Damage Done
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Chaotic Cosmos | Ibaraki | 不明 | 31/January/2008
このアルバムで彼らの新たな音楽性が完成の域に達しました。初期のトラッドな雰囲気はもはや皆無ですが、美しく透明感溢れるキーボードのメロディとアグレッションが見事に融合しています。現在は廃盤なので入手困難ですが、日本盤にはボーナストラックとして「The Poison Well」という曲が収録されています。輸入盤では代わりに「I,Deception」というボーナストラックが収録されていますが、特に前者はメロディアスな名曲ですので、出来れば日本盤を購入されることをお勧めします。(「Exposure」という海外の企画盤にも収録されていますので、どうしても日本盤が見つからないという方はこちらで)2 people agree with this review
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癒し | 茨城県 | 不明 | 19/December/2005
デスボイスの素晴らしさを知ったアルバムです。英語分からないけど曲とともに心に染みる。1 people agree with this review
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はうす | 千葉 | 不明 | 26/March/2005
極まった。ここにある意味極まったアルバムがある。ダーク・トランキュリティは1stアルバムから聴いている。そして、このアルバムにはメタルとしての、かっこよさの一つの究極形がある。他の人のレビューもこれを証明している。1 people agree with this review
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スティフマイスター | 群馬 | 不明 | 01/March/2005
DTの作品の中では、Damage Doneが一番好き。終始テンションの高さを維持するとともに、持ち前のメロディセンスの良さも最大限に発揮されている。アートワークを手がけたのは、ニクラス・スンディンだろうか。とてもスピリチュアルだ!!0 people agree with this review
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DAVE | 北海道 | 不明 | 12/January/2005
DARK TRANQUILLITY=悲哀感に満ちた美旋律デス。まずはこれを聴け!!0 people agree with this review
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くさいくさい | 不明 | 31/May/2004
ダークトランキュリティは初めて聴いたんだけと、哀愁漂うデスメタル!!メロディー&デスボイスの素晴らしいこと。たまりません。0 people agree with this review
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JESTER HEAD | ゴッセンバーグ | 不明 | 07/April/2004
数ある老舗メロデスバンドの中で1番変わってないバンド。4thでゴシックよりになったとはいえ全てのアルバムに一貫して慟哭のメロディが封じ込まれてる。頭の固い日本人向けのバンドだろう。いや、もちろんいい意味で。それ故、世界規模のブレイクは見込めないけどこのバンドは本当にいい曲かくねぇ。1 people agree with this review
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きよじ〜 | 不明 | 22/September/2003
雷鳴の様なミカエルの慟哭に洗練された美と闇の融合感…某的にはインフレイムスのホラクルが一番やってんけど…これは聴き込むと…最高峰になりそや!流石でんな〜1 people agree with this review
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Rio | middle-earth | 不明 | 09/May/2003
扇情的なメロディー、咆哮のデスヴォイス、メロディックデスのアルバムとしては最高位クラス!!!回を重ねるごとにキャッチーさがました、インフレイムスとは明暗がはっきり分かれたカンジ。酷評されたプロジェクターがあってこそなしえた傑作アルバム!!!0 people agree with this review
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タムー | 不明 | 08/December/2002
ある雑誌のレビューで『小爆発はあるが大爆発がない』と書かれていましたが、大きな間違えですぞ!曲全体が大爆発しているのでそう感じるだけです!今でも、あの哀しく、そして切ないメロディーが頭からはなれません!忘れてはならないのが、泣けるのは、演奏だけではないということ!『ミカエル』のボーカルも泣けますぞ!ディストーションボイスでここまで泣けるボーカルも珍しい!!ある意味怪物ですな!あれだけの強力な泣きのメロディーでブルータリティー、アグレッションが全く失われていないのも凄い!!0 people agree with this review
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タムー | 不明 | 04/December/2002
イン・フレームス、ソイルワーク、これらのバンドの最新作を聴いてガッカリした。とくに、ソイルワークの場合、前作の突っ走る勢いはどこにいったのかと、熟そう思う。イン・フレームスもコロニー以降は、さっぱり。しかし、この『ダーク・トランキュリティ』の最新作は違う!激しく突っ走る重いサウンドの中に、なぜか哀しく切ないメロディー!何も言う事ございません!とくに『ミカエル』ボーカルの表現力は素晴らしいの一言!クリーンボイスを用いなくても十分すぎる!素晴らしいアルバムです!0 people agree with this review
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MOTO-YA | 不明 | 29/September/2002
若手のように、アグレッションの中に無理矢理メロディを取り入れるのではなく、楽曲全体が素晴らしい。往年のアグレッションも復活して、ここ最近の作品中では非常に良い出来。2ndに比べると、傑出した曲はないがアルバム全体の質はこちらの方が上か。0 people agree with this review
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SENNA | 不明 | 11/September/2002
素直にカッコイイと思いました。アグレッシブに彼等ならではの哀愁のメロディが炸裂してます。特にB、Dなどは文句なしにカッコイイ!Eなんかグッときますよ。0 people agree with this review
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E8 | 不明 | 14/August/2002
まさに一つの到達点。D・T独自の構築美と叙情フレーズが流れ良く堪能できる。ただ、ミカエルの普通の歌声も聞きたかった。あれはあれで魅力的だと思っていたので、、、0 people agree with this review
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しん | 不明 | 03/August/2002
『ザ・ギャラリー』あたりのファストなドラム、リフがようやくもどってきた。このバンドは激しくも悲しい音楽が良く似合う。0 people agree with this review
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