Difficult To Cure -Remaster
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わんたん | 東京都 | 不明 | 14/October/2010
Bob Rondinelli(Drums), Don Airey(Keyboards), Joe Lynn Turner(Vocals), Ritchie Blackmore(Bass), (Guitar), Roger Glover(Bass), そうそうたるメンバーですよね!! 私はこのアルバムとGary mooreでHM/HRマニア?ハマリました。当時中学生でした。とても衝撃作でこの後にNight Ranger とかLA-Metalが流行ましたね。 RemasterでこのCDを入手しましたがアナログ盤で聴いていた当時を思い出します。 いまだに色あせる事の無い曲の数々 名盤ですヨ間違いなく!! とても聞きやすいのはVocal Joeの歌の上手さ!RitchieのGuitar Bassもしてたんですね・・・Donはどこにでも出没してましたねぇ・・・ 曲構成が好きです。アルバムを通して聴くのが通である と思います。 最近は中々時間が無く・・・でも是非通して聴いて欲しいアルバムです!! Vielleicht Das Nachster Zeit (Maybe Next Time)は泣けますヨ HAi0 people agree with this review
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たか | 神奈川県 | 不明 | 24/July/2010
甘いながらも伸びやかで美しいヴォーカルが魅力のジョーにチェンジ。「I Surrender」、「Spotlight Kid」の冒頭2曲は名曲ですが、その他の曲の印象が薄いです(「Difficult To Cure」は好きですが・・・)。0 people agree with this review
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rman | 大阪 | 不明 | 09/January/2008
この作品のレビュー評価点が低いのには(現在70点)納得できない。恐らく、売れているかどうか(=最近のレビュー件数の多少)も評価点に加味されているようで、そうなると、このように発表から年月が経過した作品では、実際の作品のクオリティと評価点との差は開くばかり。こちらのサイトでは色々なレビューを覗いてみたが、過去の名作・佳作に対して信じられないような低得点が散見される。サクラとは思えない真面目な高い評価が寄せられているにもかかわらず…です。HMVさん、今は名盤でも売れにくい時代。折角のレビューは有意義に活用して、名盤をもり立てて下さい。2 people agree with this review
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たけちゃん | 福島県 | 不明 | 14/May/2007
R.Blackmore及びRainbowをリアルタイムで初めて知った、私のHM/HR初体験盤。恐らくRonnie時代の音を知らなかったというのが幸いしたのでしょうが、洋楽を聴き始めた中学生の子供に先入観無しに「この音楽カッコ良いな」と思わせてくれた、良質のROCK ALBUM。POPと言われる所以のカヴァー2曲にしても、私にはB氏の選曲のセンスの素晴らしさを感じるばかりで、良く耳にしたForeigner化という御意見に関しては「一体どこが?」としか思えない。B氏の当時のビジネスマンとしての「戦略」は確かに感じ取れるが、同時に彼の音楽家としての「良心」をも窺い知得る作品。1 people agree with this review
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Blacksnake | 兵庫県 | 不明 | 16/April/2006
グラハムはI Surrender以外 ダメな曲ばかりだと思ったそうですが・・。でもリッチーが前作とは別人みたいに弾きまくってるから全体としては納得の出来ばえですね。Spotlight Kid最高!!0 people agree with this review
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めたるごっど | 不明 | 05/July/2004
このレインボーも好きですよ。良い意味でポップで親しみやすいし。ジョーも歌ウマいなぁ。0 people agree with this review
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ボネットさん。。。 | 横浜 | 不明 | 08/August/2003
ボネットさんが,たった1枚でサヨナラして(RAINBOWでは,めずらしくないことだが。。。),この後,再結成パープルにまで参加して武道館でBURNをうたっちゃったジョー・リン・ターナーが加入した最初の作品。この頃,ジョーが昔いたFANDANGOっているバンドのベストLPが大々的に売り出されて,買って悔しい思いをした人も多いと思います。MAYBE NEXT TIMEとDIFFICULT TO CURE は,リッチーが再結成パープルを抜けて再結成したRAINBOW(VOはドゥギー・ホワイト)の95年ツアーでも演ってました(BURNも演ってたけど。。。)0 people agree with this review
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Slapstick | 兵庫県 | 不明 | 14/April/2003
当時「アイ・サレンダー」がラジオでオン・エアされるのを聴いて、フォリナーの新譜が出たと思った人は少なくないだろう。リッチーにとってアメリカのマーケットは殊の外重要だった様で、その執念が極上のポップ・アルバムを生み出した。ジョー・リン・ターナーのヴォーカルは万人受けするタイプの声質である。佳曲の並ぶ中、聴き物は矢張りベートーヴェンの第九をアレンジしたM−9だろう。又、リッチーのメロディ・メイカーぶりが発揮されたM−5も印象的だ。0 people agree with this review
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