Beatles

CD With The Beatles

With The Beatles

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  • ★★★★★ 

    curtom  |  静岡県  |  不明  |  10/March/2021

    The BeatlesのWith The Beatlesは1963年発表の通算2枚目のアルバム。1曲目のIt won’t be longから始まり、最後のバレットストロングのカバー、Moneyまで初期のビートルズサウンドが聞ける。特におススメなのはAll My Loving。

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  • ★★★★★ 

    少年H  |  大阪府  |  不明  |  27/February/2021

    ビートルズの2ndアルバムになります。 数々のヒット曲を飛ばしてきた彼らですが、珍しくこのアルバムには超有名曲は収録されていません。 が!!それでこのアルバムが駄作というわけではない!! 初期ビートルズの最高傑作といっても過言ではない粒の揃った作品達が収録されてます。 彼らの得意なロックンロールを軸をグッドメロディをたくさん聴かせてくれます。 AllMyLovingなどの自作曲はもちろんチャックベリーなどのカバー曲も素晴らしい出来です。   このアルバム以降、彼らはアイドル路線へと変更を強いられていくことになります。

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  • ★★★★★ 

    Peaceful World  |  福島県  |  不明  |  07/August/2013

    当時チャート1位だった1stアルバム”PleasePleaseMe”を自らの2ndアルバムで引きずり下ろした若さいっぱいの作品。元気になれる曲が多く”中でもAllMyLoving”は名曲中の名曲です。ただ、ライブ演奏時のようにバッキングボーカルをGeorgeにまかせた方がより味が出たのではないか?と思うのはわたしだけでしょうか?高いレベルでの注文なんですけどね。

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  • ★★★★★ 

    johnbach  |  東京都  |  不明  |  06/August/2013

    ビートルズのセカンドアルバムだが、ファーストアルバムのプリーズ・プリーズ・ミーがまだ売れつずけていたので、勢いが落ち着くまでリリースを遅らせたというアルバム。予約だけでも30万枚の注文があり、初登場第1位、22週連続1位で先のプリーズ・プリーズ・ミーと合わせると、1年間アルバムチャートの1位をビートルズが独占していた(国内盤ライナーノーツ)と言うからまさに驚異的。そしてこのアルバムの持つ魅力はとてつもなく大きい。1曲めのイット・ウォント・ビー・ロングから始まりマネーで終わる14のナンバーはみんないい曲で、わたしは大好き。ポールの歌うオール・マイ・ラビィング、ティル・ゼア・ウォズ・ユー、もう、言うことない素晴らしさ。ジョンの歌うイット・ウォント・ビー・ロング、ナット・ア・セカンド・タイム、もう最高。ジョージのデビル・イン・ハー・ハート、リンゴのアイ・ウォナ・ビー・ユア・マン、これも素晴らしいですね。でも、一番よく聞くのはプリーズ・ミスター・ポストマンで、ジョンの絶叫がたまりません。ユーチューブで見たオリジナルのマーベレッツよりはるかに素晴らしい。もう、別の曲のようです。

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  • ★★★★★ 

    だいはや  |  神奈川県  |  不明  |  02/March/2013

    いいですねー。この頃のビートルズは音が硬くてリマスターに最適です。ジョージのギターや、ポールのベースがモロに聴こえます。

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  • ★★★★★ 

    吉岡富万  |  大阪府  |  不明  |  16/October/2012

    ビートルズのアルバムの中で1番黒人音楽に傾倒した作品だと思います。黒っぽいジャケットが象徴的です。ちなみに2番はニューソウル風なアビーロードかな。

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  • ★★★★★ 

    Hank  |  三重県  |  不明  |  03/January/2012

    ビートルズはほかのアルバムはほとんど持ってたんですが、これだけはLPも含め持っていませんでした。でも、今回セールと聞いて購入しましたが、なかなかですね。 もっと早く買っときゃ良かった。

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  • ★★★★★ 

    sman  |  大阪府  |  不明  |  12/November/2009

    13作品中、なぜか比較的に聴く機会が少なかった作品でしたが、今回のリマスターを機会に聴き込んでいます。M12,13など、今まで、モノラルの方が優れていると個人的には思っていた曲が、大変に気持ちよく聴けます。左右の音のバランスが相当に改善されたのではないでしょうか。 又、↓録音技術上の革新、という背景もさることながら、まだ疲労とか切迫した緊張感を感じさせない時期の、勢いと適度なゆとりがある演奏が実に魅力的だと思います。 それと今更ながら、名曲揃いです。

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  • ★★★★★ 

    the_who  |  東京都  |  不明  |  05/July/2009

    レヴューを書かれていらっしゃる方。何か忘れていません?実はこの盤は後のポピュラーミュージックシーンを変える革新的なことがなされていることを。プロデユーサ、G・マーティーンは一曲の楽曲でボーカルを多重録音することによってより、つまり、録音するさい、メインボーカルが歌いそれでそのままというポピュラーミュージクの録音方法に対し、「同じ声」ながらトラックダウンでさらに同じシンガーがメイントラックを歌いミックスするとよりひろがりをもたせることができる。現に今の日本のミュージシャンですらこの方法をとっているのです。これだけでもこの盤のポピュラーミュージック史上歴史燦然たる価値を持っています。「ビートルズはここからはじまった・・・」といわれるゆえんです。この盤をファーストアルバムと聴き比べてなにか違うと思わせるのは思うのはここには新たで革新的こころみがおこなわれていたからです。(ちなみに、PCのおかげで素人でも多重録音ができるようになりましたが、まず、自分の歌唱をいれ、さらに、さらにそこに自分の歌唱を加えミックスしてみてください・・・歌唱に豊かさが加わっているのに驚くでしょう)この盤はのちのレコーデイングに影響を与えたと知りビートルズがなぜ革新的だったか(もちろんG・マーチンの力が多いにせよ)後の録音という部分で影響をおよぼしたというてんでははSGT以上の影響を与えた。まさに、エポックメイキングな作品なのです。

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  • ★★★★★ 

    rocket-88  |  東京都  |  不明  |  27/January/2008

    ジャケット同様に『黒い』アルバム。非常にR&B指向の強い作品である。ジョージの初オリジナルも収録。シングル曲を収録しておらず地味な印象だが佳作も多い。ポールの「オール・マイ・ラヴィング」は名曲であるし、カバーでも「プリーズ・ミスター・ポストマン」や「マネー」で魅せるジョンの最高のパフォーマンスもまた素晴らしい。「ロール・オーヴァー・ベートーヴェン」のジョージが奏でるグレッチや、「アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン」を歌うリンゴも味がある。個人的に一番好きなアルバムでもある。「ノット・ア・セカンド・タイム」は地味ながら味わい深い曲。

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  • ★★★★★ 

    ランブル  |  福島県  |  不明  |  27/December/2005

    @が大好きです、このジョンとポールの掛け合いが世界を魅了するんだなー。このジャケも無茶クチャメジャーだなや幣゙ョンの顔がちょっとデカイなー(^O^)

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  • ★★★★★ 

    she knows  |  nagoya  |  不明  |  10/November/2005

    モノトーン、ハーフシャドウ、ビートニクなタートルネック、マシュルームカット。表ジャケのジョンとジョージの下側には亡きスチュアート・サトクリフの魂でも写っているかの如き不思議な空間。1st.ではただ一人リーゼントヘアを貫き通した新顔リンゴもヴィジュアルでもグループへ合流。どちらにしても早くもアートの香りが立ち込めている。G.マーティンとのブレンド具合もすすみ手応えを感じながら本格的スタートラインに立ったアルバムだ。

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  • ★★★★★ 

    愛犬の名はミシェル  |  千葉県  |  不明  |  01/October/2005

    ジョンのALL I'VE GOT DOは歌詞もメロディーも最高!甘く切なくて歌いだしからため息がでます。

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  • ★★★★★ 

    アタクシア  |  大阪府  |  不明  |  04/July/2005

    ジョージのビートルズでの曲といえば確かに『I Need You』とは思いますが、私はこのアルバムの『Don't Bother Me』も結構好きです。

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  • ★★★★★ 

    cloud9-fab87  |  三重県津市新町  |  不明  |  22/January/2004

    初めてモノラル盤のLPで聴きました。初期は本当にレノン色が強いですね。僕はこのアルバムではM10とM12が好きですね。それとハリスンが3曲も歌ってるんですよ。

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