Pure
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よかろうもん | 福岡県 | 不明 | 21/March/2011
Pendragonのイメージを覆す問題作だ。彼らの特徴である美メロ系シンフォニックロックを期待して聴くと大火傷してしまう。重戦車のようにハードでシリアスな感触の曲がいくつもあり、ヴォコーダーのかかったNick BarrettのVocalは彼らのアルバムを聴き続けてきたファンには相当ショッキングだ。美しい音の壁を聴かせていたClive Nolanのkeyboardsも心なしか控えめに感じる。まぁ確かにこれまでの彼らの路線も正直マンネリ化していたわけで、そう考えるとこの変化も必然か。とはいえ、従来の路線が好きなファンにとっては評価の難しい作品といえるだろう。0 people agree with this review
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アンダーソン・ハウ | 静岡県 | 不明 | 03/July/2009
ペンドラゴンと言えばファンタジーのような美しい音楽と言うイメージでしたがこれは異色の作品と言えるかも知れない。 緊張感あふれる迫力の演奏を聴かしてくれます。 ペンドラゴンってこんなハードな演奏もできるんだと驚きました。 ペンドラゴンは奥の深いバンドなんですね。 違和感感じる人もいるかも知れないけれどこのかっこよさは最高です。1 people agree with this review
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