The Lamb Lies Down On Broadway
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ごっちん | 埼玉県 | 不明 | 31/January/2011
難解な二枚組大作。98年頃発売されたライヴ&未発表曲集で豪華ブックレット付の4枚組「ARCHIVE1967〜75」に本作分が全曲収録されているが、そちらのテイクの方がよりジェネシスっぽく出来栄えも良いと感じる、生産数限定版で現在かなり入手困難なので、ぜひ再発して欲しいと思う。0 people agree with this review
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レエル | 不明 | 03/May/2007
中学時代にNHKで渋谷陽一 の番組で紹介されたのを聴き即日購入!だけどこのLPは特に当時¥高価でした。内容はミュージカルや楽劇の流れを踏んでいて、途中〜舞台の暗転など効果音でイーノの参加も有り大団円でのイットの盛り上がり!最後マデ惹き付けてくれます。このあとガブさんは脱退コリンズさんが米ポップ路線に〜セールス的には大成功!この時代イエスや他のプログレグループも同じ道を辿る。しかし眩惑のブロードウェイや海洋地形学の物語(イエス)はプログレの歴史を揺るがした作品です!今でも数有るクラッシクやジャズCDの片隅にしまってあります!1 people agree with this review
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レエル | 不明 | 03/May/2007
中学時代にNHKで渋谷陽一 の番組で紹介されたのを聴き即日購入だけど、このLPは特に高価でした。内容はミュージカルや楽劇の流れを踏んでいて、途中に舞台の暗転で効果音でイーノの参加も有り、大団円のイットの盛り上がり!最後マデ惹き付けてくれます。このあとガブさんは脱退コリンズさんが米ポップ路線に?セールス的には大成功!しかし眩惑のブロードウェイはプログレの歴史を揺るがす作品です!今でもウン千枚有るクラッシクやジャズCDの片隅にしまってあります!0 people agree with this review
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コウタロウ | 東京 | 不明 | 19/March/2007
ピーターの置き土産は残されたメンバーにとって残酷なモノだったであろうコトは次作で証左される。しかしこのアルバムは「難解」っというレッテルが貼られ聴く者を選ぶべきモノかと問いたい。もしプログレと言うのなら、このアルバムを貫くサウンドの「異質さ」こそトランスだとも言いたい。ピーターのソロにも、そして当然ながら前作までのジェネシスからも外れたこのアルバムの存在は異様だ。このアルバムこそ当時の英国ロックの新しい切り口ながら、時空を超えた現在にも有効な恐るべきアルバムである。0 people agree with this review
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ランブル | 福島県 | 不明 | 08/February/2006
へんてこりんなテーマのアルバム浮ウすがガブリエル。最後の置土産、でも深く考えてもらちあかん。サウンドに耳を傾けるべき作品。0 people agree with this review
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toppo | 大阪 | 不明 | 11/January/2006
ストーリーとして作られているから仕方が無いが、長いので間奏曲?などは飛ばしてしまう・・・。汗。ジェネシスとしてのピーク作。0 people agree with this review
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みかちゃん鼻血ブーッ | カラオケライフ | 不明 | 26/December/2005
いまやNursery CrimeかFoxtrotがGenesisの最高傑作と言われているが 以前はもっぱら本作の名が挙がった いまこうして聴いてみても いちばん構築されたサウンドでバンドの集大成だと思うのは おそらく自分ひとりでは無かろう 実は自分にとってこのバンドの唯一聴ける作品0 people agree with this review
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堕落プロぐれ | アメリカ | 不明 | 26/September/2005
PG時代のジェネシスの最高傑作だが、実際のレコーディングの多くはPG抜きで行われ(当時彼の娘が重病だったり、PGが映画音楽を手がけていた)、作曲面でのPGの貢献度は低い。にもかかわらずいまだに『PGの最高傑作』と言われてしまう点が他のメンバーの嫉妬心を煽り、PGの脱退へとつながった。ですから、皆さん、既に手遅れですがPG以外のメンバーの結束した力量をもっと評価してあげましょう。0 people agree with this review
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アンソニーフィリップモーリス | 岐阜 | 不明 | 02/December/2004
ガブリエルの抜けたあとの2枚もすばらしいが、時がたつにつれまたこのアルバムに戻ってしまう。全体の雰囲気、スティーブ ハケットにしてはめずらしい乾いたギター、ピ−ターガブリエルのリードボーカルにフィルコリンズのバックコーラス、最初で最後の傑作です。1 people agree with this review
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マカロック | 不明 | 17/October/2003
タイトル曲とインザケイジは覚えたけどカラオケがない ステージではレエルが二人出てきたらしいけど ライブで聞きたいアルバムです0 people agree with this review
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あぶ | 東京 | 不明 | 16/July/2003
バンドと言うかピーターガブリエルのこの時点での最高到達点。是非一度は聞いて欲しい大傑作です。なんとなくプリティシングスの「SFソロウ」を下敷きにしているような感じがするんですが、どうでしょう?0 people agree with this review
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Mr.ヌードルマニロウ | 神奈川 | 不明 | 27/July/2002
近頃、精神科医がパラノイアの心象風景を描いたものと暴露。 全てが素晴らしい大名盤。 ジェネシスの偉業0 people agree with this review
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VDGG | 埼玉 | 不明 | 16/July/2001
PGの置き土産。僕にとって、二十世紀最大のアルバム。0 people agree with this review
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SHIG | 川越市 | 不明 | 20/November/2000
ピーター・ガブリエル在籍最後の作品。プエルトリコ人「ラエル」を主人公にしたストーリー作品。 ピーターのボーカルが前面にですぎて、バンド作品としてはもの足りないかもしれないが、非常におもしろい作品です。 一聴の価値あり。0 people agree with this review
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