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青のサボイア | 東京都 | 不明 | 07/July/2021
チャーリー・ヘイデンの死後発表されたリベレーション・ミュージック・オーケストラ名義の最後のオリジナルアルバム。2011年のヘイデン生前のライブ音源とヘイデンの死後、ベースを盟友スティーブ・スワローが代役となって演奏されたオリジナルスタジオ音源からなる一枚。ライブでは既に病魔が忍び寄っていたのかヘイデンのプレイは精細に欠けるが、最後の灯火として思って聴くとひとしおである。スティーブ・スワローのベースは不思議とマッチしていて過去の同バンドの雰囲気を崩さずむしろ活き活きと映し出している。流石は名手である。ちなみに同バンドは反体制的なコンセプトを持ってアルバムを出すが本作は自然環境問題についてがコンセプトであるようだ。0 people agree with this review
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