Anywhere You Go
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WM-102 | 不明 | 不明 | 03/March/2021
パックが1982年まで在籍していたアンブロージアと異なり、明確なAOR路線に なっています。 聞きどころは2曲目「I Just Can’t Let Go」に尽きます。パックの手になる美しい メロディーラインに、パックのハイトーンのボーカル、そして盟友マイケル・マクドナルドと ジェイムス・イングラムが鉄壁のコーラスをつけます。この曲を世に送り出した だけでも、パックの功績は計り知れません。 アルバムを通してサウンドは80年代全開で、ベースやドラムなどリズムの音に顕著です。 4曲目「My Baby」や5曲目「That Girl Is Gone」は、特に80年代型AORを 感じます。 また、6曲目「She Don’t (Come Around Anymore)」は、かつて在籍していた アンブロージア的なハードなロックでうれしくなります。パックのリード ボーカルとマクドナルドのコーラスがサビでからむところがスリリングです。 ギタリストとしてのパックは1曲目「Anywhere You Go」でハードなリフと メロディアスなソロを聞かせます。 ゲストミュージシャンにはマクドナルド、イングラムのほか、カンサスのケリー・リブグレン、 TOTOのマイク・ポーカロとジェフ・ポーカロ、ロイス・ジョーンズなどなど 書ききれないくらい豪華です。こういう「クレジット買い」に耐えうるところも、 「AORの名盤の証」といえます。0 people agree with this review
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packn | 兵庫県 | 不明 | 06/October/2006
タイトル曲@より本作ではやはりバックVOにエレファンテ参加のBが最高傑作。続くCも素晴らしい。リマスターで音質も最高!0 people agree with this review
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