Valentyne Suite
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OZの魔法使い | 小津 | 不明 | 26/May/2006
いかにも69年らしい骨太でゴツい(またはガッツのある)ブルースハードと正統派ジャズアンサンブルを融合してサイケデリック風に仕立てたプログジャズロック。誰かがサイトでハイズマンのドラムミングをビリー・コブハムのそれに擬していたが、たしかにああいう炸裂型の歯切れのよさがある。いまとなってはエマーソンのEL&Pのための手馴らしバンドNICEとは同列に語るべきではない。0 people agree with this review
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ヒデちゃん | 宮城県 | 不明 | 19/February/2006
2枚目のCDは、当時アメリカのみで発売されたもので、アメリカでは、ナイスと並んで世界で最も進んだ事をやってるバンドとして紹介されていた時期のものです。1 people agree with this review
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七色パーマのタイガー・マスク | 西新宿 | 不明 | 26/December/2005
スリリングな演奏は最高×100だが、クリス・ファーロウの声が堪能できるという点では次作。根っから職人気質のミュージシャン、ジョン・ハイズマンの心意気に脱帽。テンペストといい、コラシアムUといい、彼はほんとうにいいバンドを結成している。2 people agree with this review
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21世紀の精神異常者 | 東京 | 不明 | 16/February/2005
ヒット曲も無く、1,000万枚も売れるわけではないが、アルバムとしてはとても良い。21世紀のアーティストは誰もこのアルバムさえ超えるものを作っていない。音楽は人間が演奏するもので、コンピューターではない。2 people agree with this review
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naotin | 横浜 | 不明 | 22/February/2004
ジャズ・ロックの最高傑作の一つなのは間違いない。最後の曲のヴァレンタイン・スイートは、マジしびれる0 people agree with this review
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