1969 Velvet Underground Live
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ルー・リードは私の神様 | 愛知県 | 不明 | 17/September/2009
これはかなり貴重なライブ音源になると思います。「I'm Waiting for the Man」の、演奏が始まる前のルー・リードの観客との会話が、とても気になります。普通の会話だけでもこんなに目茶苦茶カッコイイルー・リード。曲では、とにかく「リサ・セッズ」が素晴らしい!としか言いようがないです!演奏、ルー・リードのあの歌声。もう感動!感動です!本当に泣けてきます‥カッコイイ!!(泣)この曲は、もともと彼らの作品の中でも、かなり大好きな曲でもあるので。「ニュー・エージ」もいいなぁ、歌いだしのルー・リードの声やギターの音がほんとたまらない(泣)「サム・カインダ・ラブ」も渋くて痺れます!あと、ルー・リードバージョンの「宿命の女(ファム・ファンタル)」も凄く好きです!ニコはニコで別の良さがあって良いのだけど、ルー・リードが歌うファム・ファンタルも、これまたクールで最高!途中ギターのボディでリズムをとる音なのかな?そんな些細なところまで全部がカッコイイ!!なぁんかいいなぁカッコイイなぁルーリード。なぜこんなにもロックをクールでカッコ良く歌いこなせるんだろう。こんなヴォーカリストは、もう二度と現れないと思う、きっと‥今ルー・リードのことで頭がいっぱいです。サングラスだって世界一似合ってる!ルー・リードのなにもかもがカッコイイッ!!!ギターを弾く姿、歌声、表情やしぐさ、語り、考えてること。今、ルー・リードと共にこの時代を生きれる喜びは、本当にかけがえのないものです。お願いですからもう一度、日本に来日してほしいよ!3 people agree with this review
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