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鯛志多倖(たいし たこう) | 東京 | 不明 | 14/August/2007
通常のフュージョンとの差別化を狙ったかのような(?)ボーカル入りの1、3、6曲目は明るく軽い感じだが、デイビッド・サンボーン主体の4、7曲目は対照的に落ち着いた雰囲気。7曲目はホール&オーツの原曲を超えるかのような素晴らしい出来。5曲目のベースタムの重低音の響きはウーファーの性能を試されているかのようだ。8曲目の最後にスティーブ・ガッドの神髄を聴くことができる。0 people agree with this review
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