Symphonie Fantastique: Kegel / Dresden.po
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つよしくん | 東京都 | 不明 | 19/May/2009
ケーゲルはこの曲の華麗なオーケストレーションよりも、この曲の持つもう一つの面、いわゆる人間の狂気や、その奥に潜む不気味さを強調して演奏している。こうしたアプローチは決して悪くないと思うが、それにしても終楽章の鐘の音は何とかならなかったのだろうか。あまりにも浮いていて、かなりの違和感を感じる。こういうのを「百日の説法屁一発」というのだろう。1 people agree with this review
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