Odyssey
Customer Reviews
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Zコーギー | 千葉県 | 不明 | 18/August/2007
アメリカ受けする曲が多い。売れる曲作りはジョー・リン・ターナの影響? でも、当時は、こういう曲が流行ってたから仕方ないか。ある意味、このアルバムがイングヴェイのその後の曲作りにも影響する転換期的な作品だと思う。0 people agree with this review
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カスタード | 秋田県 | 不明 | 15/November/2006
イングヴェイのギターサウンドは、聴けばすぐにそれが彼のギターサウンドであることが分かるほど特徴的です。その反面、一本調子でもあることは否めません。メンバーチェンジを繰り返すのは、曲に変化を求めてのことかも・・・しれません。当時、vo.ジョー・リン・ターナーは衝撃的でした。0 people agree with this review
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ダークブルー | 大阪 | 不明 | 15/January/2005
曲も良いし、Voもうまいんだけど、声がイングヴェイに合ってないと思うんだよなぁ・・・。 あと、全体的に音が・・ね。 イングヴェイ初体験にはいいアルバムかもしれない。0 people agree with this review
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ひろっぴ | 山梨県 | 不明 | 06/July/2003
この作品だけはぁ〜!?曲の出来自体は良く出来ているが、インギーのプレイが・・・。事故の後遺症とはいえ本人も不本意なはず。疲れている時や神経が張っている時にこのアルバムを聞くとぎこちなく聞こえ、不快感をおぼえるのは、僕だけではないと思うのだが・・・。3はいかにもジョーと一緒にやってます的な曲で微笑ましくもある。しかし作曲面でここまでジョー的なものを反映させてるなんて、インギーも立派だが、それ以上にジョーは凄すぎる。0 people agree with this review
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トッシィ | 横浜市 | 不明 | 30/April/2003
元レインボーのジョー・リン・ターナーと組んだ、イングヴェイの作品の中では異質のアルバム。絶対的な自己表現にこだわるイングヴェイが他者と向かい合って作った作品だから、異質なのは当然かもしれない。スピーディーな@、E、Jの前半はイングヴェイ色が堪能できる。他のボーカル曲はターナーと折り合いをつけて作られた雰囲気があるが、いずれの曲も良質であるのは間違いない。イングヴェイの作品に対するリスナーの寛容度で、この作品の評価が別れる。0 people agree with this review
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イングヴァイサトリアーニ | 不明 | 24/October/2002
1曲目は10点満点、後は曲の頭や部分的に聴くとマァいいかなと思う。コード進行などは相変わらずワンパターンで1曲づつ評価するとイマイチだ。この作品から低音がパワフルになりガリガリしているが、アルカトラスなどを聴けば分かると思うけど本来ストラト(シングルコイル)は、中音域から高音域に特徴があり一般的に低音域の周波数が構造上、押さえられていて普通に聴いても気付かないだけで元からガリガリしているのだ。そのガリガリ音と中音域、高音域のバランスがオーバードライブさせた時の、あのさわやかでブライトなストラトの音になる。低音をパワフルにしたいのは分かるが、たまに耳ざわりな時がある。0 people agree with this review
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ありちゃん | 不明 | 10/May/2002
インギーが自動車事故を起こしてからの復活第一弾で、本人は親指の動きが以前のようにうまくいかないと言っていたが、楽曲の良さとジョーリンターナーのボーカルでインギー本人もかなり気に入っている作品。キャッチーな作風ではあるがインギーのコンポーザーとしての才能を世に知らしめた一枚。0 people agree with this review
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BIG MONEY | 不明 | 03/April/2002
ジョーよ.アンタはエライ!よくぞここまで主役と渡り合ったぜ.0 people agree with this review
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カッチャン | 千葉 | 不明 | 10/June/2000
愛車フェラーリで遭った交通事故からの復活作。ボーカルにジョー・リン・ターナーを迎えイングウェイのレインボーへの憧れが伺える作品。ただし、内容はイングウェイの個性よりボーカルのジョーによりポップセンスが持ち込まれた、イングウェイの嫌いな人でも比較的聴きやす0 people agree with this review
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