Concerto Grosso
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フォルラン | 兵庫県 | 不明 | 16/July/2010
タイトル曲を聴いて何も感じない人はいないだろう。美しく物哀しいヴァイオリンの旋律が心の琴線を激しく揺さぶる。ロックというよりクラシックを聴いた時の印象に近い。同指向の作品は多いが、完成度がヒトケタ違う神懸かり的な名作だ。逆にDは、こちらが本来の姿かと思わせるヘヴィなハードロックで、これも素晴らしい!0 people agree with this review
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ラジオ関東・AT40 | 東京都 | 不明 | 28/April/2009
HMVレヴューのなんと控えめなこと。愛が感じられない。ユーロロックに精通したレヴュワーなのか? ☆2004年発売でもう5年経つ。足の速い紙ジャケ界で、まだ売れ残っているのか? 価格の所為なんだろうな。是非、割引のタイミングにでもGETして欲しい。1 people agree with this review
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Jan | 東京 | 不明 | 15/December/2007
私をイタリアへと誘った張本人。 ロックとクラシックの融合作品として最高峰だ。 キングのユーロピアンロックシリーズ(LP)の時は廉価版でお手頃だったのに、チャレンジするには、ちと手を出し辛い価格かな? でも、損はしないはず、この美しさ、是非体験あれ! そして、あなたもイタリアの虜に!!0 people agree with this review
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アトミカ | UT | 不明 | 02/January/2007
オーケストラ共演ものの作品としてはロック界で一、二位を争う高水準。JETHRO TULLの傑作“THICK AS A BRICK”にもひけを取らない。ディスコ・ビートやクイーン風コーラスを導入した後年のポップ時代に至ってもなお重厚な演奏だった。再来日おめでとう!0 people agree with this review
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大佐 | 長野県 | 不明 | 09/January/2005
オーケストラとの共演はすばらしく、攻撃性の高いフルートがひたすら駆け回るところがなんともいえない。M-4では私も敬愛するJimi Hendrixに捧げる曲があり、非常に思い入れがある。でもNicoよ・・・Jimiが好きだからなどと言って、M-4のラストよりもM-5プレイの方が光っているぞよ。0 people agree with this review
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