Walking Into Clarkesdale
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ウッチー | 福岡 | 不明 | 08/February/2007
Zeppのオーケストレイションを期待して購入した発表時は落胆して全然聴かなくなりましたが、久々に聴いて、色々な発見がありました。プラント主導だと限界がありますね。ペイジは色々と隠し味を忍ばせていますが、本当に隠れてしまって埋もれています・・・。アレンジや編曲の面においてジョーンジーの協力があれば、遥かに良い結果になったでしょう。Zepp時代の名曲に強烈な『動』があるとすれば、今回は虚脱な『静』というところですか?やはりペイジが主導してオーケストレイションを固めた後に、メロディと歌詞を載せた手法で製作した『カヴァーデイル・ペイジ』の方がアレンジ面において勝っていると認めざるを得ませんね・・・。1 people agree with this review
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某 | さいたま市 | 不明 | 28/January/2007
私はアルビニが関与してるという理由で買いました。このなんちゃってツェッペリン、メタル派にはあまり評判がよくないらしいですが、個人的にはよく聞きます。1回で終わってしまったのが残念でした。0 people agree with this review
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YELLOW JUNK | 福岡県 | 不明 | 24/May/2005
久々に聴いてみました。さすがに50代オヤジ・ロックの鑑たるモノではあるが、SMASHING PUMPKINSやSTONE TEMPLE PILOTSには及ばないのが当然と言えば当然でして...0 people agree with this review
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DEN TAKUROU | TOKYO | 不明 | 04/June/2001
何回聞いても素晴らしいアルバムです。この二人が音楽やる限りツェッペリンと比較されてしまうのですが、そもそも違うバンドなので同じものを期待するのが間違い。とにかくマストバイ!0 people agree with this review
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music fan | cloud nine | 不明 | 29/April/2001
あのニルヴァーナの最後の作品をプロデュースしたアルビニを迎えたアルバムです。とはいっても内容の方はかなり控えめ。独特の生暖かい音がいい空間を作り出してますがZEPを超える発想が少ないのが残念。0 people agree with this review
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