Nick Gravenites / Mike Bloomfield
My Labors & More
Customer Reviews
-




(3 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts) -




(0 posts)
Showing 1 - 3 of 3 items
-




CのH | 山形 | 不明 | 20/February/2007
Nick Gravenitesって「ボーン・イン・シカゴ」の作者だったんですね。それから、ジャニスの歌の入らなかった遺作「生きながらブルースに葬られ」の作者だったとは知りませんでした。野太い、そしてどこか緩いボーカルと隣のオッちゃんのような冴えない風貌。日本人には、ぐっと来る確立が高いのではないでしょうか。但し、名前の発音は日本人には不可能です。0 people agree with this review
-




Born in Chiba | Sakura City | 不明 | 19/July/2005
LP「永遠のフィルモア・ウエスト」の中の”Blues on a westside”が、ジャケット印刷では6:40となっていて心配したが、ちゃんと15分収録されていて一安心。この1曲だけでも買う価値あり。0 people agree with this review
-




sacsaq | 和歌山 | 不明 | 03/November/2003
マイク・ブルームフィールドがブルースギターで本領を発揮しているレコーディングはライブ演奏のものに限られ、時期も69年前後が最も勝れている。LP「Live At Bill Graham’s Fillmore West」日本タイトル「永遠のフィルモア・ウエスト」での演奏が最高であるが、残念なことにCD化されていなく、強くCD化を希望したい。 少し脱線したが、本CDには、上記LPの演奏も中途半端ではあるが抄録されているばかりでなく、半分以上がフィルモア・ウエストでの迫力あるライブ演奏なのだ。Nick Gravenitesのボーカルももちろん最高で息の合っ1 people agree with this review
Showing 1 - 3 of 3 items
