Un Peu De L'Ame Des Bandits
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現代室内楽ロック | ユーロ | 不明 | 23/November/2005
唯一無比のゆるいハイテンション、芸術派の聴き手ならこぞって喜ぶ穴場的名盤。この次の年にウニヴェル・ゼロの最高作が出たのだから80年代初頭はベルギー周辺が熱い!1stも名作と聞く。0 people agree with this review
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からくり庵 | 福島県 | 不明 | 11/April/2004
アクサク・マブールはベルギーのクラムト・ディスクの主催者であり、またキーボード奏者でもあるマルク・ボーランダーと、ギターのヴィンセント・ケニスのユニットであったが、77年にリリースされた彼等の1st『偏頭痛と闘うための11のダンス』の発表以降、バンドの形態を取るようになり様々アーティストが参加するようになる。 今回紹介する2nd『ならず者のように』は、R.I.Oの音楽、強いてはチェンバー・ロックの不朽の名作と言われ、参加するアーティストの中に元ユニヴェル・ゼロの木管奏者ミシェル・ベルクマンや女性voのカトリーヌ・ジョニオ、そしてフレッド・フリスとクリス・カトラーの存在を忘れてはならない。 作品の全体的構成としては、音楽が散り散0 people agree with this review
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