Hurting
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ワイヤっと | 埼玉県 | 不明 | 13/August/2010
彼らの凄さはこのファーストにこそあらわれている。セカンドの影にかくれてしまっているが、もっと評価されるべきアルバム。はじめて聴いた時の衝撃と感動は今も忘れる事ができない。聴くべし。4 people agree with this review
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いし | 長野 | 不明 | 17/December/2005
セカンドもすごくいいがこのファーストはもっといいアルバム。チェンジは最高です!!今聴いても新鮮。4 people agree with this review
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ken | 東京 | 不明 | 05/July/2005
1983年発売のdebut album、mad world、pale shelter、changeの hit 曲をだした名盤、しかしアメリカに進出してsecondから曲が良く なくなり駄目になった。個人的にはthe hurting、mad world、pale shelter、changeが好きです。2 people agree with this review
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本田邦彦 | 大阪 | 不明 | 21/March/2003
当時は中学生で大ヒットしたシャウトから入りましたが、このアルバムの感覚的な恐ろしさに身が震えた思い出が。衝撃的。ここまで内向的な表現力を超えるものには、まだ出会えていないような気がします。タイトル曲のHurting、必聴です。3 people agree with this review
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かじ | 東京 | 不明 | 22/November/2002
カート・スミスとローランド・オーザバルによる83年の1作目。 “ルール・ザ・ワールド”(2作目に収録)がやったら有名だけどそれよりかこっちの方が好きだなあ。2人とも実に80年代前半のイギリス声(どんなだ)で、どっちともツヤ(色っぽくはない)はあるけど高音部はやっぱりというか、ウフッ度が増してしまうようです。カラフルな鍵盤仕事といい、故意か過失かウフッ声が混ざるあたり、彼らもニューウェーヴの範疇にくくっとこう。トップ5シングルを3曲放出、アルバム自体も1位とデビュー作にして破格の大ヒット。3 people agree with this review
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