Willy And The Poor Boys -24 Bit Remastered
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hata-nya | yokohama | 不明 | 28/March/2009
こちらもおせっかいを。CCRはSACDハイブリッドでも出ており、どう考えてもファンはSACDを選んだ方が良い。リマスターもアナログ・プロダクションによるもので出来は最高なのだから。評価はあくまで内容0 people agree with this review
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yankey | 東京都 | 不明 | 12/February/2009
このレビューを借りて余計なおせっかいを一つ。CCRの40周年記念盤のウリの一つはSHM-CDなので、輸入盤はたとえ安くても買わない方がいいという忠告。そういう訳で私は全部国内盤を買ったんだけど、その訳詞でちょっと驚いた事実を一つ。それはライナーノーツの前半部分が7枚ともみんな同じということ。これは随分と人を馬鹿にした話で、もうちょっと真面目に仕事やれよなって感じ。アルバムとしては一番CCRらしく泥臭い感じがするが、ちょっと実験的なものもあり、必ずしもすべて成功していない。ボーナストラックの13は貴重なので聞いてほしい1 people agree with this review
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yankey | 東京都 | 不明 | 04/August/2006
CCRってどんなグループ?、って聞かれたら、迷わずこのアルバムを聞いてみな、って答える。全アルバム中一番泥臭くて、南部色が強いアルバム。CCRはスワンプロックの草分け的存在なのである。こういうアルバムを多くのロック・ファンは聞くべきである。この中に「フォーチュネイト・サン」という曲がある。このパンチの効いた小ロックは、2分ちょっとという短さだが、この短さの中に戦争に対する痛烈な皮肉と、ジョン・フォガティの人間性もこめられていた。1 people agree with this review
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yankey | 東京都 | 不明 | 22/July/2006
このアルバムでCCRはさらにアメリカ南部色を強めていった。唯一の例外は「青空の使者」であるが、シングルで出したらヒットしていたかもしれない。でもこのアルバムの方向性からははずれていた。しかしこのアルバムにこそCCRがやりたかったサウンドが凝縮していた。CCRのアルバムには必ず1曲忘れてはならない名曲が入っていて、人によってそれは違うが、私にとってそれは「フォーチュネイト・サン」である。コンポーザーとしての素晴らしさはいうまでもなく、この曲にはジョンの人間性も感じとられた。0 people agree with this review
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baian | 栃木県 | 不明 | 24/March/2006
ロック調、カントリー調、シャッフル、バラード、インストと、多彩な組合わせ。個人的には2曲目や6曲目のようなロックンロールが好きなんだけどね。0 people agree with this review
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錦糸町のベッカム | 稲城市 | 不明 | 27/August/2005
いわずと知れたコットンフィールズ いろんなグループ 人がカバーしてますけど ココ日本じゃCCRのバージョンが1番有名?だと思いますが・・他にもダウン〜 ミッドナイトスペシャルなどいい曲が並びます これだけのものを聞かずして何を聞くという感じです0 people agree with this review
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マウス | 稲城市 | 不明 | 04/February/2005
コットンフィールズってビーチボーイズもやってるけどこのバージョンが基本じゃない?0 people agree with this review
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baian | 栃木県 | 不明 | 28/August/2004
インストナンバーも2曲あり(サイド・オー・ザ・ロードは少し単調)、まずまずの出来。0 people agree with this review
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JINGO | CHINA | 不明 | 17/October/2002
彼等のアルバムの中で最もまとまりのあるポップアルバムがこれじゃないかな。それに曲数もこれくらいないと寂しい気がするしね。「バイヨ-カントリー」「グリーン・リヴァー」と並ぶ三部作はこれで完結する。 これから後はちょっと混迷気味になっていく。だからこそ、此処での輝きは美しい。0 people agree with this review
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