Shy

CD Excess All Areas

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  • ★★★★★ 

    たこしち  |  東京都  |  不明  |  13/December/2011

    メロディアスハードの名盤。つーか神盤でしょう。スティーヴのギター、大好きだったなぁ〜RIP

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  • ★★★★☆ 

    CLARKCOLLENELLIOTTLANGESAVAGE  |  埼玉県南埼玉群白岡  |  不明  |  03/November/2008

    この作品が、売れなかった事で、アメリカでブレイク出来ず、案の定フェイド・アウトしていったバンド。だがこの3rdと次作の4thは、何か切っ掛けが有ればビッグヒットになっていただろう出来! リマスタ―による音質向上は、ほとんど分からず。元の音が良いので別にいいでしょう。捨て曲なしで、Don Dokkenがソングライティングに参加した、“BREAK DOWN THE WALLS"をポイントに一気にメロディアスに流れて行きます。@〜Bの畳み掛ける様な展開は特に個人的にお気に入り。DEF LEPPARDのSTEVE CLARKが他界した時、後任にSTEVE HARRISが加入したら、面白いなぁ〜なんて考えていたのを思い出します。4thのリマスタ―再販を願う!

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  • ★★★★★ 

    銀平  |  宮城県仙台市  |  不明  |  04/April/2007

    まさかシャイの名盤が紙ジャケで登場する日が来るとは思ってもいませんでした。驚きです。デジタル・リマスターされたサウンドはそれほど違いは感じられないですね。ブックレットの解説は1996年に日本国内で再発された当時の伊藤政則さんのものに伊藤さん本人の追記があり、前回はなかったボーナス3曲の翻訳が追加されています。裏ジャケはアナログ盤仕様になっていて、A面B面表記になっています。

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  • ★★★★☆ 

    しぃ  |  長崎市  |  不明  |  24/March/2007

    87年3rd。メロディの優れた楽曲とトニー・ミルズのハイトーンヴォイスとスティーヴ・ハリスのギターが印象的で当時よく聴きました♪いい曲沢山詰まってます^^

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  • ★★★★★ 

    じょんえれ  |  群馬県  |  不明  |  18/July/2006

    これがセールス的には成功しなかったなんて・・・でも作品としては最高です。1曲目のイントロからしてかっこいい!トニーのヴォーカルとこの哀愁のメロディは絶妙にマッチしています。うれしいオマケはボーナストラック。なかでも13曲目はSHYの楽曲の中でも1,2を争うほどの名曲だと思っています!

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  • ★★★★★ 

    めたる  |  京都府  |  不明  |  26/September/2005

    外部からのソングライターを多数起用するという鉄壁の布陣で作られた3rd。その戦略は売り上げ的には失敗に終わった様だが、楽曲的には見事に功を奏している♪伸びのあるハイトーンVo、絶妙の泣きを演出するギター、瑞々しい音色で曲を彩るキーボード、どれもこれも完璧☆メロディ派は激必聴!

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  • ★★★★★ 

    バカ殿  |  不明  |  02/May/2003

    ハードなギターと華やかなキーボード。メロディアスなヴォーカルにほんのり漂う哀愁。すべてをクリアーしたハード.ポップの名盤。

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  • ★★★★★ 

    かじ  |  東京  |  不明  |  22/November/2002

     なんか「イギリスのボン・ジョビ」なんて言われ方もしたみたいですが、こちらはよりつややかきらびやか、さしものボン・ジョビも泥臭く思えてきます。ハイトーンが絹ごし豆腐のように滑らかなトニー・ミルズは、脱色&スプレーで膨らませた髪がB級LAメタラー。これで演奏陣もボリューム・ヘアだったら投げ売りされてたとしても文句言えない、ジャケで大損こいてるバンド。マイケル・ボルトン、ドン・ドッケンらが曲作りに協力した本作は、メロディの美しさも堪能できます。さわやかですね〜。若いですね〜。メロメロハードですね〜。

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  • ★★★★★ 

    kii  |  埼玉  |  不明  |  26/October/2001

    最高だ!メロディアスハードロックが聴きたければこれ。あのドッケンも絡んだ名作が再発でボーナストラックまでついた。こんな曲を捨てていたのか!と思わせる名曲。かえってボーナストラックのほうが聞く頻度が高い。

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