ハルメンズの20世紀
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DESPERATION | 不明 | 12/January/2008
'81年発表。前作完成後、ほとんど解散状態にあったハルメンズだが、比賀江隆男が書きためていたデモを、鈴木慶一が「ドゥルッティ・コラムみたい」と激賞して、すべてが動き出した。鈴木慶一のロンドン旅行のパンク体験から、デモ・テープの勢いそのままに、なんと8チャンネルで録音を強行。本人もノー・ウェーヴなギターで参加する「Q-Pダンス」など、ドキュメンタルな一発録音の緊迫感が凄まじい。上野耕路のスパイ、泉水敏郎のヒカシュー加入で主要作家を失うが、ギターの比賀江隆男がグループ第二の黄金期をもたらすことに。後に戸川純が取り上げた「隣りの印度人」、「森の人々」なども、実現しなかったサード用に比賀江隆男が書いた珠玉作。0 people agree with this review
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コンソメパンチ | 沖縄県 | 不明 | 23/April/2006
とにかく【アニメイション】って曲聴いてみてくだされ。奇妙です。曲を聴いて奇妙な感じ受けたのははじめてです。ジャケも可愛いね1 people agree with this review
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