X Factor
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Rainbow | | 不明 | 04/November/2008
歌と演奏とが完全に乖離している。ヒドイ言い方で申し訳ないが、アップテンポな2曲程度を除き、聴ける状態の曲が無い。 これは決してボーカルの力量の問題ではなく人選の誤り。具体的には、前の方のコメントそのままだと思う。 当時、新しいボーカルを迎えて従来と違う領域に踏み出した気概は感じられたが、これほどにチグハグな印象のバンド演奏も珍しい。(注:一応、リアルタイムで聴いてきた上での意見です)2 people agree with this review
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鋼鉄の賞状 | バーミンガム | 不明 | 22/June/2007
このアルバムはブレイズの歌い方に問題があったと感じます。ブレイズの声質は、故AC/DCのボン・スコットに通じる低音しゃがれ系。過去のメイデンのボーカルと比べるとブルース・ディッキンソンよりはポール・ディアーノ・タイプであったのに、どうも前任者ブルースの歌メロを重視する歌い方を踏襲してるように聴こえてならない。ボーカルがバンド演奏に埋もれてしまって、デモ音源のように聴こえてしまうのも、本来野獣系ボーカルの”はず”の自分の良さを出し切れてない為だと思う。しばらくして聴きなおしてみましたがやっぱりダメでした。1 people agree with this review
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яyo | 日本 | 不明 | 27/December/2003
Voのブレイズが叩かれすぎな気がする。楽曲自体に魅力がないので、たとえブルースが歌ったとしてもオレは駄作と思う。でも1曲目はかっこいいなあ。0 people agree with this review
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ラウンドワウンド | 中国地方 | 不明 | 05/October/2003
ダンスオブデスの発売を機に聞き返してみているが、よい曲、よいフレーズも確かにある。が、基本的に聞き飽きたありきたりのフレーズの応酬だ。20年前から使っているぼろぼろの積み木をいろんな形に組み立てているよう。voのブレイズ・ベイリーの力不足感は否めない。レンジ、表現力共に乏しく、退屈さに輪をかけている。0 people agree with this review
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