Code Name.1 Brother Sun
Showing 1 - 8 of 8 items
-




ふらわー | 不明 | 不明 | 30/May/2021
めぐり逢いがいい曲です。ドラマでも使われていて、当時のことを思い出すいい曲です。これからも聞き続けます。ぜひきいてください。0 people agree with this review
-




背番号8 | 熊本県 | 不明 | 20/October/2006
かなり好きなアルバムだ。「BROTHER」「can do now」「ある晴れた金曜日の朝」等シングルカットしても十分通用する楽曲がズラリ。中でもASKAが久々にギターで作曲したという「201号」がお勧めだ。CAのボーカルと西川進氏のアコギが何とも心地よい。勿論歌詞にも注目である。0 people agree with this review
-




こたつねこ | 京都市 | 不明 | 26/May/2005
「201号」が個人的には好き。これは「two of us」「凛」「C-46」の短編小説の冒頭だと思っていい。0 people agree with this review
-




はるき | 東京 | 不明 | 19/June/2003
すごい深みがある。特に好きなのは、『can do now』です。お二人の渾身の力が込められているように感じます。静謐の中に、たぎるような力が秘められている。そんな感じです。とにかく良い!!0 people agree with this review
-




D | 不明 | 15/April/2003
これは90年代中期のC&Aの姿そのままです。 メロディー・歌詞・曲順全てが最高です。C&Aの多くの曲にいえる事なんですが、飽きない楽曲ぞろいです。0 people agree with this review
-




ヒロヤ | 日高 | 不明 | 26/November/2001
僕はこのアルバムを中学の時初めて聞きました。その時は暗いイメージを抱きRED HILLを懐かしく思ったものです。しかしその後NO PAIN NO GAINには何度も励まされました。個人的にC&Aの中でも1、2を争う思い入れの強い曲です。今ではこのアルバムの存在感が何にも変え難いものだと思ってい0 people agree with this review
-




Josie Katz | 大阪 | 不明 | 06/May/2001
彼らの勢いに微かな陰りを感じ始めた95年、それを信じたくなかった僕を喜ばせたのがこれ。ギターポップ勢に触発されて活性化したビートル細胞が2人をこの超絶ポップアルバムの制作に向かわせた。個人的にはXTCの「オレンジズ&レモンズ」に喩えたい程の傑作。0 people agree with this review
-




Josie Katz | 大阪 | 不明 | 22/October/2000
C&A版`Oranges&lemons’か!?ブリティッシュ・ギターポップに触発された二人のビートル細胞がフォーク風味に活性化。捨て曲一切無しの超絶ポップアルバム!!0 people agree with this review
Showing 1 - 8 of 8 items
