Papillon
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フォルラン | 兵庫県 | 不明 | 07/October/2010
イタリアンプログレに名盤は数々あるが、これも間違いなくそのひとつとして讃えられるべき傑作。組曲形式で綴られるタイトル曲は「展覧会の絵」と同じ手法だし、ハモンドオルガンのチューニングも「タルカス」に似たトーンであるように、EL&Pを意識しているのは明らかだが、いささかも見劣りしない完成度と言っても語弊はないだろう。しかも、メロトロンソロという「禁じ手」で全てのプログレファンの心をガッチリ鷲掴み。もはや聴くしかない!0 people agree with this review
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ポンサン | 愛知県 | 不明 | 30/April/2006
ロック、ジャズ、クラシックがごった煮状態。それが嫌味にならずスリリングに展開していくのは並みはずれたポップ感覚なのだろう。ジャズピアノ、教会風オルガン、EL&P風シンセ等内容はとてもバラエティに富んでいて、素直に楽しいと感じる好盤名盤。2 people agree with this review
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