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kuzuha11025 | 福岡 | 不明 | 19/January/2008
従来のCD(OJC)から4曲目が削除された。曲名”EPILOGUE”。LPにおけるAB両面の最終曲に該当。10曲目と同曲なので実害は無いが、違和感あり。4 people agree with this review
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古今亭公男子 | 芝、神明 | 不明 | 30/August/2005
エバンス・トリオの瑞々しさ溢れる一枚。緊張感を伴う心地よさがあって、輪郭のくっきりとした新鮮な乾いた音。スタジオ録音を嫌っていたエバンスが本領を発揮している名演。丁寧で奇麗に仕上げられた初期の傑作と言えるのでは?いつ聴いても瑞々しい、爽やかな名盤に違いない。1 people agree with this review
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赤線地帯 | 吉原 | 不明 | 14/December/2003
フィリー・ジョーのドラムとエヴァンスのピアノって結構ミスマッチだ。でも数曲入ってるソロピアノはすばらしい。中でも名演と言われて久しい『ピース・ピース』はいい。0 people agree with this review
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キン64 | 東京墨田 | 不明 | 12/February/2003
あまたあるKind of Blueの解説を読むと、コルトレーンはおろかビルエヴァンスまでがマイルスの影響下で「kind〜」以降モードの探求を始めた〜などというパターンが多い。だが、実際は違うのである。特にエヴァンスは「モードがわかるピアニスト」ということでジョージラッセルがマイルスに紹介した人材なのだ。このアルバムを聴くと、「Kind〜」がマイルスのいうように100%彼のオリジナルというわけではなく、少なくとも「Blue in Green」「Flamenco Sketches」のベーシックなものはここでのエヴァンスのソロピアノ(Peace Peace/Some other Timeな1 people agree with this review
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