Bugiardo Piu Che Mai Piu Incosciente Che Mai
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Yoshi | Tokyo | 不明 | 12/September/2004
ミーナの60年代〜70年代半ばのアルバムでは、ライヴアルバム MINA ALLA BUSSOLA DAL VIVO と並び、最も完成度の高いアルバムだと思います。Asianboy 様同様、私もこのアルバムをこれまで何度聴いたことやら…。0 people agree with this review
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Asianboy | Fukuoka | 不明 | 08/February/2003
1969年 自社レーベルPDU設立直後の代表作です。 当時新進のロベルト・ソフィッチらをコンポーザーに向かえ、ミーナが新境地を開いた1枚です。 みずみずしく伸びやかな声で、溢れんばかりの感情とその抑揚を見事に歌い上げています。 私は74年にイタリアで買い求めた本LP盤を擦り切れるほど聞き込みました。 幸い、89年にCD盤を購入することができ、30年たった今でも愛聴しています。 ミーナは、これ以後、ルチオ・バッティスティ等のシンガーソングライターの作品を取り上げ、ヨーロッパでは大好評を博しました。 本盤はその原点ともいえ0 people agree with this review
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