Neil Young

CD Silver And Gold

Silver And Gold

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  • ★★★★☆ 

    BINAURAL  |  不明  |  04/May/2009

    '00年発表。CSN&Yの99年のアルバム「ルッキング・フォワード」に、「アウト・オブ・コントロール」など、自分のアルバム用に書いていた良い曲を提供してしまったヤングだが、しかし、ここに収められた「ザ・グレイト・ディヴァイド」「ホースシュー・マン」「レッド・サン」などを聴くかぎり、それは余計な心配だったようだ。それほどこの作品は充実している。 プロデュースはヤングと朋友ベン・キース。キースはジュエルのデビューに貢献したベテラン・プレイヤーだが、歌の背後に流れるスティール・ギターやドブロも聴けばすぐ彼とわかるものだ。そのキースやジム・ケルトナー、スプーナー・オールダムら腕利きたちによる演奏は、必要最低限といった感じの控えめな、そしてツボを押さえたもので、そうしたアコースティックなサウンドをバックに、ヤングは曲のおもむくままにうたっている。 心にしみ込んでくるようなメロディ、

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  • ★★★★☆ 

    HIRO-JUN  |  YOKOHAMA  |  不明  |  09/November/2001

    ハーヴェストやゴールドラッシュみたいな音が好きな人にはオススメ。特に6曲目は本当にこの人にしか創れない音だと思う。凄く切ないけど、夕暮れ時に聴いたら思わず涙がポロリって感じなアルバムです。本当に6曲目は珠玉の名曲ですよ。

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  • ★★★★★ 

    山ちゃん  |  岡山市  |  不明  |  24/October/2001

    @もう何年も放ったらかしてたギターを実家へ取りに行かせたアルバムです。

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  • ★★★★★ 

    音  |  名古屋  |  不明  |  20/April/2000

    彼はうまく歌も歌えない。ギターもうまく弾けない。だけど、彼のつくる音楽には彼の魂が滲み出ている。あのたたきつけるような弾きかた。時に総てを魅了する。

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