Deer Wan
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さだ | 兵庫県 | 不明 | 03/July/2009
求心性が多分に感じられた頃のECM初期のアルバムで現在では実現不可能と思えるほどのオールスター・バンドである。 ホイーラー本人のトランペットは多重録音されているが結果として独特の空間感が生まれサウンドの方向性が決定付けられている。 このあたりはプロデューサー=マンフレート・アイヒャーの成せる技でさすがと言わざるを得ない。 またこの頃のヤン・ガルバレクはコルトレーン・ライクなのが逆に新鮮さを感じる。 いつまでも飽きない好盤といえる。2 people agree with this review
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bubyuki | tokyo | 不明 | 10/February/2008
オーバーダビングを使っているのはクレジットからみて明らかだが、言われなければ全然わからない。ギターとペットの緩やかな絡み合いが特に良く、とても面白くて美しい世界が広がっている。ちょこちょこ取り出して聴きたくなるアルバムだ。演奏を聴けばわかるがピアノはなくて良かったのだが、私としては入れて欲しかった。推薦します。0 people agree with this review
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mtb | ibaraki | 不明 | 22/November/2003
とにかくメンバーがすごい。昔はECMのVSOPとかいわれてました。 Kenny wheeler(tp,flh)/ Jan Garbarek(sax)John Abercrombie(g) Dave Holland(b)Jack DeJohnette(ds) Ralph Towner(12-string guitar) John AbercrombieのGatewayリズム・マシーンにホイーラーとガルバレクがのって熱いジャズを聞かせます。車を運転しながら聞くと危険なアルバム。1 people agree with this review
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