TOP > Music CD・DVD > Classical > Schumann, Robert (1810-1856) > Piano Sonata.3.die Davidsbundlertanze: Pollini

Schumann, Robert (1810-1856)

CD Piano Sonata.3.die Davidsbundlertanze: Pollini

Piano Sonata.3.die Davidsbundlertanze: Pollini

Customer Reviews

Do you want to write a review?

Write you own review

Showing 1 - 7 of 7 items

  • ★★☆☆☆ 

    レエル  |  兵庫県  |  不明  |  19/August/2010

    ポリーニは大好きなピアニストの一人!しかしながら自画自賛しておるような演奏?どうも...頂けない。 シューマンやポリーニにハーフタッチの美しさを求めるのは野暮か?敷かしながら私メが求めていたのは、エンドレスやシフ、ビュルツかも知れない。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★☆ 

    fuka  |  神奈川県  |  不明  |  28/August/2009

    大好きな曲です。熱に浮かされたような感じに引き込まれますので、ライブが合っていると思いますが、どうかすると、とりとめがなく、全体のつながりがぶつ切りになったような印象を受けることもありますので、難しい曲でしょう。その点でポリーニの演奏は十分に楽しめます。ただし、84年頃のライブ(84年6月:海賊版CD、別の日のサルツブルグ:当時のエアチェック)のほうが断然素晴らしかった、とも思います。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★★ 

    hana  |  千葉県  |  不明  |  07/November/2006

    ‘シューマンらしさ’が出てると思います。私が好きなのは4番と6番☆ も、だんっぜん好き^^ 好きだからこそこだわりもありますが、彼の音はすごく合ってる。クララとの秘密の婚約、そんな緊張とか、勢いとか、すごく伝わってくる。18番を書き上げた頃はあの大反対にあった頃ですが、ここも巧く表現されてる感じ。私が自分で弾くときは色々工夫して楽しんでますが、彼の音は手元に置いておくべき。

    2 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★☆☆☆☆ 

    犬くんくん  |  縦浜  |  不明  |  24/October/2005

    ひどい。ノクターン集がとても良かったので勢いでポリーニの他のCDを何枚か買ってしまった。まさか全て悲惨な結果だとは思わなかった。ヘコむなあ。レビューをよく分析してから買えば良かった。

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★★ 

    Clara  |  東京都  |  不明  |  17/June/2001

    近年自由で大らかな演奏を聴かせるポリーニ、この録音にもライヴの感興があり、熱い思いが伝わってくる。「ダヴィッド…」の若々しい情熱と柔らかい詩情。ソナタ両端楽章の充実した構築の中に溢れる奔流の様な激情、緩徐楽章の心に染みる優しさ。シューマンの傑作の再発見と

    1 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★☆☆☆☆ 

    匿名希望  |  熊本  |  不明  |  12/June/2001

    ピアノ・ソナタ第3番の第1楽章の4:00過ぎに人の話し声のようなものが聞こえた後、「ああ!」といううめき声(!?)のようなものが入っている。何度もいろんなプレーヤーで聞いて確かめたがそうだった。私のCDだけなのか?たくさんの人が買っているはずなのに、そん

    0 people agree with this review

    Agree with this review

  • ★★★★★ 

    ボテ猫  |  神戸  |  不明  |  14/May/2001

    ポリーニがロマンティックな作品で本領発揮。ダヴィッド同盟舞曲集では淡々と曲が進む中、静かな情熱が聴き手に伝わり感動的な昇華を見せている。菅弦楽のない協奏曲は情熱的にピアノが唸り、シリアスにかつ熱くロマンがほとばしる名演で、久々にポリーニのCDで燃えた。

    1 people agree with this review

    Agree with this review

Showing 1 - 7 of 7 items