Difficult To Cure -Remaster
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たか | 神奈川県 | 不明 | 24/July/2010
甘いながらも伸びやかで美しいヴォーカルが魅力のジョーにチェンジ。「I Surrender」、「Spotlight Kid」の冒頭2曲は名曲ですが、その他の曲の印象が薄いです(「Difficult To Cure」は好きですが・・・)。0 people agree with this review
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Blacksnake | 兵庫県 | 不明 | 16/April/2006
グラハムはI Surrender以外 ダメな曲ばかりだと思ったそうですが・・。でもリッチーが前作とは別人みたいに弾きまくってるから全体としては納得の出来ばえですね。Spotlight Kid最高!!0 people agree with this review
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ボネットさん。。。 | 横浜 | 不明 | 08/August/2003
ボネットさんが,たった1枚でサヨナラして(RAINBOWでは,めずらしくないことだが。。。),この後,再結成パープルにまで参加して武道館でBURNをうたっちゃったジョー・リン・ターナーが加入した最初の作品。この頃,ジョーが昔いたFANDANGOっているバンドのベストLPが大々的に売り出されて,買って悔しい思いをした人も多いと思います。MAYBE NEXT TIMEとDIFFICULT TO CURE は,リッチーが再結成パープルを抜けて再結成したRAINBOW(VOはドゥギー・ホワイト)の95年ツアーでも演ってました(BURNも演ってたけど。。。)0 people agree with this review
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Slapstick | 兵庫県 | 不明 | 14/April/2003
当時「アイ・サレンダー」がラジオでオン・エアされるのを聴いて、フォリナーの新譜が出たと思った人は少なくないだろう。リッチーにとってアメリカのマーケットは殊の外重要だった様で、その執念が極上のポップ・アルバムを生み出した。ジョー・リン・ターナーのヴォーカルは万人受けするタイプの声質である。佳曲の並ぶ中、聴き物は矢張りベートーヴェンの第九をアレンジしたM−9だろう。又、リッチーのメロディ・メイカーぶりが発揮されたM−5も印象的だ。0 people agree with this review
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