Wish You Were Here
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大正おこし | 富山県 | 不明 | 12/August/2013
狂気と一緒に買いましたが、基本情報に組枚数が2枚と書いてあったのでExperience Edition ではないかと心配していましたところ、届いたのがImmersion Boxsetだったで一安心。セール価格で3,500円で、さらにポイント15倍とくれば手を出さずにおれません。まだ、BR-Rを観ているだけですがwallの様なアニメが沢山観ることができアルバムの流れを感じ取ることができます。昔LPを買う時に紺色のビニールで覆われていてジャケットが判らなかったので、その時も買おうかどうか迷ったことを思い出しました。CDでも持っていますが、おまけもいっぱいついているのでこの値段なら買って損はないと思います。6 people agree with this review
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岡っ引きお化け | 静岡県 | 不明 | 06/October/2012
「The Dark Side〜」と同様に興味深いBonus Discとなています。次作の「Animals」に収録される曲のライブが入っていたりとなかなか聴きごたえあります。「The Dark Side〜」とセットでの購入をお勧めします。4 people agree with this review
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pekopapa | 埼玉県 | 不明 | 01/July/2012
ギルモアのギタ−が最高!泣きのフレ−ズ、心に染みるね!もうたまんない!PINKFLOYDで一番良いアルバムだと思う!是非聴いて下さい! ギルモアはロックギタリストというよりは、ブル−スギタリストだと思うよ!7 people agree with this review
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stella | 千葉県 | 不明 | 16/September/2011
やっぱりフロイドファンの皆様、プログ麗ファンの皆様は買いますよね!音楽はもちろん、ジャケットアートを含めてフロイドの頂点の一つ、買って損はないと思います。個人的には、Welcome to machineの静寂の後の効果音がどれだけクリアーかで音質の改善を計りたいかと。1 people agree with this review
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ごっちん | 埼玉県 | 不明 | 25/February/2011
マンモスアルバムの前作Dark Side Of The Moon発表後、彼らは解散の危機に見舞われ、例えれば発狂寸前状態だったとか、そんなある日突然、スタジオにかつてのリーダーであるシドバレットが別人のような姿、でっぷり太った禿げ頭の気のふれた虚ろな目の姿で付添い人に紹介され彼らの前に現れたのだという。その時彼らはシドの中に自分らを見、「あなたがここにいて欲しい」が出来上がり、本アルバムも完成し、解散の危機を乗り越えたのだという。そんなエピソードに接し、彼らも何か神がかったアーティストであるのではと実感しました。1 people agree with this review
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shurunkenheads | AUSTRALIA | 不明 | 17/October/2010
ピンクフロイド、キングクリムソン等のプログレッシヴ系の音楽って日本で言う処の”間”っていうのが実に上手く使われていて感心させられます。このアルバムのタイトル曲は私が十数年前に初めてこっちに来た時、地元の友人達が、アコギでコードを教えてくれた思い出の曲です。その当時は余り英語が喋れなかったんですが、音楽に国境は無いって、皆と同化できて癒されました。ヒプノシスのジャケットデザインも素敵です。6 people agree with this review
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モンド | 神奈川県 | 不明 | 24/September/2010
The dark side of the moon, The wallに比べると地味な印象だが、タイトル曲に込められたシド・バレットへの想いに心を打たれる。 ジャケットのデザインや日本語のタイトルである「炎」に惑わされずに聴きたいものです。2 people agree with this review
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sman | 大阪府 | 不明 | 20/November/2009
稀代のアーチスト達が彷徨と葛藤のさなかに生み出した傑作。聴き手をあまり意識しているとは思えない展開で、自分たちのことでいっぱいいっぱいな状態が音ににじんでいる(…かな?)が、練り込まれた曲の完成度といい、密度濃く響く演奏の、得体の知れない味わいは、Floydのキャリア中、この作品が唯一かつ頂点ではないかと思う。 ところで、久々に日本盤が「普通に」販売されるのは大変に喜ばしいのだけど、相変わらず「期間限定」なのと、音源の出自(=いつの時期の音源なのか?)が不明なのは、いただけないです。売り方だけマイナス2。9 people agree with this review
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アンゲロプロス | さいたま | 不明 | 09/February/2009
「The wall」と並んでピンクフロイドの最高傑作だと思う。歌詞の深さも音楽性も「狂気」を超えていると個人的に思う。特にロジャーのシドへのメッセージは心を打つ。最も「ここにいてほしい」人物が、個人的な問題でドロップアウトしてしまったことに対する憤りとやるせなさ・・・その愛情と交錯したロジャーの複雑な思いが素晴らしい音楽とともに胸に迫る。 ロジャーの「In the Fresh」というLIVEで、シドがスクリーンに映し出されたシーンが脳裏に焼きついて離れない。3 people agree with this review
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taka0811 | 船橋市ポセイドン | 不明 | 06/December/2007
「狂気」は大成功し、時代の寵児となったメンバーの生活は一変した。しかし、作品はメンバーの意図に反し、そこに込めたメッセージではなく、奇抜な音使いから、ちょっと面白いBGM或いはモニター用として買われたものも少なくなかった。音楽そのものも悪くはなかったが、それ程高度なものではない。メンバーは市場に振り回され、バンドの方向を見失った。テーマを見いだせないまま次作を期待された彼らは、煌めく才能のみで突っ走り「向こう側」に消えていったあの人の存在を渇望し、結局その人を恋い慕うという形で作品化した。分かり易いメロディー、甘いトーン、極端なスローテンポ。反して、ひとつ間違えれば散漫ともなりうるギリギリの構成が生む緊張感。原点回帰を1 people agree with this review
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RED | 新世界 | 不明 | 11/July/2007
「狂気」の成功でそれまでのアンダ−グラウンド・シ−ンからいきなりもっとも稼げるスタ−・バンドにのし上がったが. しかし,やはり彼らの原点はシドの存在であり虚空を見つめるかのような彼の瞳のような気がする。この生きながらにしてあちらの世界へ行ってしまった天才の呪縛なのか「狂気」の成功によるリバウンドなのか、このアルバム全編にわたって貫かれる哀愁を帯びた沈痛な孤高感の所以か?シドの本当の死によって彼へのレクイエムとして永遠にに封印された感がある。1 people agree with this review
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なべ | 神戸市 | 不明 | 28/May/2007
「狂気」とはまた違った味わいのある作品で、個人的には彼らの最高傑作だと思います。いわばこの作品は狂気に宿る暖かさ…とでもいうのでしょうか?人間味のある楽曲は非常に魅力的。タイトルチューンは哀愁漂うメロディが素晴しい、彼らの代表する一曲です。狂気は@でも十分感じられます。このコード進行は並のグループでは成しえない…さすがの一曲です。1 people agree with this review
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jimi-lee | 愛知県 | 不明 | 10/December/2006
現代文明批判の哀愁の旋律「ようこそマシーンへ」、ロック・ビジネスを揶揄したヘヴィな「葉巻はいかが」、月の裏側へ旅立ってしまった旧友シドへの慕情を歌ったアコギ・ナンバー「あなたがここにいてほしい」、その3曲を前後で挟む、ギターが泣き叫ぶフロイド風ブルーズ「狂ったダイアモンド」。前作に比べるとSEなども少なく叙情的なメロディが多く、フロイドにしてはかなりストレートでハートフルなロック・アルバムです。リアルタイムで聴いていた頃から数10年経ち、一番聴く回数の多い名作です。1 people agree with this review
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じぇい | 岡山県 | 不明 | 29/October/2006
オススメリストから消えたと思ったらこんな所にいたのか(笑)。自分にとって「狂気」は世界観に圧倒されたアルバムだったけど、こっちは彼らの音楽性の広さを感じたアルバム。名バラードの表題曲4のぐっと内省的になるあたりは本当、良いです。大好きな作品の一つです。1 people agree with this review
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ペパーミント | 大阪府 | 不明 | 13/October/2006
クレジーダイヤモンドのレコーディング中、いきなりスタジオにシドバレットが入ってきます。驚くメンバーはシドの復帰を促すが…音を聴いて、少々古臭いぜ(ダッタカナ)と一言吐き捨て出ていったらしい。お亡くなりになられたみたいで…合掌1 people agree with this review
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