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CD Eat Me In St.louis

Eat Me In St.louis

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  • ★★★☆☆ 

    ケースケ  |  群馬県  |  不明  |  04/July/2006

    ブリティッシュ不在(?)の80年代ロックシーンの中で常に良質なハードロックを提供し続けてくれた彼らのサード。本盤は若干アメ寄りでハードな仕上がり。ブリ寄りの湿った空気感が欲しい向きにはデビュー作がいい。あえて彼らをプログレと呼ばないのはそもそもロックに概念がないのと同様プログレにも明確な概念はないから。聴く人の意識の問題でいいと思う。素の状態で彼らに接してこそ彼らの魅力に気づくだろう。

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  • ★★★★☆ 

    ジョンベック?ジェフベック?  |  宮城  |  不明  |  14/February/2006

    なぜvampiresがないの?でも音が良くなって聴きごたえあり。

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  • ★★★★★ 

    ガソリンタンク  |  兵庫県  |  不明  |  24/January/2006

    プログレ?プログレハード?ポンプ?・・・正直こういうカテゴライズはどうでもいいです。当時の来日公演はとっても楽しかった。野太い声が駄目な人には向かないかも知れないけれど、ポップで聞きやすいテクニカルな良いバンドです。

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  • ★★★★★ 

    ののまる。  |  コバイア星  |  不明  |  06/January/2006

    音楽に思いいれはたくさんありますが、コダワリ(←良い意味では使わない言葉です…)は無い。そんな素敵なバンドの素敵なアルバム。 音楽に思いいれのあるリスナーにお薦め。へんなコダワリがあると楽しめない様なんで何かと他と較べたがる方にはお薦めしません。

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  • ★★☆☆☆ 

    一寸法師  |  お椀  |  不明  |  26/December/2005

    当時「ジョージ・マイケルはバリー・マニロウのやったことを繰り返しているに過ぎない」と批判していた割にはポップなバンドだった。もっとも80年代はチェンバー・ロックのような特異な例を除いてポップ・スタイルに囚われていないバンドは傍流でしかあり得なかったが。無節操などこかの馬鹿と違ってこだわりを持って音楽を楽しんでいる身としては親しめない。最近のアネクドテンなどのほうが骨のある演奏だと思う。

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  • ★★★★★ 

    ののまる。  |  コバイア星  |  不明  |  25/December/2005

    概念にコダワって音楽楽しめてないバカリスナーなんかど〜でもいい最高の音楽。 なーんにもスタイルに囚われず、いい曲をいい演奏でやった素晴らしいバンドだ。

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  • ★☆☆☆☆ 

    一寸法師  |  お椀  |  不明  |  21/December/2005

    日本での一般通称「プログレ」とはいったいどういうこと?本来の意味ならば“前進的”でなければならないサウンドが後年、大時代的なメロディアス傾向のものを指すようになったのはなんとも皮肉である。これはIQやマリリオンと同類項の80年代「ポンプ」、真のプログレッシヴにあらず。娯楽性から独立を保っていたロックは、70年代とともに絶え果ててしまった。

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  • ★★★★★ 

    ロック飯店心斎橋店  |  Osaka,JAPAN  |  不明  |  19/December/2005

    曲順で気になったのだが、英国盤CDでは”ポジティヴリィ・アニマル”が一曲目だった。本作はレコード会社のゴリ押しによる曲順の入れ替えがセールスに影響したと聞く。オリジナルの曲順がどうなっていたのかまでは不勉強で知らないのだが、オリジナルに忠実である事(即ちアーティストの意向に忠実である事)を切に願う。しかし個々の楽曲の完成度が変わる訳ではなく、これに関しては文句の付け所は全く無い。

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  • ★★★★★ 

    OZE  |  大阪府  |  不明  |  11/January/2005

    懐かしくなり、久々にCDを聞き直してみた。発売当時、日本ではイマイチぱっとしなかったが、やはり曲,演奏共にバツグン。プログレ・ハードポップで他にない個性を確立している。バラードも良いし、全曲にフックが有り、最後まで一気に楽しめる。こういう王道を行くバンド最近少ないなー。 カンサスが好きな人には聞いて欲しい!

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  • ★★★★★ 

    いんた  |  神奈川県  |  不明  |  20/December/2002

    キーボードのジョン・ベックはプログレをやりたい、ギター&ボーカルのフランシス・ダナリーは、ロックがしたい。そのお互いの音楽観がぶつかって出来た最高傑作。ま、そのせいで次のアルバムは製作途中で消えました。サンダーと共に英国ロックの期待の星だったのになあ。復活してくれー

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  • ★★★★★ 

    ユキヒロ  |  サンパウロ  |  不明  |  18/March/2001

     彼らの3枚目にして、最後のスタジオ録音フル・アルバム。このアルバムでは、天才フランシス・ダナリーの色が最も濃く表われている。それは、彼にとって最も大切だったのは、ギターを弾きまくることでも、長くて展開の多い曲を演奏することでもなく、シンプルな美しい歌を

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  • ★★★★☆ 

    ゴーリキーパーク  |  富田林  |  不明  |  13/January/2001

    フランシス・ダナリーはドンキホーテみたいな人です。メタリカ全盛当時のインタビューで一人ヘビメタバッシングしてる。情緒不安定。

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