Love Album
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Kento | さいたま | 不明 | 23/October/2003
ブレッドファンの間でこのアルバムが話題になるのは当然のことでしょう。ブレッドのオリジナルと単純比較できるものではありませんが、内容としてはジェームス・グリフィン独特のR&Bヴォーカルも生かされておりアコースティックなバッキングも瑞々しく、まずまず評価できるものだと思います。しかし何故グリフィン名義のアルバムにならなかったのかということではないでしょうか。0 people agree with this review
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yossieクン | 三重県 | 不明 | 09/July/2003
レビューを見て購入しましたが、正直イマイチ...。David Gatesよりいいものがほとんどない。1曲だけ個別に聞くとそれほどでもないが、通して聞くとどれも斬新さがなく、歌い方も上手くない。同じグループの別の人のボーカルでヒット曲が聴けるというのは確かにいいもんだけど、原曲にとても及ばないのでは話にならない。繊細な洗練されたイメージがなくなって、ちょっと退屈な感じさえしますネ。AubreyとLost without your loveくらいが「可」というところ...。0 people agree with this review
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tachun | 福岡県 | 不明 | 12/March/2003
breadをリアルタイムで聴いた中学高校時代。DAVIDとJAMESの二人でこそBREADと感じていた。小田和正と鈴木康博のOFF COURSEの如く。Aubreyは涙ものだ!ジャケットにはJAMES GRIFFINとは書いていないがまさしくJAMESの声。素晴らしい。0 people agree with this review
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パン職人 | 福岡県 | 不明 | 13/September/2002
これはびっくりした。CDクレジットはBREADになっているが、ヴォーカルは全てジェイムス・グリフィンで、ブレッド時代のゲイツ作のヒット曲を新ヴァージョンで演奏している。 おそらくブレッド解散後、グリフィンのナッシュビルでのカントリーワークのひとつで、1990 年頃の録音だと思われる。アレンジには斬新さは無いが、ソウルフルでブルージーなグリフィン独特なハイトーンヴォーカルは相変わらず健在。M15はグリフィン1977年の2ndアルバムに収録されており、日本では未発表 。0 people agree with this review
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