Delicate Sound Of Thunder
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wataru | 兵庫県 | 不明 | 31/October/2017
「鬱」ツアーの前半DISK1からかつての名曲DISK2も、ギルモアの独壇場LIVEアルバムになっている。しかし音質も最高でいい意味で家に居ながらLIVE会場で自分の好きなことができる。と言うGreat Live BGMアルバムです。DISK2の1、プロレスラー、A.ブッチャーの入場テーマ―曲「吹けよ風、呼べよ嵐」もニヤリとさせられる。各楽器の音像が非常に鮮明で聴き終わると2枚組もあっという間。後の「パルス」ライブアルバム程、感動は小さいが持ってって損なし。PFの軌跡の1枚です。0 people agree with this review
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chacha. | 大和高田市池田 | 不明 | 27/August/2006
当時、YESの”90125”に始まりCozy Powellを迎えてのE.L&P再結成等往年のプログレッシヴロックブームの再来とも言われる中での真打ち登場であった。 side.C-1の”ONE OF THESE DAYS”は宙を舞うピンクの巨大な豚とGilmourの絹を引き裂く様なスライドギターは幾度となくSONY MUSIC TVで取り上げられ小生を惹き付け放さなかった。1 people agree with this review
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ゴッチ | 東京 | 不明 | 07/May/2006
一曲目からいきなりヤラレました。これはピンクフロイドの「ハードロック」アルバムです!音圧もパワフルで、音もクリア。メイソンのドラムもタイトでヘビィー、ギルモアは言わずもがな。鬱の収録曲も、ラフでかっこよくなっている。伊藤正則氏が88年のベストアルバムの一つに選んだ理由がわかりました。その代わりプログレファンの方々から厳しい寸評がでるのもしょうがないかなー。0 people agree with this review
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豚犬羊 | 不明 | 30/July/2004
素晴らしい 本当に素晴らしい これぞピンク・フロイドだ ウォーターズには出来ないサウンドがここにはある ギルモアの底力には心底まいりました 映像盤の光もグッド!0 people agree with this review
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