではないが気持ちのいいリズムの嵐。聴いていて興奮する。このカッコよさは「バイーアの空のもとで」以来。ひょっとして最高傑作?アフロ系リズム音楽、ファンク、ラテン音楽の好きな人は必聴。
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