砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代疾走の日々
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hikari | 不明 | 不明 | 18/April/2021
おもしろうて、やがて悲しき80年代 歌謡曲が物凄く力を持っていた時代を駆け抜けた売野さんの想い出の記と言った感じの自伝です その人を見て歌詞を書くからなのか、出会った様々な人の想い出が印象的につづられています その中でもチェッカーズに関してはチェッカーズ以上にその周囲の人々が興味深かったです 良くも悪くもカタギとしては生きられない人達が作った美しい虚像たち ナチュラルとか等身大とは無縁でギラギラきらきらしていた時代を思い出して胸が熱くなりました0 people agree with this review
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