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青木高見 | 東京都 | 不明 | 03/August/2012
バーニー・ケッセルの初リーダー作。LPの録音は1953年だが56年にさらに4曲追加してCD化された名盤。チャーリー・クリスチャンの伝統を継承更に発展させた功績は大。楽器もギブソンのチャーリー・クリスチャン・モデルを使用して演奏に望んだ。共演者はフルートとアルト・サックスがバド・シャンクとバディ・コレット、ピアノがアーノルド・ロスとクロード・ウイリアムソン、ベースがハリー・ババシンとレッド・ミッチェル、ドラムがシェリー・マン。何とも豪華な顔ぶれで共演者の演奏も聴きどころのひとつ。0 people agree with this review
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ngttshr | 熊本県 | 不明 | 27/October/2009
1953,1956年録音。Shelly Manne Bud Shank Claud Williamson、英文の解説書によると20歳でオクラホマから出てきた青年は10年後、ギタリストとしてこの録音を行った。30歳。12歳で新聞売りをして最初のギターを買い、14歳で生まれ故郷Muskgeeの黒人のバンドでpiayした。idolはCharie Christian 演奏スタイルはバレル、グリーンとは一線を画す。West Coast特有のサウンドと言っても良いかもしれない。ごりごりのBluesではないある種洗練されたものである。それにTV Radioの音楽を手がけていたせいもあるだろう。演奏は淡々と流れる。革新的な演奏ではないが手許においても損はしないアルバム。0 people agree with this review
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rocket-88 | 東京都 | 不明 | 05/February/2008
非常に繊細なギター・プレイが聴ける。バップのような激しさは全くなく、ソフトに気持ち良くスイングし、フルート等と美しいアンサンブルを奏でる。ウエスト・コーストらしい爽快感があり、また知性も感じる。寛ぐときには、このアルバムを聴こう!0 people agree with this review
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Yoshihiro (20) | YOkohama | 不明 | 12/April/2005
Sax,Fluteなども入った音で上質なWest Coast Jazzが聴けます◇◆◆Guitarの出番がそんなに多いわけではないのですが、全体のサウンドが心地よく、各人のソロも短いながらに素晴らしいです◇◆◇これは名盤☆是非とも皆さん聴いてみて下さい〆0 people agree with this review
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