Anthem Of The Sun
Showing 1 - 6 of 6 items
-




H.W.I. | 北関東 | 不明 | 07/April/2009
”原子爆弾を投下したANGLO-SAXON-OF-AMERICA”が”太陽神”を賛歌している。つまり我々は偽嘘の帝国から解放されたのだ。そしてSOUNDはLIBERALISMに完全に支配されていて、力強さと美しさで完璧にCONTROLされて要る。近代宗教と強権搾取社会による右翼思想の限界と大嘘は彼等の遺伝子によって証明された。0 people agree with this review
-




まいが | 福島 | 不明 | 01/April/2008
初期は失敗の連続でした、金かけすぎるは、同期のエアープレインには抜かれるは、思考錯誤のアルバム、ライブでも取り上げられる曲も少ないアルバム、まあサイケの感じ方も人それぞれ、サイケの教科書と思うから聴いても、なーんだサイケじゃねーじゃんと思うわけ、サイケの枠じゃとらわれない彼等の魅力がまだ発揮される前の作品だからね。0 people agree with this review
-




HANAXOAHOXA | 栃木 | 不明 | 27/August/2006
マイルス・デイヴィスがヒントを得た曲が収録されているらしいが、ジャケットやタイトルから受けるほどの突飛でサイケデリックな印象はない。0 people agree with this review
-




ランブル | 福島県 | 不明 | 30/October/2005
最初はあまりデッドのなかでも聴きたくない部類のアルバムだったが、これからのデッドのサウンドを形ずくる基礎のアルバムであることは確か。余談だが、金かかったらしい、(スタジオ代とマネージャーに持ち逃げされた為)破産すんぜんまでいったらしい本当余談です(^O^)1 people agree with this review
-




ディガー | 福島県 | 不明 | 12/October/2005
デビューより三作目までは実験的音楽を繰り広げてきた。この2作目はまさに真骨頂である。邦題・太陽賛歌は言えて妙である。0 people agree with this review
-




wetdream | 長野 | 不明 | 31/May/2003
今だに無視されるロック史に残る傑作の一枚。しかしこのアルバムはリアルタイムで聞いた者にしかその衝撃はわからないだろう。ロックがこれからハード一辺倒になろうとするとき、この虚をついたアコステな展開。アーシーでもレイドバックでもない前衛である。コンセプトにおいてパンク以降の80年代を完全に先行している。0 people agree with this review
Showing 1 - 6 of 6 items
